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第17回
01. 井戸端会議スペース 02. 住宅雑誌やテレビ番組

アンケート実施期間:2002/8/10〜8/31  有効回答者数: 226人(男性:90人,女性:136人)

『住宅雑誌やテレビ番組』
少し前から建築家ブームですね。
あちらこちらの雑誌で特集が組まれています。
ピックアップ設計事務所でご紹介した中村高淑さんも仰っているように、
バブルの頃の "衣食乗"から、ようやく"衣食住"へ
移行してきたのではないでしょうか?
住まいや建築に関する情報も雑誌やテレビだけではなく、
色々なサイトでも得られるようになりました。
今月は住宅雑誌やテレビ番組についてのアンケートです。


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良く建築家特集をやっているが、実際にお願いしようとしてもどうしたら良いのか分からないという人は
多いと思う。そうした時にどうすればよいかの詳しい手引きがあればもっと有効に利用できると思う。
(女性 30歳)

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完成した住宅の写真に、設計された方と施主のコメントと、大体が出来上がった建物に対する内容が
多いのですが、私がその完成された住宅について興味があるのは、施主と設計者とのスタートから過程、
完成に至るまでのやりとりです。
「家を建てよう」と決めた方が、まず設計の依頼先をどの様にして決められたのか、
そして、自分の建てたいイメージをどう伝えて、設計者はどう形にしていったのか、
土地、環境、コスト・・・さまざまな問題を一つずつ、打ち合わせ、解決、進行していく過程を、
リアルに生の声で聞かせて頂ける様な企画をやって頂きたいと思います。
(男性 43歳)

Q1. あなたは住宅が特集されている雑誌はよく買いますか?

30代・40代の方は、「家を建てる」という意識が高いのか、「よく買う」「時々買う」割合が2割を超えていますが、
全体的にめったに買わないようですね。

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雑誌を買うことは少ないが、図書館ではよく借りてきて妻と一緒に読んでいます。
外国の住宅、特にガーデニングを取り入れた住宅が見ていて楽しい。
(男性 37歳)

Q2. あなたが興味のある雑誌は次のうちどれですか?(複数回答可)

男性
女性
全体
No.1
『男の隠れ家』
『美しい部屋』
『美しい部屋』
No.2
『日経アーキテクチャー』
『モダンリビング』
『男の隠れ家』
No.3
『新建築住宅特集jt』
『プラス1リビング』
『モダンリビング』
No.4
『建築知識』
『新しい住まいの設計』
『日経アーキテクチャー』
No.5
『CASA Brutus』
『Brutus』
『プラス1リビング』

男性と女性では、興味のある分野が完全に分かれていて、
女性はどちらかというとインテリア寄りに、男性は建物寄りになっています。

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専門家向きの住宅雑誌は話題性のある作品を取り上げます。
専門家にとっては,その方が刺激になるので購買意欲も起きます。
ただ,専門知識をもとに読み解くので,「デザインは美しいが,機能的あるいは,技術的問題あり」
などと判断しながら,いいとこ取りで利用できます。
しかし,学生や一般の方が見た目だけで判断して,まねしたりするのは大変危険です。
一方,一般向け住宅雑誌は玉石混交です。取り上げる作品も玉石混交です。
影響を考えれば編集者の責任は大変重いのです。
※「住宅建築」が選択肢にありません。」(男性 61歳)
    ↑抜けていました。申し訳ありませんでした。
また、アンケート開始直後、この設問の複数回答機能に不具合があり、申し訳ありませんでした。

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現在のマンションを購入したものの、いろいろな不満が山積状態なので、つい夢に走りがち。
雑誌も絶対手が出ないようなものをみたり、買い換えに関する情報を熟読したり、分裂気味です。
次の住み替えは、終の棲家となるかもしれませんので、慎重にしなければと思いつつ、
考えがまとまらない今日この頃です。
雑誌でも、具体的なリフォームや買い換えについての情報はよくみますね。
(女性 38歳)

Q3. 最近はすまいや建築に関するホームページも沢山あります。
   建築に関するホームページを見るようになったことで、すまいや建築に関する雑誌を買うことは
   少なくなりましたか?

