すまいと トップページへ
建築家登録
メールマガジン登録
sumasumaito
資料請求  お問い合わせ  会社案内  サイトマップ  サイト内検索 by Google
つなぎ融資不要の住宅ローン すまいとマネープラン 建築資金出来高支払管理制度 建築家との家づくり
 
コミュニティ   トップページ >> コミュニティ >> アンケート  
 本棚
 アンケート
 ブログ
 メールマガジン
 

 コミュニティ


 アンケート

 
第13回
01. 引っ越し
02. 住宅品質確保促進法

アンケート実施期間:2002/04/10〜04/30  有効回答者数:199人(男性:83人,女性:116人)


『引っ越し』
最近、週末毎に必ずどこかしらで、
引越しトラックから荷物を積み降ろしている風景を見かけました。
新しい住まいは嬉しいものですが、その準備は大変です。
荷造りが完了すると、
「一体この家のどこに、こんな大量に荷物があったのだろう?」
と驚くことはありませんか?
そして、荷解きの面倒さといったら・・・

今月のアンケートは引っ越しについて考えてみたいと思います。


>> pick up comment
引っ越し先の家で、古い道具やぼろが処分されてなくて、いまだに悪戦苦闘しています。
たとえば、トイレの暖房便器が取られたり、庭の花や球根を掘り起こして持っていかれましたし、
柿の実もしっかりもぎ取って有りました。
また、瞬間湯沸機や水道の全部の蛇口もはずされていて、水道の元栓を開いたとたん
家の中が大洪水状態になったのです。
(家を売った方の、問題分子の養子がやったことだと後でわかりました) 
(女性 55歳)

>> pick up comment
転勤での引越しでしたが、主人は毎日飲み会ばかりで、2人の子供の面倒を見ながら1人で荷造りをしました。
1人で一生懸命荷造りをしていたら、だんだん腹が立ってきて、とうとう主人に
「どうして私が1人でしないといけないの?毎日飲んでないで、少しは手伝ってよ!!」
と怒鳴ってしまいました。。
(女性 25歳)

Q1. あなたの今までの引越し回数は何回ですか?


9割以上の方が引越しを経験されています。
コメントからは、”一人暮らしのときの引越しは楽だが、結婚してからは大変”
そんな悲鳴が聞こえてきます。特にお子さんのいらっしゃる方や妊娠しておられた方など、
女性に負担がかかっています・・・

>> pick up comment
冷静に考えると結構引っ越していると思う。
子供のころに親の都合で2回ほど、大学に合格し、上京してきたのが3回目、
でも、いろいろと気に入らない物件だったので、1年でまた引っ越し(4回目)。
弟もこっちの大学に合格し、一緒にすむことになり5回目の引っ越し、
そして、弟が大学を卒業し地元に就職することになったので、また、引っ越し(6回目)。
今の場所が気に入っているので当分引っ越したくないが先のことはわからない。
これだけ引っ越しているとだんだん引っ越しに慣れてくる。
まず、引っ越すときは荷物を減らすため、いらないものはとにかく捨てる。
といっても、男のひとり暮らしなのでたいした荷物もないのだが・・・
とりあえず引っ越しなれしているせいか、あんまり困ったと思ったことはないが、
以前住んでいた住人宛の郵便物が届くときがあり、
特に、カードやら携帯電話やらの請求書が来て扱いに困ったことがある。
ちゃんと転居届けをだせよ(怒)と思いつつも、親切な私?は不動産屋さんに行き、
事情を説明して前の住人の引っ越し先を教えてもらい、郵便局に持っていっきました。
(男性 26歳)

Q2. これから引越しするとしたら、あなたは誰にどのように頼みますか?


引越しは荷造りももちろん重要ですが、特に家具の移動が大変です。
重い、大きい、コツがいる。ですから運送はプロに任せる、という方が多いのでしょう。
すべてプロにお任せした方は、、、

>> pick up comment
結婚してからは一度だけですが、子供が小さかったので、楽々パックにしました。
引越し前日の朝から荷造り、お昼から夕方にかけての運び出し、
運び終わった時には真っ暗で、まるで夜逃げ状態、子供は実家へ二泊三日お願いして、
私達は全部運び出した後の、窓の無い和室(カーテンも運んじゃったので・・・)で一泊、
翌日、布団と一緒に引越し先へ、荷解きまでやってもらったので、すごーく楽で簡単に終わりました。
一つビックリしたのは、ナント、黒のゴミ袋が一つ荷物の中に有ったので???
開けてみると、本当のゴミ(可燃)でした。ゴミまで引っ越してきていたのには驚きです。
(女性 43歳)

