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 アンケート


第5回
01. 和室
02. 節水

アンケート実施期間:2001/08/10〜8/31  有効回答者数:271人(男性:127人,女性:144人)


『和室』
お風呂上り、畳にごろ寝。
傍らにはビールと枝豆?
蚊取り線香、蚊帳、冬ならば、炬燵にみかん。

最近は"和"がブームだそうですが、
一方で畳の部屋が減っているとも言われています。
現代人にとって、和室とはどんな存在なのでしょうか?


>> pick up comment
今は主に寝室として、それから洗濯物を取り込んでたたむ部屋として使っています。
縁側の向こうの涼しげな木々を眺めながら、気が付くと昼寝をしている…そんな部屋が理想です。
(女性 32歳)

>> pick up comment
我が家には畳3帖分のコーナーがあるだけですが、結構ここで家族皆がくつろいでいます。
広さや何があるかではなく、独立させなかったのがよかったのではないでしょうか。
(女性 39歳)

Q1. あなたが家を建てるとしたら、和室をつくりますか?

Q1-グラフ


「絶対つくる」が64.5%と圧倒的に多かったのは意外でした。
また年代別に見て20代と50代を比較しても、その割合にほとんど差がないというのも意外。
特に若年層のあいだで"和”がブームになっているということでしょうか。

Q2. あなたのご自宅には、現在畳は何畳分ありますか?


和室離れが進んでいるということを耳にしたことがありますが86.7%の方が和室ありと答えています。
また3人に1人が12畳分以上の和室ありというのには驚きです。

Q3. 和室は使い勝手がいいと思われますか?(複数回答可)


「ものによる」を含めると90%の方が「和室は使い勝手がよい」と答えています。
コメントを見ると、普段は家族団欒の場、お客様の時には客間として使える
フレキシビリティが評価されたようです。

Q4. 和室をどのようなことに使っていますか?(使いたいですか?)(複数回答可)


年代によって使い方に微妙な差が出ました。
若年層は寝室・個室として使用など日常生活に使用しているのに対し、
年配の方は冠婚葬祭、接客客、客間など、特別な場合に使用する傾向にあるようです。

Q5.  和室にあればいいなと思うものを教えてください。(複数回答可)

和室には、畳。一番人気です。
「畳の上で死にたい」というくらいですから、日本人にとっては欠かせないものなのでしょう。
平安時代に畳が取り入れられて以来、畳のない和室は和室ではないのかもしれませんね。
また、1割近くの人が「縁側」を選択されています。
縁側でビールに枝豆。子供は花火・・・
郷愁を誘う憧れでしょうか。

Q6. 和室の利用法についてあなたのお考えを聞かせてください。

>> pick up comment
和室は臨機応変に使い方を変化させられるので便利だと思います。
日本人の曖昧な部分、阿吽の呼吸の微妙さは、ここから出ていると思います。
又、四季の移り変わりを愛でるのも良いものと思います。
(男性 41歳)

>> pick up comment
我が家では、6部屋のうち1室だけが洋間で、あとは全て和室になっています。
「畳に座布団」を敷き、家族と団欒しながらテレビを見るのが一日の中で一番リラックスできる時です。
また、暑い季節には、畳に直に横になると冷たく感じ、眠りやすいですね。
(女性 41歳)