半数近くの方は、「ほとんど変わらない」ようですが、「すっかり減ってしまった」のは40代。
ネット環境が整っているからでしょうか?

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30年位前オーディオルーム建築(改造)に興味があり遮音(防音ではない)や反射などについて、
オーディオ雑誌の(ステレオサウンド等)オーディオルーム特集が非常に勉強になった。
今の雑誌はそれを超えるものがない感じがする。
そしてこれは以前から非常に懸念している事であるが、
広告主に配慮して施主の側に立った雑誌が殆んどない事である。
これは資本主義の限界かもしれないが、も少し施主の側に立った雑誌の刊行を望みたい。
(男性 50歳)

Q4. 雑誌やホームページで、あなたはどんな記事に興味がありますか?(複数回答可)

「建築家やその作品の紹介」や「時代の先端を行く住宅の実例」、
「インテリアの実例」など、理想の住宅に興味があるのは30代以下。
「現実的な住宅実例」や「住まい手の生活がわかる住宅実例」、「家具やインテリア雑貨の紹介」は30代。
「ガーデニングの実例」は年齢層が上がるに従い、増えています。
また、「資金面の情報や解説」は20代から40代に多く、「家相・風水特集」は30代以下で多くなっています。
Dr.コパの影響でしょうか・・・?

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雑誌等に掲載されている家はほぼ非現実的であまりにも「理想」となりすぎて、真似は出来ない。
もっと庶民派の家もたくさん紹介して欲しい。
(女性 28歳)

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厳しい現実からは逃避して(笑)海外の夢のような住宅紹介や邦人の芸術的な住宅、
素敵なインテリアの画像は、眺めていると時間のたつのを忘れてしまいます。
日本では建築資材やインテリア家具が不当に高額だと思いますので、
品質の良いものを公正価格で取り扱う業者や店舗を紹介していただけるとありがたいです。
(女性 31歳)

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新しい住まいの設計 で間取りにこだわった記事。
住みやすい間取りに着眼した記事は、とても注目してしまいます。
あと、丈夫で永く住める家、健康に住まう家、といった記事も。
(女性 37歳)

Q5. ホームページで興味を持った記事に関連する本を探したり、あるいは雑誌などに掲載されている
   ホームページをパソコンで検索したりされますか?

「よくする」のが多いのは、30代と50代以上。
全体的には「そのときに覚えていればする」が6割前後です。

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自社商品だけ、顧客を意識しすぎたホームページは
どうしても購入までの一過性的ホームページになってしまいます。
すまい とは購入したらそれでおしまい、という物ではありません。
住まいから派生するいろいろな物事をインタラクティブに考え、顧客も発信できるようなしくみ
(コミニュケーションのページなど)をつくっておくことが必要だと思います。
また、それも単に器を作るだけではなく、毎月のテーマをきめてそれに対するBBSも楽しいと思います。
別件ですが、住宅を購入する世代はインターネットを使いこなす人が増えていますが、
工務店のホームページはそれほど伸びておらず、
どうしてもハウスメーカーの情報発信が優位になりつつあります。
工務店が自社のONLY ONEを発信できるようなサイトや、
それを応援するサイトがそろそろふえてきても良い頃だと思います。
(男性 40歳)

Q6. あなたの印象に残っている雑誌やすまいに関するホームページ、あるいは「雑誌やサイトで
   やって欲しい企画など」など、ご自由にお書きください。

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私例えば、ひとつの家がたちあがるまでの過程をすべて、密着取材して載せて欲しい。
資金面から、上棟式まで、建てた人だけが分かる細かいことを知りたいです。
(女性 41歳)

