すまいと トップページへ
建築家登録
メールマガジン登録
sumasumaito
資料請求  お問い合わせ  会社案内  サイトマップ  サイト内検索 by Google
つなぎ融資不要の住宅ローン すまいとマネープラン 建築資金出来高支払管理制度 建築家との家づくり
 
コミュニティ   トップページ >> コミュニティ >> アンケート  
 本棚
 アンケート
 ブログ
 メールマガジン
 

 コミュニティ


 アンケート


第3回
01. 梅雨の対策 02. 自分の居場所

アンケート実施期間:2001/06/10〜6/30  有効回答者数:290人(男性:149人,女性:141人)

『自分の居場所』
インターネットの検索エンジンで”居場所”と入力して、
リターンキーを押してみた。
出てくる、出てくる。
子供の居場所、老人の居場所、男の居場所、女の居場所・・・
みんながみんな、居場所を求めて彷徨っているようだ。
学校内での居場所、仕事場での居場所、家庭内での居場所・・・
”居場所は自分で探さなきゃ。”
そんな脅迫観念脅迫が見え隠れする気がするのは私だけでしょうか?


>> pick up comment
昔、夫婦仲良くいるためには、狭くてもいいから自分だけの場所を家に作ることだ、と聞いたことがある。
その時は、なるほど、と思ったが、1人になるために、べつに家の中にいなくてもいいだろうと最近は思っている。
本屋で本を選んだり、喫茶店でお茶をしたり、周りに人がいようと、
そういう時、自分の周りは自分だけの場所だ。家族がいても、家そのものが自分だけの場所だ。
広い家があれば、自分の趣味のものがもっと置きやすいだろうとは思うが、個室はトイレと風呂ぐらいで十分だ。
(女性 36歳)

Q1. ご自宅に「自分だけの居場所」を持っていますか?

Q1-グラフ


「ある」と答えた方で、年代別では50代の方が4割近くを占める。
子供が独立すると、家に余裕スペースができるのでしょう。

Q2. 家の中に「自分だけの居場所」は必要だと思いますか?


「絶対欲しい」「あったほうがいい」をあわせると、9割を超えます。
「家族」という関係の距離の取り方の難しさを考えさせられます。

Q3. 「自分だけの居場所」として思い浮かぶ場所はどこですか?(複数回答可)


「台所や家事室」「居間」「トイレ」など、個室以外の場所を選ばれた方が、それぞれ1割〜2割。
もちろん「自分専用の個室がない」から、「台所」や「トイレ」などを思い浮かべられたのかもしれませんが、
人は、意外とこういう場所に魅力を感じるものなのかもしれません。

Q4. 「自分だけの居場所」で何をしていますか・したいですか?(複数回答可)


「趣味」「読書」「パソコン」「音楽を聴く」などの「一人遊び」タイプと、
「眠る」「くつろぐ」「ぼーっとする」などの「やすらぐ」タイプに二分されました。
しかし、「仕事する」方が3割弱。驚きです。

Q5.  「自分だけの居場所」はどのような環境要素が必要ですか?(複数回答可)


「静寂」を求める方が7割強。
確かにQ4にもあるように、「一人遊び」や「やすらぐ」ことを考えれば、静寂が大切な要素です。
だからといって、地下室のような穴倉でいいというのではなく、
太陽光や風などの自然を感じる要素が必要となってくるのでしょう。

Q6. あなたにとって「自分だけの居場所」とはどんなものですか?

>> pick up comment
ありとあらゆる生き物に、穴が必要。
都心のぴかぴかな壁面はいただけない。自分だけの巣(家、穴)があってもちっとも良くない。
アスファルトで花粉が舞い上がるのも入る穴が無いから。
皆ありとあらゆる生き物に住まいとなる穴の提供。自分もその一人。
東京都の屋上緑化条例も植物の住まい、虫の住まいが提供されそう。
(男性 57歳)