>> other comments
   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  畳は夏にゴロゴロしても涼しいのが魅力です。
きっとどこの家族でも1部屋はほしいんじゃないでしょうか。特に何に利用すると決めていなくても、あると落ち着くと思います・・・。
家族との団欒にはもってこいだと思います。
自宅ではあまり和室の特長を活かした使い方をしていない。出来ればなるべく物を置かず、ねっころがったり、仲間とだべったりするリラックスルームとして使いたい。
今は間取り上しかたなく和室を寝室としてつかっているが、もし家を建てたら和室はくつろぐ場(縁側にボーっとすわってお茶を飲んだり…)にしたいと思う。縁側からそのまま庭(坪庭かな)に出れるようになってるのが理想です。
接客
ゆっくり落ち着ける場、なので、あまり物をごちゃごちゃ置かない様にしています。
布団で寝ているので和室がいいと思う。
ゆっくりしたいときに使う
今の家は賃貸なので和室をあまり活用しているとはいえません。自分の家を建てるとしたら、自分の趣味の部屋にしたいですね。畳の香りは心が落ち着くし、居心地がいいです。
和室は独立したものではなくリビングの一部に和室コーナーとしてもうけたいです。我家の場合、神棚のスペースは欠かせないのでそれが主になります。
やっぱり日本人なので、疲れた時にこたつと長座布団でごろーんとなれるところがうれしいですね。
夏に畳の上に横になれば気持ちがいいです。
子どもの遊び場となってます。まだ小さいので転んでも痛くないのでいいかな
特に来客時には必要と思う。また、あまり使わなくとも1つはあった方がいざと言う時にいいし、夏場は涼しい気がする。
子供部屋もフローリングよりも畳の方が向いていると思います。クッションもあるし、頭を打っても大丈夫。でも汚れが取れにくい点をどうにかして打破したいです。
いつでも寝転がってくつろげるところが、フローリングにはない良さだと思います。
親がきたときに寝室として
くつろぐ場所、一人で静かにいたいときに使う。
ごろんとできてリラックスできるところが良いと思います。
普通に使ってます
冬にはこたつをするのにもってこいの場所だと思う。
和室があってもそのまま畳のまま使う事はないです。絨毯を敷いて使います。アレルギーの原因とされるダニなどが多く潜んでいるので洋室をメインに考えます。昔は年に何度か畳を上げて掃除したり日光をあてたりしていたようですが・・・今はそのような事をしようにも場所などもないと思います。
和室でも、砂壁でなければ普通に使いたい
30歳代のコメント
  伊草マットをしいて、普段は押入れに物だけ入れて、あまり頻繁に使用することのない部屋ですが、子供の勉強をみるときに座卓でマンツーマンで勉強を教えられるので便利です。 また、小さな子供がハイハイしていますが和室というものには本来あまり危ないものをおくことがないせいか、のびのびと気持ちよくあそばせています。 お客様が急にいらっしゃったときも床に布団を強いて対応するより、畳のほうが温かみを感じますし、密かに私たちの両親の老後に使うのに最適ではないかとも思っています。 また、和室のある部屋から見える庭を和式の庭にしたいナとも思っています。 竹ザサの目隠しに黒の玉石、シシおどしが形だけでもあったらなんだかちょっとリッチなお宅の庭みたいで楽しめそう・・・。 縁側も必須で夏はビールに花火。秋は夕焼け小焼けの日向ぼっこ。和室は四季をいち早く感じられるスペースとして、我が家では重宝しています。
基本的にくつろぎの場として、ごろごろするところにしたいですね。
一家団欒
現在の家には和室がないのでわからない。
暑い夏の午後に、縁側の戸を開け放して風を通し、風鈴の音を聞きながらお昼寝したい。
イグサ自体すばらしい素材だと思います。
来客時など布団さえあれば何人でも泊まれるところが良いと思います。 使用目的を時と場合によって自由に変えられるところが,メリットだと思います。