Q3. まだ使えるが、引越し先に持って行けないものはどうしますか?(複数回答可)


世代が若い方ほど、とにかく捨てずに譲ったり、売ったり、預かってもらうことが多いようです。
逆に50代以上の方は思い切って処分する傾向にあります。
また家電リサイクル法が施行される前までは、引越しを機会に電化製品を買い換えることも
多かったでしょう。というわけでこんなコメントも。

>> pick up comment
前回の引越しの時、電化製品等をすべて新たに買わなくてはならなかったのだが、
店の都合で配達が1週間以上遅れ、他の物はともかく冷蔵庫がない初夏の1週間は本当に苦労した。
(女性 37歳)

Q4. どこへ引越しするにしても、「必ず持って行きたい」と思う家具はありますか? (複数回答可)


>> pick up comment
引越しの度に、結婚してそろえた家具の中で粗末な折りたたみのテーブルだけをどうしても手放せない。
嫁はんも同意見。語りきれない思い入れがあり。時折組み立てては触れてみる。
化粧版の色あせや、傷。子供らが張ったおまけのシールや落書き等。
パラレルワールドと言うものが存在して”だったらとか、あの時こうしていたら”と言える世界が
別にあるような気がしてくる。ただそれだけで如何と言うことは無いのだが、
時の流れが常に”間違い”を評価しつづけるのと同じように不思議な存在観を感じてならない。
その”家族の宝物”を粗末に扱う引越し業者に怒鳴りつけたことがある。
訳も知らない業者は驚いたものの事情を聞いて納得してくれ、頭を下げてくれた。
後日、新居に責任者がきて丁重な挨拶をしてくれた時、この引越し業者は大きな会社になるだろうと確信した。
20年後の今日、日本でも有数の企業になっている。
嬉しい引越しがあればつらい哀しい引越しもある。
大きい小さいも含めて5回も経験してみてはっきり言えるのは、総てを任せると言うこと。
費用は高くつくが準備や新居で違和感無くスタートできる事。ストレスが無い事。
合理的で、終わりよければ総て善し。
予算に制約が有るならば必要なもの意外は捨て去ること。
大事で捨てられないものが沢山有るからと言うけれど、
沢山在ると言うことは言い換えれば”如何でも良い”と言うことと同じ事。
”捨てる時期を先送りする”ためにお金を費やすだけのこと。
予算に絡んで、共通していえるのは業者が仕事しやすいようにすること。
業者にとってのメリットは大きいですから”値切る”事が出来ます。
結婚や葬式と並んで引越しもセレモニー化している今日ですから、
業者を選び任せることで合理的に解決できますがご近所得の”挨拶”だけは他人任せに出来ません。
家族があれば、全員であいさつ回りした方が良いでしょう。
(男性 50歳)
というコメントも寄せられました。

全体的には女性の方が持って行きたい家具が多いのですが、
男性は選択肢にない”その他の家具”に愛着があるようです。
選択肢にない”その他の家具”とはどんなものなのでしょうか?
少し気になります。

Q5. 引越し先のご近所への挨拶は、どのようにされますか?


その引越し先に長く住む可能性があるなら、ご近所への挨拶はより気を使うことになるのかもしれません。
どこまでがお隣さんなのか、マンションならば上下階はどうするか、など悩むことも多いかもしれません。

>> pick up comment
区画整理が終了したばかりの土地を購入して引っ越しました。
家が少なく、どこまでを隣とすればよいかがよくわからなかったので、とりあえず区画整理組合を訪問して、
既に住んでいる人30軒余りにタオルをもって挨拶へ行きました。
あれからもうすぐ5年が経ちます。
(男性 40歳)

Q6. 引越しというものは、荷造りはもちろんですが、学校などの各種変更手続きも大変です。
   あなたの引越しの苦労話やエピソードをご自由にお書きください。

>> pick up comment
関東から関西方面に転勤の時の引越しは本当に大変でした。
部屋探しは新幹線で大阪へ行き、泊りがけで不動産業者をまわり決めたのですが
礼金敷金のしくみがまったく違うことにも驚きました。
かなりのまとまったお金が必要だったのですが、転勤ということもあり会社が負担してくれて助かりましたが、
これがすべて自腹だったらと思うと冷や汗モノでした。
環境が全く変わってしまって、人の気質も全く違うのにも面食らうばかり・・・。
知り合いがいなかったので、とまどってしまってかなりのストレスになりました。
(女性 34歳)