>> other comments
   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  とにかく人から干渉されず静かで落ち着ける空間
自分を見つめる場所、悩みや考え事をする場所。一人で考え事をする時間はとても大切だと思います。
そこにいて安らぐところ
落ち着ける場所
くつろげる空間
なくてはならない場所。
落ち着くところ
リラックスできる場所
安全な場所・・・かなぁ。誰にも害されない場所。
1日の疲れを癒しまた頑張ろうと思う場所
リラックスできる
今はあまり必要とおもっていないが誰にも邪魔されずに何かしたいと気にいる場所。
自分だけの世界に入りこめる
おちつくところ
精神的に安心する所
自分を成長させるための空間
子供にも邪魔されずに好きなことをおもいっきり出来る場所。音漏れ等の対策済み。(レゲエが好きなので、大きな音でレゲエを聞きたいです。)
他人に邪魔されないところ
無になれる空間
自分をリラックスさせる事が出来る場所。
自分自身を静かに見つめるのに必要不可欠なものです。
ゆったりできるところ
落ち着けてナンにも考えなくリラックスできる所
居場所と聞いた時思い浮かんだのは、よく行くバーやカフェ。顔なじみのバーテンさんやマスターがいて、とりとめのない話をしたり、本を読んだり、音楽に耳を傾けたり。家の中に居場所があっても、外にもそういう場所を求めてしまう。(浮気した旦那の言訳みたい?)
幸せや、不幸せがたくさん存在しているところ
自分の好きなことに没頭できる空間
落ち着く
落ち着ける場所
30歳代のコメント
  「自分だけの居場所」と「自分の居場所」とは意味合いが違うと思います。あえて「だけ」とつく居場所を考えるならば,自分の気に入ったものだけに囲まれた場所。
好きな人のことをゆっくり考えられること。
ストレスを発散させる場所
自分を見直す、自分らしくあるための場所
書斎もしくは地下室が欲しい。自分の好きな音楽を聴き、好きな本を読んだりTVを見たりして過ごす。
日頃の家事や育児に追われているので、一人でゆったりと時間を過ごせて、趣味のフラワーキット作りに取り組め、また、雑誌・新聞などじっくりと読んで頭に入れられる場所ですね。
落ち着ける場所
なんにもしないで、誰にもジャマされないで、好きなだけぼーっとできるところ。
不可侵領域(笑)
視界の入るものすべてが、自分のお気に入りのものであり、気持ちを分け合っているような気分にさせてくれるスペース。リラックスできるインナーワールドのようなところ
妻がどうしても必要といって、二人の寝室の一スペースに机を置き電話を引き、コンポを置き、テレビをおき、その区画は自分が色々考えるスペースにしてしまった。とても狭いスペースで、そのことには不満のようだが、たとえ隅っこの一角だけでも、自分の世界で満ち足りたスペースを設けることで、満足しているみたい。部屋までは必要なく、ある部分だけでも自分のスペースと思える場所っという妻の考え方には同感している。
心が開放される瞬間を味わえるところ。かなっ。
心地よいところ。
広さにはこだわらない、自分ひとりの場所。閉鎖型の空間ではなく、外とのつながりがあるほうが良い。
誰にも邪魔されない空間
いろんな事を忘れて、ぼーっと出来るところ。リラックスできるところ。
映画が好きなので、周りを気にせずに堪能できる場所。
考えをまとめるところ。
私はさびしがりなんでひとりっきりになりたいっておもうことがあまりありません。私的にはどっかの部屋とかいうような具体的な場所ではなく自分がはまっていることがあるかどうかだと思います。私は今エアロビクスにはまっていて踊っているときがそしてその場所が自分だけの居場所です。
自らを心身ともにリフレッシュするところ。
自分が楽しくなれる場所。今、幸せだなぁ〜と感じられる場所。途中で、邪魔される事のない場所。
落ち着けるところ
深呼吸ができる場所であり、孤独ではないと感じる場所。
リラックスできて心を癒せる空間である。好きな香りを楽しんだり、音楽を聴いたり、自分の好きなことを出来る空間。
落ち着けるところ