お茶室として2畳ぐらいのスペースであれば欲しいと思う。
たまに、畳が恋しくなるので、そういう人を集め和風料理で和むのもたまにはいい物です
床の間が欲しい。床柱にはこだわりを出したい。
今、わが家には、小さい子供(5歳、3歳、0歳)がいるので、畳は痛み放題ですが、やっぱり、畳の在る部屋は、くつろげるので、わたしには必要です。 いすばかりだと、疲れます。
今は物置き場と化している。
冬は掘りごたつと囲炉裏でくつろぎたい
今年結婚と同時に分譲マンションに住み始めました。 購入したときは和室はつぶして広いリビングにしたいと思っていたのですが(建築中にそのオプションもできたのですが、そこまで踏ん切りが付かなかった)、結婚後主人とお茶を習い始めたので、和室を残しておいて良かったなと今は思います。 床の間はないので棚を置いて季節の花を飾ったり、ゆくゆくはお茶の道具も揃えて飾ろうといっています。 お客様が来たときもこちらで休んでいただいたりできるので、洋室より却って多機能に使えると思います。
やはり寝室です
やっぱり日本人は和室でしょ。和室じゃなきゃ落ち着かないよ。
何にも考えないで、休める空間。
家族団欒の場所であり、マッサージをするときに寝そべるための部屋
夏裸足になって過ごせる部屋
基本的には必要ないと思うが、客間にあったら便利だと思う。
和室は 布団を引かなくても ゴロって出来て便利です。
現在和室の無い我が家では、「夏、畳恋しい病〜」になってしまい大きいゴザを購入(¥980)!いぐさの香りを味わって、ごろごろしつつ、やっと満足。畳ってヒーリングなんだって実感。。。
仏壇を設置する場合や仏事を執り行うときは、どうしても1部屋必要だと思います。
今は主に寝室として、それから洗濯物を取り込んでたたむ部屋として使っています。 縁側の向こうの涼しげな木々を眺めながら、気が付くと昼寝をしている… そんな部屋が理想です。
ま、何にでも使えるけどね(笑)
主に来客時に活躍してくれると思います。 大勢での宴会や泊まっていただく時など、臨機応変に使えますよね。 でも、逆に言うと、来客が少ない家庭ではあまり必要ないのかも。
気持ちが安らぐ。
もっぱらごろ寝かな。フローリングの床だとちょっと痛いし。
やっぱり寝るときの安らぎを得るにはとてもいいところだと思います。
何にでも使えると思います
畳の部屋がないと落ち着かない。
寝室に使いたいです。
ご年配の来客の接客間として利用したいと思います。
年をとったら、やっぱり畳が恋しくなってきました。
落ち着いて、きりっとした気分になりたい時は、和室が一番だと思います。 また、大切なお客様をお通しする時には、最適な場所だと思うし、親戚との食事をもてなす場所としても、くつろげます。
やすらぎの場
和室はなごみの空間として思いっきり和の雰囲気を大事にして雰囲気作りをしていきたいと思う。
あまり上手に使えたことがないので、やはり来客者の寝室という感じになってしまいます。 和室の畳の下に収納などがあったり、畳の色がモダンだったり、和室の形状が変えられると色々使い勝手も変わってくるかなぁと思います。
何に使うというわけではないが、一間あると便利であり、落ち着く。
お茶、お花をするときに良い。
よくわからない
本当は客間にしたいけど今は寝室になっている
和室のたたみが大好き。夏も涼しいし、冬暖かく本当は寝室で使いたいのだけれど、主人のテレビ部屋になっています
いくら昔の生活と違って、いすの生活が多くなったとはいえ、やはり、畳の部屋が接客には一番いいのでは。普段の生活でも、横になって気持ちがいいのは和室かな。 あと、洋間と違い収納の多さ(押入れ)も、いいと思います。急な来客時には余計なものは隠しておけるし・・・。
昼寝
お茶が出来るスペース
やはり和室はのんびりできるところなので、寝転がってテレビを見たり好きな本を読んだりしたい。