>> pick up comment
6年前の前回の引越しのとき、荷造りから運送まですべてプロに任せたが、
あまりに楽(引越し前も後も普段通りに暮らせる)なので、今後これ以外の方法では引越しできなくなった。
(女性 38歳)

>> other comments
   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  あと2ヶ月後に引越しするので緊張
挨拶回りをどこまでしたらいいのか分からなくて難儀したのをよく覚えている。
荷解きが面倒だった
ついこのまえ引越ししました。各種変更手続きは確かに大変でした。私の場合、引越しの手順についてかかれたサイトを見つけ、それにしたがって作業を行ったので比較的効率良く完了しました。それから、便利なのは100円ショップです。引越しの際に必要なものが意外と揃います。引越しを安く済ませるのであれば大手から中小の引越し業者5〜10社に見積もりを取ってもらうといいと思います。
全部母がやったので、私は一切苦労していません。
荷物が引越し中に盗まれた。たった10分の間に。
へんぴな場所(バスが1時間に1本もない)ところに引っ越し、市役所に行くのにも1日がかりでとても苦労した。
小さいころだったので、わくわくしたおぼえしかありません
NTTに電話が繋がらない
借家なんですけど、特にアパート名があるわけでもなく、借家4件全部が同じ住所なので、電気ガス水道や、住民登録しに市役所へ行ったときも、毎回毎回くわしく場所を聞かれて説明してました…。宅急便とかも場所を聞かれる電話がよくあります。
電話会社へ転居届を出すのを忘れていた
転勤での引越しでしたが、主人は毎日飲み会ばかりで、2人の子供の面倒を見ながら1人で荷造りをしました。1人で一生懸命荷造りをしていたら、だんだん腹が立ってきて、とうとう主人に「どうして私が1人でしないといけないの?毎日飲んでないで、少しは手伝ってよ!!」と怒鳴ってしまいました。
マイラインの登録の際に違う電話会社に登録されてしまった。
引越し会社に、事前にどの家具を運ぶかを打ち合わせて、見積も取ったが当日になったら親切なことに、打ち合わせてない小物やダンボールまでどんどん運んでくれて、良い人たちですごく助かりました。
今までの引越しは一人身だったので気楽でした。好きな所へ好きなときにと言う感じで。
冷静に考えると結構引っ越していると思う。子供のころに親の都合で2回ほど、大学に合格し、上京してきたのが3回目、でも、いろいろと気に入らない物件だったので、1年でまた引っ越し(4回目)。弟もこちの大学に合格し、一緒にすむことになり5回目の引っ越し、そして、弟が大学を卒業し地元に就職することになったので、また、引っ越し(6回目)。今の場所が気に入っているので当分引っ越したくないが先のことはわからない。これだけ引っ越しているとだんだん引っ越しに慣れてくる。まず、引っ越すときは荷物を減らすため、いらないものはとにかく捨てる。といっても、男のひとり暮らしなのでたいした荷物もないのだが・・・とりあえず引っ越しなれしているせいか、あんまり困ったと思ったことはないが、以前住んでいた住人宛の郵便物が届くときがあり、特に、カードやら携帯電話やらの請求書が来て扱いに困ったことがある。ちゃんと転居届けをだせよ(怒)と思いつつも、親切な私?は不動産屋さんに行き事情を説明して前の住人の引っ越し先を教えてもらい、郵便局に持っていっきました。
エレベーターのない5階の団地への引越しは、大変だった
たった1回結婚で引越しをしました。主人の友達に手伝ってもらったのですが、冷蔵庫とか大きいものは大変でした。みんなすり傷を負っていました。今度は業者に依頼しようと思います
引越しが多かったので、その土地で友人ができてもなかなか会えなくなってしまうので寂しい思いをすること。
引越しはまず荷造りが大変。最初は丁寧にダンボールに詰めるのですが、最後の方は毎回「もう何でも入れちゃえ!」って感じです。引越した先でも最後に残るダンボールはほとんど使わない物で1ヵ月くらいそのままになっている。引越しは人生の大仕事と言う感じです。
私が引越しした時は、うちの親が自動車整備会社に勤めていたのでトラックから荷物の積み下ろし全部知り合いでやりました。ただ謝礼に困ったのですが、寿司ですませましたのでかなり安くつきました。
銀行、市役所などの手続きが面倒!