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狭小住宅(建築、リフォーム)の得意な建築家を特集した雑誌は、
将来お世話になるのではないかと思い、とってあります。
建築家やプロの方々に「こんな悪条件をこんなに見事に素敵にしました」経験をお聞きしたいです。
それで私も勇気100倍でお願いできるかも・・・
(女性 38歳)

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   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  部屋の片付け方
最近の住宅の中でもデザイナーが手がけている奇抜なデザインのお家がすごかった。
エルデコ。モダン系ばかりでなくトラディッショナル系もやって欲しいです。
最近流行のカフェなどの店とかのインテリアの特集をやって欲しい。前に一度何かの雑誌で見たが、照明や小物の配置がすごく面白かった。
参考にしたいので、上手な家具の配置方法などを紹介してほしいです。
インテリアのコーディネートの仕方など。
カッシーナは展示品の家具が安く売っていたりするので、良く見ます。もっとインテリアが見たい!
日経アーキテクチャーのように、実際にその建物に住んだり使用したりする人の生の声が、他の雑誌でももっとあっていいと思います。
メーカー別に、その住宅メーカーの商品の特集を組んで欲しい。
家具や家などの珍しいものや古いもの また新しいものなども取り上げて一軒の家全体のモデルやかぐやいえのつくりのレイアウトなどを詳しく説明をしたりとか・・・・CASAとかがかなりすきで毎回印象に残ることの多い雑誌です!! 
FLASHを使ったシミュレーション。
田舎の古い住まい。特に地域ごとに特色や住みやすさなど。例えば沖縄の家は日本にあるどの家とも違う。玄関前に迂回するための塀やシーサーつきのかわらなど。デザイナーズマンションもいいが、土塀や蔵のある家にも惹かれる。
雑誌等に掲載されている家はほぼ非現実的であまりにも「理想」となりすぎて、真似は出来ない。もっと庶民派の家もたくさん紹介して欲しい。
分かりやすい法律の解説やよくあるトラブルや困ったときの質問&回答など実際の生活にそくした対処法の紹介。
輸入住宅の内装などに興味があるので、その特集など。
テレビで、リフォームの番組はよく見るのですがホームページや雑誌はほとんどみません。
近藤典子さんの収納に関するページ。レンガの家に関心がある。湘南に住みたい
欠陥工事の対策をしてほしい。
和の空間を生かすインテリアの特集
『チルチンびと』を始めてみたときは、ちょっと感動しました。最近は遠のいていますが・・・。人が写っている建築の写真が、やっぱり好きです。
30歳代のコメント
  手作りインテリアなどの特集
良く建築家特集をやっているが、実際にお願いしようとしてもどうしたら良いのか分からないという人は多いと思う。そうした時にどうすればよいかの詳しい手引きがあればもっと有効に利用できると思う。
バリアフリーを取り入れたマンションに興味を持ちました。また今後マンションの部屋の間取りを自由に変更できるプランも興味あります。
NAVI(自動車雑誌)の特集。ガレージのある家の連載がありました。
限られた狭い家の中をいかに工夫して有効に活用するか、わずかなスペースの無駄も省き、またできるだけ天井を高くして圧迫感のない広々とした心にもゆとりの持てる家作りの特集を組んで欲しいです。やはり家は心と体をくつろがせてくれる大切な空間だと思っていますので。
狭いキッチンを、すっきいとみせるテクニックを教えてほしい。
築20年以上たっている有名建築家の住宅をたずねて、よごれやすみごこち、その後の運命などについて追跡してほしい。新築時はもてはやされても経年変化に建物が耐えているのかどうか気になるから。
紙媒体での企画は出尽くしたという印象がありますが、Webサイトではまだまだいろいろな面白いことができるのではないかと思います。具体的に例をあげるのは難しいですが・・・