お客さんが来たときの宿泊用に使っています。 荷物がなくて広々していると和室は気持がいいのですが、今は箪笥やら本棚やら荷物だらけになっていてそうなると和室って使いにくいです。 でもお客さんが来たときに布団を敷けるのはやっぱり和室です。
我が家では2人の子供がまだ小さいので、親子4人お布団を並べて敷いて寝ています。そんな場合は、畳にお布団というのが自由に変更できて便利です。
現在の生活スタイルでは、和室は特に必要として居ません。 昔は、「和室は寝ころべる」とか、「こたつにみかんという日本文化は捨てがたい」とか思い、和室も必要かもと思っていましたが、フローリングの洋室にすこし敷物をすれば出来ること場海であることに気づきました。よって、和室は必要ないと思っています。 但し、来客用の布団などを保管するため、押入(サイズの奥行きの収納)のneedは未だ高いと思っています。
客間
家の中で、ごろごろしながら、子供と遊べるくつろぎの空間です。
現在の家を新築するときに、やっぱりごろ寝をする場所がほしいということで、和室を儲けました。・・・が、やはり、利用頻度が少なく、ごろ寝はフローリングの居間で済ませることが多く、いまいち我家の現在の生活形態には会わないなと気づきました。 そこで、ついに思い切って、先日ウッドカーペットをひいてしまいました。家を建てるなら、一部屋は和室を・・・と考えがちですが、やはりその家にすむ人のライフスタイルに合わせて、思い切って、畳のない家でもいいのではないか、と思います。
せまくていいので有ると良いと思う。
和楽器の演奏に使いたいです。
基本的には両親の部屋に考えていますが、その他に茶の間程度のものもリビングにほしい。
和室と言えば、私にとってはくつろぎの空間です。 今は殆どが椅子の生活。畳の上に座るととても落ち着きます。 ごろ寝をするのみ気持ちがいいし……日本の多湿の風土には、和室はとても合うと思います。あまり利用法にはなってないみたいですが…… 一応、我が家では客室扱いです。 なるべく部屋の中にものを置かないようにして、広く使えるようにしています。 そのためには大きめの押入も必要ですね。 普段は、私のくつろぎ&手作業の場所です。ゆっくり本を読んだり、昼寝をしたり、あるいはミシンを動かしたり…… アイロンかけも和室でするし……  とにかくどんな場面でも使い方を限られない、私にとってはそんな空間です。 
和室に物を置いたりする場合に、畳との相性(というか納まりというか)・・・物がきっちり置けない(畳の弾性によって、一部持ち上げられたりする)のが結構ストレスになったりする。畳がもっと進化しても良いのではと思う。
うちはとにかく来客が多いので、客間としての和室が貴重。 テーブルでは10人掛けのものを用意しても足りないときは足りないし、普段は無用の長物。その点、和室なら人数にあわせて座卓やこたつをつなげてもOK。 なにより、板の間だけだと足がつかれます。
おちつきのある広い部屋として、物は置かずに多目的に使う。
何も物を置いてない方がいいのに・・・
ごろね
客間、寝室としては寝具が片付けられるので便利ですが、あまり使いやすいとは言えませんね。お茶をたてるのには和室の方がいいですけど、炉がないし。
ごろ寝してテレビを見る。
客間として使っています。
見て和む物
やっぱり落ち着けます。
和室の利用法ですが、やはりくつろげる場所ですね。
カビ等が発生しやすいのであまりすきではない
子供の遊び場
ここだけは、生活感のない、人に見せる空間にしたい。
特に来客用の部屋として使ってます。
これは理想ですが、普段はふすまを開放してリビングとつなげて使い、来客があったら客間(寝室)として使ってもらいたいです。
日本陣にはやっぱり和室は必要だ。落ち着く。
やっぱり日本人の心を子供たちにも伝えたいし、一家団欒にも役立てたい。 来客の際にも落ち着いて休んでいただきたい。 利用法とは言えないかもしれないけどそんなところです。
各部分の手入れ・修繕について全般の知識が判るサイト等あるとよい