とにかく手続きが多くてたいへんでした。
30歳代のコメント
  アパートを退去する時に、どこまでが事故責任で補修するのかを管理会社ともめた事があります。入居前から痛んでいる所などは写真を撮っておくなど対策が必要だと思います。
引越し当日まだ荷造りが全然できていなくて引越し業者の人にまで手伝ってもらいてんやわんやでなんとか引越しできました。
小学生の頃、転校先では自分をまた「更新」できるので、結構それが楽しかった。小さい頃から人を騙していたのか、、な?
結婚したときに引っ越しの荷物づくりが大変だった
結婚をして社宅に入ろうとしたが、鍵がなかなか貰えず結局結婚して次の休みに引越しをした
結婚してから引越ししたとき、名義変更がとにかく面倒くさかった。免許書から銀行まで全部手続きを終えるのに1ヶ月くらいかかった。
仕事柄慣れているのでたよりにされる。
今でも思い出しますが10年前、地方の大学を卒業して、東京に就職した時は、お金はかかるし、東京はどこもわからないし。あのとき買ったベッドや洗濯機などはもうすでにありませんが。
3ヶ月前ぐらいから、何度もチェックしたりして当日は万全にしました。子供が小さくて、誰も面倒を見てくれる人もいなくて、1日中ずっとおんぶして作業した。
以前引越しやに30万ですべてお任せコースを頼んだが結局は自分でお皿などならべかえるのでもものすごく損した気分。
就職する際に上京してきました。実家→寮1その時の荷物はとても少なく、6畳に2人で暮らす寮でも平気でした。それから、寮1→寮2(2人部屋)→寮2(1人部屋)→社宅→アパートと引っ越す度に部屋が広くなり、それに従い荷物も増えてきました。その後、結婚した事もあり、今ではかなり大荷物で部屋が狭くなってます。いらない物は捨てるという決心が、出来ないのが悪い事は分かっているのですが…寮や社宅に入る/出る時は、会社の仲間が手伝ってくれるのでとても楽でした。(まぁ、夕食をおごったりして高くつく場合もありますが…)引越し屋さんを始めて頼んだ時は、あまりの手際よさにびっくりしました。
20歳のとき、家族で引っ越しをしましたが、荷造り、荷解きを自分達でしました。 その為、引っ越し当日はとりあえず布団を敷く場所を確保したという程度でした。 次回、引っ越すときは収納をきちんとしたいので荷造りから荷解きまでプロにお任せしようと思います。
全部荷物を自分で運んだので何日もかかってしまい大変だったことです。
水道電気ガス電話等の手続きかんたんにならないかな?
その土地にしかない信用金庫の口座の解約を忘れていた。入金金額よりそこに行く電車賃の方が高いので、結局いまだにほったらかし。
引越しをしてからの市役所へ出す書類関係は私が行ってます。主人は仕事なので・・・。転勤族で県外から県外なので場所も分からないまま地図片手に子供を連れて出しに行ってます。
大学は東京だったが就職は関西だったのでトラックを借りて友達に手伝ってもらって東海道を走ってきました。
結婚したときに、自分の荷物(シンプルが好きだったのでかなり少ない)をポーンと送っただけの引っ越ししか体験していないので、今のところ苦労話はありません。6月に新居への引っ越しを予定しているのですが、妊娠中でお腹が最大に大きい時なので、ダンナは大変だと思いますが、私はまたまた楽してしまいそう…と思っています。
電灯だけ荷作りを忘れてしまいました。慌てて携帯で引越しセンターに連絡してとりにきてもらったことがあります。
この家のどこに、こんな大量に荷物があったのだろう?と思いました。
引っ越し前日に夫が熱を出し、看病と荷造りのラストスパートで大変だった。
学生のときのことですが、CMもだされて割と有名な運送屋に頼んだとき、荷造りをしてもらえるコースを頼みたかったのですが、自分でできるでしょと相手側に言われ、自分で荷造り全てをしなければいけなかった。あのCMは、なんだったのだろうと思いました。会社の上層部は企画しても、従業員が楽しようとするなんてだめですよね。
仕事で短期間の単身赴任をする時、シーズン的に忙しいので業者を手配できなくて、2シーターの自家用車で何往復もした。
関東から関西方面に転勤の時の引越しは本当に大変でした。部屋探しは新幹線で大阪へ行き、泊りがけで不動産業者をまわり決めたのですが礼金敷金のしくみがまったく違うことにも驚きました。かなりのまとまったお金が必要だったのですが、転勤ということもあり会社が負担してくれて助かりましたが、これがすべて自腹だったらと思うと冷や汗モノでした。環境が全く変わってしまって、人の気質も全く違うのにも面食らうばかり・・・。知り合いがいなかったので、とまどってしまってかなりのストレスになりました。