子供部屋の特集
厳しい現実からは逃避して(笑)海外の夢のような住宅紹介や邦人の芸術的な住宅、素敵なインテリアの画像は、眺めていると時間のたつのを忘れてしまいます。日本では建築資材やインテリア家具が不当に高額だと思いますので、品質の良いものを公正価格で取り扱う業者や店舗を紹介していただけるとありがたいです。
狭くても家族5人で快適に過ごせる住宅の特集
住友林業などの住宅メーカーが発行している雑誌をよく読んでいます。住まいに関する知恵や税金の話など、分かりやすく書かれているので参考になります。
インテリアについて。
建売住宅について
狭い土地に、どれだけ機能的で効率の良い、また美しい(清潔感のある)住宅が建てられるのかを知りたいので、ぜひ企画して頂きたいです。また、自分が声楽の勉強をしているので、防音室の工法や地下室の効能とデメリット等の企画も期待しています。
低価格住宅特集
料理研究家サンたちのインテリアやキッチンを見るのが好きです。
素敵なインテリアの実例を見て、こういう感じにしたいなーと思っても、どこにどう手をつけていったら近づけるのかがわからず、途方に暮れることがほとんどです。現在の家のタイプごとに、どう手をつけていったらいいかという情報がほしいです。
インテリアグッズの紹介など。
お金のかからないシンプルなインテリア特集
私は「湘南スタイル」という雑誌がとても気に入っていて書店で見つけると必ず購入しています。インテリアも参考になるのですが、癒される雰囲気を持った唯一の雑誌だと思っています。
リフォーム特集です。自分でできるリフォーム(トイレぐらいなら、私でもできるかな)
家づくりネット
狭い部屋の家具のレイアウトの仕方や、家具の紹介。
フローリングの色と壁色の組合せ例や家具との取り合わせ。
インテリアコーディネイトまるごとプレゼント
誠実的な会社や職人さんの情報。そして欠陥住宅をつかまされない知識の情報。
http://www.myhomeplus.com/index.html ここの 家づくりのプランニングチエックシートは良いと思いました。
雑誌は「PEN」。おっしゃれー!ホームページは「峰工務店」という関西の会社のサイト。家が完成するまでの工程が、画像入りでわかる。工務店の裏話も読めておもしろい。
輸入住宅の現状と、住宅のユニクロのような低価格で高品質な住宅提供の試みの実状について。
建築家をもっと身近に感じさせてくれる特集が見たい。奇抜なデザインばかりでなく、ふつうの家を建ててくれる良い建築家と出会える方法をおしえてほしい。
雑誌ではなく書籍を購入するようにしています。雑誌やサイトでやって欲しい企画は、地域別のイベント情報の掲載です。
ホームプロ
ハウスメーカの比較
建築関係の話は、私にはあまり身近には感じられなくこれといって特にありません。しいていえば、環境にやさしい住宅かな。太陽光エネルギーなんかの。今は取り入れるとすると初期投資の段階でかなりの負担ですけれど、これからいろんな企業が参入してきて価格が下がってくるようになるといいんですけれど。今のボロ屋を立て替えるような頃になるまでに。
住宅雑誌はよく見るのですが,面白いことに掲載されている家は設計事務所(建築家)に頼んだ方が多いんですよね。現実的にはハウスメーカーに頼む人が大多数であると思いますし,それらの住宅雑誌の大きなスポンサーはハウスメーカーがほとんどです。なのに,ハウスメーカーの家というのは広告以外に記事に掲載されているのを見た記憶があまりありません。ちょっと不思議に感じています。
土地捜しから始める家作りのプロセスを細かく追っていく
プレゼント企画
おしいれ活用法
もっと木について知りたい。建築家の設計した住宅には、要所要所にポイントやアクセントとなっている樹木があります。また、内装でも色々な木材が使われています。それぞれの特長や使用箇所など教えてもらえるとうれしいです。
特に印象に残っているものはない。