3人の幼児がいるので、寝室として便利。 洗濯物を畳んだり、客の多いときには座卓を出したり、使い勝手がよい。
今は、洋室が主流でフローリングは健康面では良いですが、ちょっとゴロリとしたいなら、やっぱり畳!和室が落ち着きます。
あればそれなりに使うだろうが、どうしても無くてはならないものではない
畳は虫がわくので、絶対に使いたくないです。
和室にしか合わないインテリアや飾り物は多いので、それを飾っています。 そのまま足を崩して座れるので、休息にはもってこいの空間です。
子供(1歳未満)の遊び場として利用したり、抜刀術や躰術の個人道場として使用しています。
和室は普段使いの部屋としてはあまり魅力を感じない。 もし、自分が家を建てる場合、余剰の空間としては魅力があるが、積極的に欲しいとは思わない。逆に、完璧な和風建築というのには、風情を感じたりするところわれながら節操がないとは思うのだが、洋風と和風が混在した家というのは、どうも美学がないように感じてしまうので、現在のところ洋風志向。今の家の畳部屋は、じゅうたんを引いてしまいむりやり洋風にしてしまっている。
のんびり寝転がるにはいいよね。
ホリゴタツをつくり一日そこにいる
来客があった時に居心地良く過ごせる空間にしたい。
リビングの一角にちょっとしたスペースとして作り 掘り炬燵式に作って冬の家族の団欒の場として使いたい。
ごろ寝のできるスペース
我が家には畳3帖分のコーナーがあるだけですが、結構ここで家族皆がくつろいでいます。広さや何があるかではなく、独立させなかったのがよかったのではないでしょうか。
横になってくつろぐ
床に布団をそのまま敷くのは抵抗がありますが畳なら布団を敷くことができなおかつたためばそこに机をおき人をもてなすことも出来非常に便利だと思います。広い家に住めれば別ですが来客が泊まる場合には非常に重宝すると思います。
40歳代のコメント
  やっぱりジャパニーズは畳がいい。利用法はくつろぐこと全般
こたつの時期になると、和室が恋しくなることがあるが、それ以外ではあまり必要性を感じない。
和室は日本の住居には絶対に必要だと思う。 利用法としては、寝室や書斎や家族の会話の場所として、利用出来ると思う。
食事、居間、寝室どれにも使える。
家族だんらん、こたつでみかん
いつでも横になれるのでくつろぐ場所。
子供の頃の原風景を味わえる空間であり、心安らげる場所として利用したいです。 でも、現実は、本格和室はお金がかかるのでなかなか難しいですね。
オールマイティな空間としたい
とにかく、精神的に安らげる場所であってほしい
日本古来のいろいろな風習の場として使いたい。 お雛様やお正月、私の中の和室のイメージです。 今現在腰を悪くしてから畳の上にいるのが苦痛のためちょっと敬遠しています。
居間と寝室は和室でないと、落ち着けません。
和室はいろんな使用方法に使えて便利だが、反面床(畳)に座るので疲れる。
和室は使い方しだいでは寝室にも応接間にもできる万能の部屋である
夏にごろんとしたとき畳の感触が大変良い。 冬は和室にコタツ,そしてコタツの上にはみかん。これが最高!家族5人で重なり合いながら和室で寝転ぶ,肌がふれあいくっ付くなと喧嘩にもなるがこれが家族だとしみじみ思う。
和室は臨機応変に使い方を変化させられるので便利だと思います。 日本人の曖昧な部分、阿吽の呼吸の微妙さは、ここから出ていると思います。 又、四季の移り変わりを愛でるのも良いものと思います。
我が家では、6部屋のうち1室だけが洋間で、あとは全て和室になっています。 「畳に座布団」を敷き、家族と団欒しながらテレビを見るのが一日の中で一番リラックスできる時です。また、暑い季節には、畳に直に横になると冷たく感じ、眠りやすいですね。
ごろりと寝転ぶ、畳のにおいを嗅ぐ、夏は縁側でとうもろこしとスイカを食べる。 冬はこたつでみかんを食べる。 あー日本人に生まれてよかった〜。しかし我が家には和室はない!