一日の疲れを癒してくれる場所。だから、トイレであったり、お風呂場であったり。その空間を誰にも邪魔されずに自分がしたい事ができる場所でもある。
くつろげる場
子どもの入ってこないところ。
子育てに終われている自分がふとお母さんの顔から、一人の人間の顔になるところ
リラックスできる所
時間を気にせず好きなことをしていていい場所
自分の好きなものを集めて並べて、そんなものに囲まれた空間
何もなくとも、くつろげるところ。
趣味に没頭できる場所。
他人との距離を持って、自分だけの心理的空間を得られる場所。素のままでいられる場所。
ものを考える必要がある場所。
いつもの生活から離れ、ゆっくりとくつろげる場所。現在は、そんな場所はありませんが・・・。
気兼ねのない場所
求めても求めても、手に入らないもの、今の『ウサギ小屋』ではそれもしょうがないかなと思う此の頃。
私はパソコン(デスクトップ)の前にいるときが<自分>らしいかな(時として子供たちにパソコンをとられてしまうけど)
現状ない。ほしい。リフレッシュするためには必要と思う。
趣味の部屋
部屋の片隅に、自分専用の小さな机があること。
俗世間からの開放
ゆっくりとくつろげる空間
一瞬でもいいから他のことを忘れられる場所。落ち着ける場所。汚しても怒られない場所。
誰にも干渉されずリラックスできる場所。
家族が寝ている間のリビングが今の自分だけの居場所。
好きな雑誌を読んだり、家事(アイロン、裁縫)をしたり、ということが静かに出来るところ。
部屋がせまくてほとんどありません。パソコンの前の椅子がかろうじて自分(父親)の場所ですが、子供達がよってきてとても自分専用の場所とは言えません。椅子と机だけでいいので自分専用の場所は欲しいです。背もたれのついた椅子をおいて、音楽を聴きながらゆっくり本でも読みたい。
子供とはなれてゆっくりできるような場所
時分だけの時間を使える場所
何をしていても、他の人から文句を言われない場所。
自分の好きなインテリアコーディネートをして、気持ちが落ち着いて、「ここが私のベストスペース!」と実感できるところ。
家族にも知られない秘密が持てる場所
自分の世界にはいれる
自分を見つめなおせる場所。
狭く暗くてもいいから、自分だけで使う場所
心を落ち着かせられる場所であり、リフレッシュできる空間
特に専用スペースではなくても、その時々で、自分のことだけに没頭できるスペース。ピアノを弾いてるときは、完全に自分だけです。PCに向かうときも。
心身ともにリフレッシュするところ
和める場所。
お気に入りのものを周りにおいて、PCで遊んだり、読書をしながらお茶を飲んだりするスペース。家事から開放された場所。
他に煩わされず、したいことができる場所
ほっとできるところ
リラックスして自分のことができる場所
誰にも干渉されず、好きな事を出来る場所。
好きな物をごちゃごちゃとならべていても、邪魔にならない。家族に触られにくい。一人でゆっくりくつろげる。
子どもが寝てからパソコンの前に座ることです。その時間が持ちたくて昼間動きまわっています。昼間誰もいない時に懸賞ハガキを書いたり、たまっていた書類に目を通す時も自分の居場所を感じます。
日の当たる南側の2階か3階、あるいは防音対策のできる地下室。地下室も自然光が入るように工夫したいです。そこには、簡単な仕事ができるようにコンピューターとカラー出力機、FAXコピーやデスク、テレビ、DVDを装備。またオーディオも一式取り入れたいですね。それにウエイトトレーニング用品も備えたい。自分の趣味が生かせ、家族も利用できるフレキシブルなスペースが理想です。
子どもに邪魔されない場所。
自分のしたいことを何も気にせずに没頭できる場所。
自分専用のPCの前自分の小さな城
家族とのコミュニケーションも取れるような居場所が理想です。
昔、夫婦仲良くいるためには、狭くてもいいから自分だけの場所を家に作ることだ、と聞いたことがある。その時は、なるほど、と思ったが、1人になるために、べつに家の中にいなくてもいいだろうと最近は思っている。本屋で本を選んだり、喫茶店でお茶をしたり、周りに人がいようと、そういう時、自分の周りは自分だけの場所だ。家族がいても、家そのものが自分だけの場所だ。広い家があれば、自分の趣味のものがもっと置きやすいだろうとは思うが、個室はトイレと風呂ぐらいで十分だ。