新しい住まいの設計 で間取りにこだわった記事。住みやすい間取りに着眼した記事は、とても注目してしまいます。あと、丈夫で永く住める家、健康に住まう家、といった記事も。
1900年代以降の建築家の住宅を、どんなプロセスでどんな工夫をしたとか。現代に置き換えても新鮮さを感じさせてくれるような側面を紹介するようなサイトがあると、嬉しいです。
エレベター階段のエスカレーターについてくわしく知りたい
いろいろなインテリア例。ガーデニング特集
上記にあげた雑誌を買うことは少ないが、図書館ではよく借りてきて妻と一緒に読んでいます。外国の住宅、特にガーデニングを取り入れた住宅が見ていて楽しい。
風水での運気をよくする家具の配置なんかは、よく参考にしました。
狭小住宅(建築、リフォーム)の得意な建築家を特集した雑誌は、将来お世話になるのではないかと思い、とってあります。建築家やプロの方々に「こんな悪条件をこんなに見事に素敵にしました」経験をお聞きしたいです。それで私も勇気100倍でお願いできるかも・・・
建主さんが建築中に困ったことや感じたことなど率直につづっているホームページが一番本音が書いてあるような感じがして参考になります。
現在のマンションを購入したものの、いろいろな不満が山積状態なので、つい夢に走りがち。雑誌も絶対手が出ないようなものをみたり、買い換えに関する情報を熟読したり、分裂気味です。次の住み替えは、終の棲家となるかもしれませんので、慎重にしなければと思いつつ、考えがまとまらない今日この頃です。雑誌でも、具体的なリフォームや買い換えについての情報はよくみますね。
トラブル回避やトラブルが起こった時の法律相談。
じょうずにできる収納法
狭い家ですっきり暮らす方法をやってほしい
なぜ、住宅の価格が下がっても賃貸は安くならないのか?
輸入家具・インテリアの紹介
むかし、アメリカでGOOD HOUSE KEEPING という雑誌をよんだことがあり、住まいやライフスタイルを紹介していて楽しい雑誌だった。数年前に日本版が出ていたが今もあるんだろうか???
非常に参考になったホームページ「住まいの水先案内人」
風水をやってほしい
狭い敷地に立てる快適な家
プレゼント
40歳代のコメント
  自社商品だけ、顧客を意識しすぎたホームページはどうしても購入までの一過性的ホームページになってしまいます。すまい とは購入したらそれでおしまい、という物ではありません。住まいから派生するいろいろな物事をインタラクティブに考え、顧客も発信できるようなしくみ(コミニュケーションのページなど)をつくっておくことが必要だと思います。また、それも単に器を作るだけではなく、毎月のテーマをきめてそれに対するBBSも楽しいと思います。  別件ですが、住宅を購入する世代はインターネットを使いこなす人が増えていますが、工務店のホームページはそれほど伸びておらず、どうしてもハウスメーカーの情報発信が優位になりつつあります。工務店が自社のONLY ONEを発信できるようなサイトや、それを応援するサイトがそろそろふえてきても良い頃だと思います。
すまいだけでは興味が薄い。 そのすまいで、どういう方が住み、どういう日常を送るかが興味がある。
GAの1人だけ建築家を取り上げるシリーズ。はじめて本屋でみたときの「チルチンびと」高校生のときにみた「A+U」そして、「すまいと」雑誌でぜひ「アンリ・ゴーダン」の特集をしてほしい。
例えば、ひとつの家がたちあがるまでの過程をすべて、密着取材して載せて欲しい。資金面から、上棟式まで、建てた人だけが分かる細かいことを知りたいです。
太陽光を利用した家
今のマンションを購入するとき「美しい部屋」をよく購入していました。
建築家が見た良いメーカー住宅のランキング。
建築条件付というのが圧倒的に多いので、そういった物件に関する記事。
実例の紹介
アーキテクチャルダイジェスト・メゾンフランセ−ズ