布団を敷けば寝室に、卓袱台を置けば居間に、パソコンを置けば書斎にもなる。 用途に応じてフレキシブルに使えるのが和室の魅力。
便利な部屋。
現状では間取りの関係で寝室として使ってますが、第二のリビング的な使い方をしたいです。
布団で寝るならやはり畳です。
「はれ」用の用途が主だが、普段の利用となると使い勝手が悪い、何とかいい使い道があると重宝だと思います。
和室というより、茶室が欲しい。 小さくてもチキンとした客間に使えるし、凛とした所が家の中に一箇所欲しい。
オールマイティー
日本人のくつろぎの場であり、ごろ寝が似合う部屋かな
一人静かにお手前をする
和室にはタンスなどの家具を何も置きたくない。
近頃<和>が気になっている私です。畳は部分的に、ほぼ板の間。 お気に入りの<和>の壷に野山で採ってきた花を生け、格式の高い和室ではなく友達の集う居間として...古い民家のリフォームがベストかな? 縁側で足をブラブラさせながらビールを飲むのもいいですねー... 少しずれた回答ですみません。
和室、和室していない和室がよい。つまり洋室との連結が必要。
何にでも使えるというのが、和室のいいところ。
「座る」ことで大勢の人数が入れることがメリット。 私は正座の慣習は膝に良くないので、なくなればいいと思う。
お客様のもてなし。
使い方は人それぞれ どんな使い方にも、応用が利くすばらしい部屋だと思う。
現在の家は、和室中心なので畳の部屋がほとんどだが、畳の傷みや襖、障子の張替え等、メンテナンスにお金がかかる。床暖房にして、フローリングや板の間にした方が良いのではないかと思い始めている。
この頃の家は和室が少ないと思う。風通しがいいので増やしていくべき。
日頃のストレスを解消しくつろげる場所(静の場所)であると同時に、何か新しい考えや画期的なアイデアをひらめかせる場所(動の場所)という2面性を満たす空間として利用したいと思います。
私には無関係なものです
和室は日本人として落ち着く場所です。私は、寝室と客間として使っています。
やはり和室があると落ち着きます。特に冬はコタツが好きだから和室は絶対必要です。
くつろげるのは やはり和室日本人は 必要だとおもいますね。コタツでの団欒なんて 家族の交流にぴったりです。
現在すんでいる住宅は中古だったのですが、和室がありません。 和室はいろいろな用途に使えてとても便利だということを再確認しているところです。 来客があれば寝室として、普段は家族の茶の間としてかたづければきちんとした空間が出来るし、いいですよね!
・お客の寝室に利用・雛祭り等のイベントの設置場所・広い床の間との隣接が望ましい
現在マンションに住んでいますが、和室が一間しかありません。 私は和室が好きなので物足りません。 やはり一間でも和室があれば気持ちが落ち着きます
やはり、ごろ寝は畳の上が一番です。使い勝手で言ったら板の間が一番でしょうが、畳の部屋は冗長な空間として必要でしょう。
ゆとりの一室として家族の団らんや来客時の応接や寝室として利用できたら良いと思う。
置くものをなるべく少なくしてその時その時の状況に応じて座卓を置いて来客をもてなしたり、時にはござを敷いて昼寝をしたりと多目的に使いたい。
リビング
家族だんらんの場所。
堀こたつ風に正座をしなくていい工夫。 普段はあまり必要性をかんじないので客間になると思う。
時と状況に合わせて、いわばフレキシブルに使えるのが和室の利点だと思います。
静かにくつろぐ部屋
大の字になって昼ね・・・最高の癒しです。たたみの香りも捨てがたいですね。
利用というよりも、リラックスできる空間である。
和洋のくくりを越えた空間として自由に使いたい
何にでも使えるのが和室です
間取りや部屋数からだと、寝室か客用の寝室になります。 居間と続けて普段でも家族の団らんの場として使えるようにしたいです。 テレビを見ながら、ゴロンとできるように。 椅子の生活になれ、座ることが苦手になっているので、団らんの場にするのも形を変えないと使わなくなります。