銀行やクレジットカードの住所変更、役所の手続きなどは本当に大変。家具の配置は、最初に決めておいた方がスムーズにいくと思います。
引越しを業者に頼んだら、見事に壁に穴を開けられてしまった。
不動産と大家の意見が合わなくて、駐車場の件で揉めて出る羽目になったことがある。
GWに引越しをしたのですが、そのGWに実家の母や妹が新居を見に遊びに来て、荷物にまみれながら、数日間荷物に囲まれて、狭い空間で過ごしました。厳しかったですね。
役所関係の手続きが大変だった。
とにかく、色々な手続きが多いのが難点。書類の不備があり再度手続きに行くことになったりもしました。コンピュータ時代、もっと簡単にすますことはできないものか・・・。
どの箱に入ってるかわからなくなっていく
引越し業者さんの不手際等に泣かされました。
@見積もりと内容が相違していたが、意に介されなかった。
A荷物の搬入時に新築の家の中の数箇所にキズをつけられた。
B組み立て家具を解体して運んでもらったが、組み立て時に複数の部品がなくなっていた。 etc...
引越しをした時、運送屋さんがびっくりするくらい、洋服を持っていた。衣類ってなかなか捨てられないものだと思う。
引越し業者をチラシで見てお願いしたのですが、見積もりがいいかげんで荷物が入りきらず、残った荷物は夫が何往復もして運びました。二度とそこの業者には頼みたくないと思いました。次に引っ越した時は、大手の業者にお願いしましたが、アフターケアもよく、やはり信頼できる業者、と思いました。
役所、会社とも種類が面倒。確定申告の時にもう一度、前の役所へ行かなければいけなかった。メイン銀行も変えたので、それも大変。
結婚と新居への引越しが同時(当たり前と言えば当たり前ですが)だったので、各種手続きが大変でした。
今の家がエレベーターのない5階なので大変だった。
引っ越しして、荷物をほどかないうちに大家さんとトラブって、また引っ越し。仕事から帰ってくるのが遅いのが気に入らないらしい。設計事務所に勤めてたら、そりゃ無理です。
私は3回引っ越しましたが、いずれも独身のときっだたのでまだ荷物も少なく、気楽でした。本当は今、2世帯住居から出たいのですが、引っ越すとなると、夫の親とのこと、子どもの学校のこと、子どもの友達のこと、今後の住まいについてのこと、荷物のことetc・・・独身の時のように簡単には行きませんね。
少しずつ何度も運ぶのは大変でした。だから次回は業者さんの手をお借りするつもり。
子供の頃、親の仕事の都合で引っ越しが多く、小学校3カ所、中学2カ所の転校を経験した。
新築で引越しをした時、ガスの手続きがしてなくって使えませんでした。その日はお風呂は入れませんでした。
つい2週間前に引っ越しました。急に決まったことと,子供の入学と重なったこともあり,各種変更手続きや入学手続きで,市役所・小学校・金融機関などに何度も足を運びました。前もっていろいろなパターンを想定して準備万端で行くのですが,手続きの順番が違っていたり,足りないものがあったりで,なかなか思うようにはかどりませんでした。「それをもっと早く言ってよー」と思うことも何度も・・。もう引っ越したくないです。
4ヶ月間の仮住まいの時があって、そのときは、特に各種手続きをしなかった。そのため、次の引越しの時の手続きが余計にフクザツになって、大変苦労した。
各種手続きが大変面倒くさい。まとめてどこかが一括でやって欲しい。
前回の引越しの時、電化製品等をすべて新たに買わなくてはならなかったのだが、店の都合で配達が1週間以上遅れ、他の物はともかく冷蔵庫がない初夏の1週間は本当に苦労した。
引越しは業者任せに限ると思った。
6年前の前回の引越しのとき、荷造りから運送まですべてプロに任せたが、あまりに楽(引越し前も後も普段通りに暮らせる)なので、今後これ以外の方法では引越しできなくなった。
スクーターの廃車手続きをしにいったら、私のスクーターのナンバープレートが盗難車と交換されていて困った。(市役所で初めて知った)幸い私は疑われずに手続きをしてもらえた。