自分だけの時間を活用したい。
忙しい合間の、一人だけで、のんびりできる所。とても、重要だと思う。短い時間でも、毎日必要!ひとときの休息
本来の自分を取り戻せる場所
自分の物がおけて、趣味ができるところ。
落ち着ける場所
ストレスを解消する、気分をリフレッシュさせるための場所
趣味、仕事に集中できる場所
一息できる所。
気に入った小ものやインテリアのある部屋
居場所にいてるだけで、1日の疲れがとれる場所。
精神的に世間から切り離された場所
今は子供が寄ってきて、なかなか考え事もできないのですが、邪魔されずにボーとできるところ
自分がくつろげる環境にして、好きな空間にする。
自分を落ち着かせる場所。日常の生活を忘れる場所。本当の自分に戻る場所。
きがねせずいれるところ
心から落ち着ける、静かで、誰にも邪魔されない場所。
心身共に気持ちのいい所
狭くて良いので、自分に必要なアイテムが手の届く位置にそろっている
当分は持てそうに無いもの。子供がまだ小さく(1歳7ヶ月)、べったり貼りついているので当分は持てそうにありませんね。子供が幼稚園に行くようになると、どこでも自分だけの場所に変わるのでそれを楽しみにしています。
<母>でも<妻>でもなく、素の自分に戻れるところ。
ほっとできる所マンガを夜遅くまでよんでいても誰にもおこられない
妻に気兼ねなく タバコの吸える場所。現在ベランダでしか吸わせてもらえないんですよ。トホホ。
心が落ち着く場所。
自分にとってやすらげる場所
趣味に没頭でき わずらわしいいろいろな事を 忘れるところ
狭いマンションに家族で住んでいるので誰も自分の部屋を持っていません。子供と共用の部屋に本やらパソコンやらに囲まれた空間が自分の居場所です。プライバシーのない居場所も仕事をするにも勉強するにも緊張感があって良いものです。
静かな場所で、家族の動きが分からない場所!
他からの邪魔がはいらずに集中したりゆったりしたりできる場所。緑のみえる日当たりのいい小部屋に、自分専用の使い込んだ木の机があって、椅子は人間工学してる疲れない椅子を置き、それでも疲れてぐたーっとしたいときのためにちょこっとソファーなんかもあったりしたら最高ですねー。でも現実は子供が小さいので、自分だけの居場所どころか、自分だけでいること自体ほとんどないような状態です。とほほ。
日常の自分の仕事を考えなくて済むところ。
勿論家の中で、一人で好きな事を思う存分できるところ。
40歳代のコメント
安らぎ
自分の好きな物に囲まれた空間
自分のためにだけ使える時間が過ごせる場所、くつろぎ リラックスできる場所
寂しがり屋なので、自分だけと特定された場所はいらない。いつも家族に囲まれて、にぎやしいのがいい。強いてあげるなら、好きな番組をやっているときのTVの前だけキープできれば十分!
やすらげるところ
心地いいもの
他人から干渉されないところ
ちょとしたスペースでも、ホットできる時間の過ごせる場所がいい。それが、一日中でなくても、そこで自分と向き合える時間の持てる時間がすごせれば、そのときに「自分だけの居場所」になる。
不規則な仕事で溜まったストレスを解放する場所。家を建てる際に夫婦の寝室を別にした。妻は反対したが、正解だったと思う。
家族と共にいることが心地よいので「自分だけの居場所」の必要性は感じない。
ふーっと、一息できる空間
外界とのコミュニケーションを完全に絶てるところ
主婦をやっているとなかなか一人にはなれません。自分の部屋なんて夢また夢ですが、持てたら最高でしょうね♪
仕事の疲れを癒せる場所です.出来ればカギをかけて家人が立ち入れないようにしたいけれど,さすがにそこまでは出来ていません.
趣味の部屋
なんとなく安心できること
ごちゃごちゃしてても安心してくつろげる場所です。
ふわふわーとした心地よい空間。
家族に気兼ねせず、自分のやりたいことに没頭できる場所。
落ち着ける場所。
休養する場所。思考する場所。