年齢を重ねれば、きっといずれ和室が恋しくなると思う。 2世帯住宅では、老人の部屋は必ず和室だと思います。居間としても、くつろぐにはやはり畳の方が気持ちよく寝っ転がれて良いのでは。年をとってからのくつろぎの場として、必要だと思います。
家族それぞれが気ままにくつろげる場所として使っている。
ごろんとできる寛ぎの場として一人で・・・
寝っころがれる処。
座敷・客間・寝室=居住空間
心を和ませる場所として使いたいので、華美な装飾品や必要以上の家具は置きたくない
日々の”ゆとり”として、予算の許す限り設けるべきです。 畳だけではなく、天井も壁も、障子や襖も。人間の持つ五感に”優しい”からです。 色合い、手触り、静けさ、匂い、それらを満たせば食欲も当然高まるでしょう。 黄色人種特に日本人の持つDNAそのものだと思うのです。 お金を掛ければきりは無いですが、贅沢ではなくゆとりとして利用することを勧めます。 おまけとして、五感が満たされれば第六感??も冴える、、、かな。
犬といっしょなので和室は作らないようにしようと思ってます。
膝を怪我して以来、はっきり言って和室は居心地が悪くなった。
和室は、世界最高の多目的空間だと思う。 スペースが在れば是非8畳以上の空間を作り、多目的空間として使用したい。
くつろぎの部屋
50歳代以上のコメント
  和室はなんにでも応用が利くスペースだと思います。 季節に応じた模様替えやインテリアで、そのときの生活スタイルに合わせて使っていけると思います。
あまり魅力を感じません
趣味の書道をするのは、和室が良い
一家団欒の場であり、家族とのコミュニケーションを謀る所である
色々な使い方ができるので1部屋は絶対に必要。 掘りごたつが備わっていればなお良し。
客間として確保しておきたい場所です
多目的に利用したい
何にでも使える部屋としてあったら良いと思う。いつでもごろっと出来るのも良い。
日本人の発明、多目的な使い方のできる和室は利用法も無限。 ただ湿気が来やすいので、除湿機を常に稼働させるようにしています。 そうすることで和室特有のにおいもなくなりました。
いつでも、誰でも、ごろっと横になれる。 ひろびろと使える、ユーテリティーに富む魔法の空間。
現在は3室の和室は、全部、洋室風に使用してしまっている。  何もおかず、畳みのうえでゆったりできる空間としたい。
外人の友人が多いのですが、特に仲の良い夫婦には我が家へ招待し和室で布団で寝てもらいます。ものすごく楽しんでいるようです。
毎日使えるように配置を考えるのが重要です。 生活の中心において、きちんと掃除をする事が生活するコツです。
和室は、おちついて、ほっとする
和室があれば用途に関係なく利用できる。
夏場対策をもって家作りの基本とする 日本古来の家作りの思想に賛同している
和室は家具など何にもなくてもほっとする空間です。何にでも使える万能室だと思います。私としては、いえ主人もそうだと思いますが、寝っ転がって庭の柿の実を見上げている時が最高です。
体を横たえたり、座布団に座ったりして寛げる部屋。家族団欒の部屋。
和室があれば落ち着く。ゴロットするのはやっぱり和室
日本人として、ホットくつろげる場所
日本人らしくお客様のもてなしにはやはり「和室」が絶対です。
夏は畳の上に寝ころがり、冬は炬燵でテレビを見る。
居間として使いたいです。
特に和室が必要と思わない。カーペットの上に布団を敷いて寝ても良いと思っている。
多種類に使用でき、座布団1枚で多人数が座れる。  趣味での、生け花、琴、三味線など和室でなくてはピンとこない。
狭い住空間では、居間・寝室・食事室として兼用で使える。ゆとりのある住宅では、茶室などとしてこだわりを実現できる。現実的には、客用寝室兼納戸などなどが考えられる。
和室は心が落ち着くのでのんびり過ごすのに使いたいと思います。

 
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