前回の引越しでは、仕事をいい訳に、荷づくりをほとんど家族に任せてしまいました。それ以来 自分の物(特に本かなぁー)を自分で管理できなくなったというか、勝手に捨てられるようになりました。次から引越の荷づくりは本気で手伝います。
引越しはいずれも独身時代に経験したものですが、一人だからたいした荷物は無いと思っていたのにでるわでるわ。荷造りだけで一日かかりましたし、引越しも自分一人でレンタカーを借りて行いました。当時、家具が一切無かったのでそんなことができたのかな。引越し先がまたぜんぜん違う県だったので、行政への諸手続きも面倒で会社を一日休んであっちに行ったりこっちに来たり。インターネットなどで簡単に手続きで切ればどんなに楽かななんて思ったものでした。
家の完成が引越日に間に合わず、片面が青いビニールシートのまま何日間か過ごした。「8時だよ!全員集合」のコントってこんな感じかな?と思いました。
家具などについている、金具やキャップのようなもの、引越し中にずいぶんとなくなりました。小さなパーツですが無いと機能「しなくなるものもあり結構困りました。
学校を転校するのは、いろいろ不安があり、子供心に嫌でした。荷物の中で寝るのも疲れるし、たまりませんでした。
官舎から官舎への引越しは原則として一日なので、旧住居の掃除・現状復帰の手続きが大変。
妻が大事にしている結婚の際持参したスペイン製の食器棚の移動に何よりも神経を使います。
狭い家に住んでいたのでダンボールに荷物をつめると居住スペースが少なくなってしまうのが難でした。
ゴールデンレトリーバーを2頭飼っていたのですが、引越し先の環境が合わなかったのか、ストレスで1頭亡くなってしまい、悲しかったです。
前回引越した時に運送を業者に任せたが、到着したら本箱上部(ベニヤ)が割れていた。もっと大切に扱って欲しい。
現在住んでいるマンションに越してきたとき、私は妊娠9ヶ月目にはいっていました。主人と1ヶ月ぐらいかけて、ゆっくり引越し準備をする予定が、急に引っ越しが決まったこと、主人がダンボール箱などの準備をしていなかったことなどで、以前の住居の引越し準備にたった24時間、次の日には引越し・搬送…2日で引越しを済ませました。案の定、むくみが出て、検診に行ったら妊娠中毒症で即入院!!!新居で1泊しただけで、出産までのおよそ1ヶ月を病院で過ごしました。無茶はいけません。今、末の娘は1歳5ヶ月。今度引っ越すときは、絶対、プロにお任せしようと思っています。
子供小さかったので一つしまって別なところをやっていると箱から出して遊んでいました。もうたいへんでした
いつも嫁さんにまかせっぱなしでわかりません。
震災の後で主人の両親が一緒にいたとき、自分達だけ引っ越すことになって、食器類など一部残しておくものと持っていくものを分けて荷造りするのに、当日朝まで徹夜でかかった。
転勤族で大変でした荷物が多くて一日かかりました
40歳代のコメント
  ダンボールをもって、引越し屋さんを追っかけたこと・・・かな?忙しくて、荷造りをする暇も無く、結局前日から当日の朝までダンボールの荷造りがかかってしまって、徹夜。しかも、9時にくるといってたのに7時に来て、積み出し作業をはじめちゃうからもう大変!遅刻するよりいいけど、早すぎるのもねぇ。ご近所迷惑だし・・・。時間は厳守してほしいものですね。結局、その日はダンボールの上で寝てしまいました。こんな、無茶な引越しは2度としたくないですね。だって、今までお世話になった家の中をゆっくり懐古する余裕なんて無かったし。まるで、現在の世の中を映し出したようなひっこしっだったなぁ。
安い引越しセンターにお願いしたら、一部家具が傷ついた。
11月の中途半端な時期だったので上の子の小学校・下の子の幼稚園と手続きが1日に重なって大変だった。
区画整理が終了したばかりの土地を購入して引っ越しました。家が少なく、どこまでを隣とすればよいかがよくわからなかったので、とりあえず区画整理組合を訪問して、既に住んでいる人30件余りにタオルをもって挨拶へ行きました。あれからもうすぐ5年が経ちます。
この1年半くらいで3回も引越ししました。もうダンボールを見るのもうんざりといった感じです。
いつも身近の引っ越しなので、特に何もない
以前、庭にあった物置の中の高価な食器類をまるごと忘れてきてしまい、すごく悔しいことがありました。引越しの最中って、わけがわからなくなったりしてしまうんですよね・・・。