仕事関係や、家族とのコミュニケーションをうまく保つ為に、一人になってリフレッシュ出来るスペース。
くつろげる場所
自分以外の人から隔離されること
精神的にくつろげる場所
ゆっくり読書をする場所
日記をつけることができる空間
くつろげる場所一人になれる場所
専業主婦にとって、自分だけの居場所より、家族みんなが、出勤、通学した後の、自分だけの時間、家の中全てが、自分の居場所になっている。1人で気ままに出来る空間より、今は、気ままに出来る時間が、ストレス解消に一番です。
どんな場所でも、どんなシチュエーションでも、自分のことに(考えること、行うこと)に集中できるところ
安らぐところ
皆の共有スペースではあるのですが、誰も居なくなったとき、自分の好きな事(趣味・仕事など)が出来る場所
家族には悪いと思っているがこれだけは手放したくない。
誰にもじゃまされない聖域
誰にも気を使わずリフレッシュできる場所。
誰にも気兼ねなく、とにかくくつろげて、のびのびできる所。
℃G事を忘れて、没頭できる所。
家族を忘れて、自分自身に戻れるところですね。何物にも煩わされず、自由に好きなことが出来る場所です。
一人になれる部屋
他人に雑然と見えても、自分なりに整理が付いている場所
対人関係を気にしないで自由にいられるところ。たとえば全裸で過ごせる空間。
自分の趣味(ガーデニング)に没頭できるところ。
落ち着く場所、ほっとする場所
あればいいなという憧れ
個室は持てませんが、今はリビングのソファを自分専用にして、居場所にしています。そのうち、娘が独立したら、彼女の部屋を、改造して、自分の部屋にしたいです。とにかく、落ち着く場所が必要です。
したい体勢がしっくりいくこと広いよりは包まれた感じ風通りや陽当りや環境の変化で変わる場合もある
やりたいことが没頭できる場所
気持ちを、安らげる場所
安らかな気持ちになれる場所
心の安らぎを得るもの
自分のにおいの残るものに囲まれる
日常的な人的・社会的環境を忘れることを試みることが出来る空間.携帯電話とかを持ち込まなくて済む空間です.そこでインターネットなんてとんでもない!
主婦としては、完全に自分の家事仕事を忘れることができる場所だと思います。居間やキッチンではそれから離れることは難しいです。幸い私には半地下の部屋(これは私専用ではありませんが)があります。そこは ピアノ2台とオーディオセット、テーブルのみの空間で約18畳ほどあります。 ドアを閉めると全く別世界で、日々の雑事を忘れることができます。しばらくそこにいた後リビングに戻ったときは”ただいま”といってしまうことがあります。210cmのテーブルをおいてあるので集中しなくてはならないことがある場合子供たちもこもってやっております。残念ながら防音ではないのですが、他の階の音はほとんど聞こえません。飲食はしません。もちろん禁煙です。非日常の世界です。
必要な空間
忙しい毎日の中で一人の時間を持ってリフレッシュできるところ。
常に一人になれる場所です
現在は現在は子供部屋に同居しています。そこにパソコンを置き自分の部屋においています。まだ、子供が自分の部屋をあまり使わないのですが、いつまでいられるか心配です。自宅以外だと本屋さんにいたりしますが
一人の静けさを楽しむところ。
自分に合った物(家具、机etc)の配置がされており、色なども好きな色になっており、可能ならば窓からの景色も自分にあっている事。また、防音に関してもそれなりに工夫されており、夜中でもこそこそ気を使いながら何かをする事がない環境がよい。コンセント、アンテナ端子、電話回線が整っている事も必要。
誰も入ってこない所。自分の部屋が持てたら良いけど広くないと無理だし、居間でいつも自分が座る場所も結構落ち着きます。
自分に没頭する。静かさが重要。
心が休めるところです。私は書斎と天体観測ドームの2つの自分の居場所を持っております。
誰も入ってこない所。自分の部屋が持てたら良いけど広くないと無理だし、居間でいつも自分が座る場所も結構落ち着きます。
欲しいけど、家族間を考えると、必要の無いものなのかもしれません。 自分だけの 時が あれば 良いのかもしれませんね。
リラックスできる場所
そこにいるときは自分の自由時間