何度やっても間に合わなくて、前の日は徹夜状態になってしまう。お金をケチらないでプロに任せた方がどんなに楽かといつも思う。
引越し先のリビングの室内ドアが狭くてテーブルが入らずにベランダから入れたり、持っていた洗濯機が大きくてこれもまたドアの枠を削って入れた
現住所だけ移して、本籍は元の住所に残してきた。
最後の引っ越しは、アパートから車で5分のところ。毎日自家用車で少しずつ運んで、大物だけは友人の軽トラックを借りて、友人に手伝ってもらって引っ越しました。毎日運びながら、収納もしていったので、とても楽でした!
これといったトラブルも無いのが幸いです
雨に降られて苦労。
自分が小さい頃から通算すると9回位引越しをしていますが、一番最後に引っ越したときは真夏の一番暑いときでした。前もって荷作りの準備をしておければ当日になって慌てる事も無いのですが、直前にならないと動かない性格が災いして当日は大変疲れました。新居に移ってもどこに何があるのかわからずに食事すら満足に作れずカップラーメンを家族で啜る羽目になりました。事前の準備がいかに大切かという事を身を持って感じた次第です。
結婚してからは一度だけですが、子供が小さかったので、楽々パックにしました。引越し前日の朝から荷造り、お昼から夕方にかけての運び出し、運び終わった時には真っ暗で、まるで夜逃げ状態、子供は実家へ、二泊三日お願いして、私達は全部運び出した後の、窓の無い和室(カーテンも運んじゃったので・・・)で一泊、翌日、布団と一緒に引越し先へ、荷解きまでやってもらったので、すごーく楽で簡単に終わりました。一つビックリしたのは、ナント、黒のゴミ袋が一つ荷物の中に有ったので???開けてみると、本当のゴミ(可燃)でした。ゴミまで引っ越してきていたのには驚きです。
ある時の引っ越し先で、荷物が着く前の日の夜、現地でホテルが取れず、家族分の簡単な寝具とか着替え、ヤカン、ポット、湯飲み、洗面道具から寝酒のウイスキーまで自家用車に積み込み、深夜に到着しました。  そして、その夜、初めてコンビニでトイレットペーパーを買いました。
新居への引越しだったのですが、完成が遅れて引越しの日時は決定しているのに、引渡しがなかなか決まらなかったので、冷や汗もんでした。結局、2日前に引渡しとなりました。
新築ではないマンションに引っ越す時は、入居する前には必ずバルサン等で害虫やダニの駆除を家内に頼まれる。煙で警報装置が鳴らない様に全ての部屋の警報機にラップをしてバルサンを部屋ごとにセットしなければならないのは大変に面倒だ。
引越しの経験が無いので・・。
最初の引っ越しはダットラで十分でした。2回目は、近くだったので、1トントラックで、2、3回往復しました。3回目は、1週間ぐらいかけて、何度か行き来しました。4回目は、バンやら、車載車なども借りてきて、1月ぐらいかけて、何度も往復しました。いずれにしても、年を経るごとに荷物が多くなり、引越は大変になります
引越しやさんが時間どおりにこなくて、夜になってしまった。
手続きが大変で、始めのころは、3日ほどかかっていましたが、今では1日ですべて終われるようになりました。
150mぐらいの距離しかない引越しで、壊れ物など歩いて運んだりしたのでかえって疲れました。それでも大きいものは結局プロに任せなければならなかったので何日にも渡って引越ししてた様な気がします。引越し先は何も収納家具が必要無い様なつくりで、婚礼3点セットなど困りましたね。挙句の果てに縁起が悪いとか言われながらも実家に送って今では母が使っております(笑)。
とにかく荷物って思ったよりも量があるもので、当日までに荷造りが終わらず、わけがわからなくなってしまったりしますね。既に荷造ったものをおいておく場所に苦労したり・・・。日ごろから物を置かないようにしておくべきですね。
下の子は公立の小学校だったため入学してわずか10日間で転校になってしまった。
住所変更の手続きが済んでいるものと思い込み転居したところ,転出届を出し忘れていて,再度元も役所に出向くことになった。
荷物のかたずけに何ヵ月もかかった
荷造りが終わらない前に運送屋さんが来てあわてたことがある。
本とレコードの荷造りは気が遠くなるほど大変でしたが、子供がいないせいか、手続きに苦労した記憶はありません。
子供の学校のことで苦労しました。学年の途中での転勤が多いため。