邪魔されずに、仕事でも用事も出来ること(但し、家族の用事があれば、速やかにその態勢になれるポジションも、必要)
家族の気配を感じながらも絶対侵略されない机と椅子。
複雑な家族関係から開放してくれる場所
自分の居場所を持つ身で云うのもなんだけれど贅沢な悩みであり幸せの極みでもある。人は誰しも足りないものは無い(気がついてないだけ)のに其れを壊しては悩み苦しんでいる。子供の頃の住宅事情を思い起こせば数少ない部屋をあらゆる意味で共用していたが当たり前で、満ち足りていた。背負うもの、引きずるものなど無く、毎日が手ぶらですごせた。誰しも気がついていないだけ,思い起こそうとしないだけ。「自分だけの居場所」が自己逃避やネガティエブになる為の場所なら持たないほうがよい。
誰にも見せることのない顔で居られる場所。自分に帰り、また、自分を送り出す、そういう作業の出来る場所。
他人に邪魔されず好きなことを遠慮なく出来る空間
物事に没頭できる場所
本に囲まれた空間
50歳代以上のコメント
慰安の場所
マイルーム。理想は台所の隣。現実は2階の息子が使っていた部屋、寝る前に好きなこと出来るし最高。ちょっとした仕事もここで、パソコンもここで。ときどき、かめも遊ばせてあげます。犬も足を伸ばして寝ています。
私の居場所は、居間。帰宅した時から、居間は、妻と私の空間になります。それから約1時間後、いよいよ私の専用になるのです。その後何をするかは、私のかって。しかし、この時、もう夜中の1時を回っているので、あとは、大体寝るだけですが。おやすみ。
落ち着きを取り戻す大事な空間です
ガーデニングしているときですかね。時間を忘れて熱中してしまいます。
自分をとりもどせるところ。そのため必要なもの。
家族と離れ自分だけのことに没頭できる
くつろげる空間だと思います。
自分の物や道具と、他人に気がね無く、ある程度の時間的な余裕があり、マイペースですごせる空間 です。
趣味に没頭できる場所
落ち着くスポット
だれにも邪魔されずに、自然のエネルギーを感じられる場所。回答の中にはなかったのですが、雨の音を聴きながら湯船に浸かっていると幸せな気分になります。
自分だけの時間ができる。
閉鎖的なものではないが、家人に迷惑をかけないようにしたところ。
思いつくまま自由に動ける
ほっと出来たり落ち着ける。
他の影響を受けない場所
落ち着けるところ
自分の趣味に没頭できる場所
家族といえども人の居ないところ。静かで、光と風が適当に入るところ。
ありとあらゆる生き物に、穴が必要。都心のぴかぴかな壁面はいただけない。自分だけの巣(家、穴)があってもちっとも良くない。アスファルトで花粉が舞い上がるのも入る穴が無いから。皆ありとあらゆる生き物に住まいとなる穴の提供。自分もその一人。東京都の屋上緑化条例も植物の住まい、虫の住まいが提供されそう。
落ち着ける場所。
忙しい仕事から解放されて自分を取り戻す。又は集中して考え事ができる,生活に必要な物。
常時使う必要性はないので,あまり欲しいとは思わない。家族がいるなかで,勝手なことをしているほうが好き。ただし,DIYをするときは騒音やほこりが発生するので,区画されたスペースがあればよい。
電気と電話があって,パソコンが自由に使える。他人の目をきにせずに作業ができる。
一人になれる場所で落ち着けるところです。
物理的に隔離されなくても、気持ちの持ち方次第で自分の居場所は持てるのではないでしょうか。小宅も書斎はありますが、現在は物置となっており、自分が一番くつろげるのは食卓です。
書類を広げたままで、その場を離れられ、戻ってくればすぐ続きの作業にとりかかれるところ。ゆっくり、考えられるところ。
家族や他人から全く離れて、自分だけの環境が保たれる場所。
瞑想と思索の場所。
聴きたいときにCDが聞け、ふっと目をやると、緑や花々が目に入る。書きたいと思うとすぐ、目の前に鉛筆があり、ノートがある。
 

 
Copyright © 2000-2017 ERI SOLUTION CO.,LTD. All Rights Reserved.   | 著作権 | リンク | 免責事項 | お問い合わせ |