引越しの手伝いを会社の仲間にお願いした時です。夕方ほぼ家具など大きな荷物が一段落したとき、お疲れさまと、お寿司にビールで休憩をしたらそのまま宴会となり、追加の酒やおつまみなどで、費用は引越し屋に頼んだ方が安かったかも。さらに片付かない新居で布団だけ出して一夜を過ごしました。
50歳代以上のコメント
  自宅立て替えの時の運送業者に新しい布団や未使用の日用品をとられた。
引越しの度に、結婚してそろえた家具の中で粗末な折りたたみのテーブルだけをどうしても手放せない。嫁はんも同意見。語りきれない思い入れがあり。時折組み立てては触れてみる。化粧版の色あせや、傷。子供らが張ったおまけのシールや落書き等。パラレルワールドと言うものが存在して”だったらとか、あの時こうしていたら”と言える世界が別にあるような気がしてくる。ただそれだけで如何と言うことは無いのだが、時の流れが常に”間違い”を評価しつづけるのと同じように不思議な存在観を感じてならない。その”家族の宝物”を粗末に扱う引越し業者に怒鳴りつけたことがある。訳も知らない業者は驚いたものの事情を聞いて納得してくれ、頭を下げてくれた。後日、新居に責任者がきて丁重な挨拶をしてくれた時、この引越し業者は大きな会社になるだろうと確信した。20年後の今日、日本でも有数の企業になっている。嬉しい引越しがあればつらい哀しい引越しもある。大きい小さいも含めて5回も経験してみてはっきり言えるのは、総てを任せると言うこと。費用は高くつくが準備や新居で違和感無くスタートできる事。ストレスが無い事。合理的で、終わりよければ総て善し。予算に制約が有るならば必要なもの意外は捨て去ること。大事で捨てられないものが沢山有るからとゆうけれど、沢山在ると言うことは言い換えれば”如何でも良い”と言うことと同じ事。”捨てる時期を先送りする”ためにお金を費やすだけのこと。予算に絡んで、共通していえるのは業者が仕事しやすいようにすること。業者にとってのメリットは大きいですから”値切る”事が出来ます。結婚や葬式と並んで引越しもセレモニー化している今日ですから業者を選び任せることで合理的に解決できますがご近所得の”挨拶”だけは他人任せに出来ません。家族があれば、全員であいさつ回りした方が良いでしょう。
新婚生活のスタートに、まず私の荷物を運び込み、次に主人の荷物を待っていると、トラックと友達がやってきました。ドドーと荷物が放り込まれて、最後に大きく膨らんだ蒲団袋が運び込まれました。 「奥さん、ええもんが入っとるでぇー」と、友達は言って、帰って行きました。 さっそく開けてみると、山盛りの洗濯物が・・・ 奥さんになったんだなァと、シミジミ思いました・・・
引越し会社の手違いで(見込み違い)で4トン車で運んだが引っ越し先に道が狭く結局遠くから運んだためと人手が足りなくて午後6時ころ終了予定が0時ころになってしまった。
引っ越し先の家で、古い道具やぼろが処分されてなくて、いまだに悪戦苦闘しています。 たとえば、トイレの暖房便器が取られたり、庭の花や球根を掘り起こして持っていかれましたし、柿の実もしっかりもぎ取って有りました。 また、瞬間湯沸機や水道の全部の蛇口もはずされていて、水道の元栓を開いたとたん家の中が大洪水状態になったのです。 (家を売った方の、問題分子の養子がやったことだと後でわかりました) 
大事な住所録と、気に入っていたインテリアの一部の部品だけなくした。家宝の抹茶茶碗(時価百万くらい)を割った。
引越し先での荷物の整理がなかなか出来ない。
引越しといっても学生時代の下宿先へのろくに荷物の無い引越しとか、結婚してからは数十メートル範囲での引越しで、ピアノ以外はリヤカーでの引越しでした。
引越しの翌日から必要なものをダンボール箱の中から取り出す生活で、なかなか片付かなかった。
自分で荷造りをやったがなかなか終わらず徹夜になってしまった。
引越しをした事が無いので特にありません
仕事柄転居が多かった。家内が、業者にプロ並みだと誉められた。
引っ越しによって大切な荷物が壊れてしまったことがとてもショックでした。
今から40年ぐらい前は、引越し産業も今ほど発達していなかった。その為東京から田舎にUタ-ンした時は、秋葉原などで電気製品を買ったりして荷物が一杯で大変だった。
引越し慣れしているので、特になし。


 
Copyright © 2000-2017 ERI SOLUTION CO.,LTD. All Rights Reserved.   | 著作権 | リンク | 免責事項 | お問い合わせ |