完成した住宅の写真に、設計された方と施主のコメントと、大体が出来上がった建物に対する内容が多いのですが、私がその完成された住宅について興味があるのは、施主と設計者とのスタートから過程、完成に至るまでのやりとりです。「家を建てよう」と決めた方が、まず設計の依頼先をどの様にして決められたのか、そして、自分の建てたいイメージをどう伝えて、設計者はどう形にしていったのか、土地、環境、コスト・・・さまざまな問題を一つずつ、打ち合わせ、解決、進行していく過程を、リアルに生の声で聞かせて頂ける様な企画をやって頂きたいと思います。
今のところ、家作りは現実的ではないので、よくわかりません。現実問題になれば、あらゆる情報を集めると思います。
ペットと共生できる空間(マンションのベランダの工夫)
自分の暮らし向きから持ち家は夢のまた夢なので、雑誌やHPを見ても憧れよりも諦めの方が先にたってしまいます。「古い賃貸物件をここまで住みやすく変えた」みたいな企画があれば自分にとっても現実味があるので、少しは元気が出ます。限られた予算内でどれだけ満足のいく住まいを得ることができるか。そんな企画が毎号載っている雑誌なら、きっとまた買い始めるだろうなと思います。住宅雑誌は好きで以前はよく見ていましたが、自分の現実とあまりに距離がありすぎて、ちょっとガックリ。取り付くシマが何処にもないという疎外感から、買おうという気持ち自体がしぼんでしまいました。
輸入住宅を集めた本は良かったですが、なかなか手の届くものではないですね。
先日、風水のDr.コパ氏の講演会に行く機会ががありました。迷信ぽくってあまり気が進まなかったのですが、お話を聞いていると、凄く理にかなった昔の人の知恵、いかに快適な住まいにするか、っと言うこと、説いていることに気がつきました。今は凄く興味が湧き是非「家相・風水特集」をやって欲しいと思っています。(別にDr.コパ氏にはこだわりません。)
住まいは車を買うようにしょっちゅうできるわけではないから、今の空間を生かした手軽にできる間仕切り変更、インテリアの変更等の企画があればいいと思う。
欠点のある土地(北傾斜とか)の建築のこつ
@高断熱高気密計画換気住宅(=省エネ住宅)からエコロジー住宅への発想転換A性能評価制度の利用実態と普及啓蒙Bプレファブメーカー住宅の功罪CnLDKプランニング住宅からの脱却
部屋の改造
素人でもわかる欠陥住宅の見分け方
居室を多目的に開放感のある部屋にした家を住み替えができれば作りたいと希望しています。実際のところ住み心地はどうなんでしょうか、気になるところです。是非声を聞きたいものです。
田舎暮らしの実態
50歳代以上のコメント
  30年位前オーディオルーム建築(改造)に興味があり遮音(防音ではない)や反射などについて、オーディオ雑誌の(ステレオサウンド等)オーディオルーム特集が非常に勉強になった。今の雑誌はそれを超えるものがない感じがする。そしてこれは以前から非常に懸念している事であるが、広告主に配慮して施主の側に立った雑誌が殆んどない事である。これは資本主義の限界かもしれないがも少し施主の側に立った雑誌の刊行を望みたい。
風水
ユビキタス対応ハウスの可能性と展望
以前チルチンびとで柿渋を床材に塗ったりしているのが印象にあったのですが、現在はブーム(?)のように色々なものに柿渋が使われているのできちんと系統だって特集して欲しいと思いました。
「すまいと」のサイトが広く知れ渡っていないのが残念でなりません。情報過多といえる今日、雑誌もサイトも平面的でメリットを打ち出すばかりで公明正大と言い切れるでしょうか?「ヨイショ」する事で経営が成り立つのは仕方が無いとしても、情報に対する責任は感じられません。”書を捨て街に出よ!”という言葉がありました。ものの見方、発想の転換を促す言葉であったように記憶しています。インターネットの最大の利点は「双方向」ですが、これを活かしているサイトは皆無に等しいと思うのです。シュミレーションできるコンテンツが無ければ雑誌やカタログを見ているのとなんら意味がありません。近い将来、インターネット上で家作りの入札も出来るようになると思うのですが、ユーザーを支援する機構を如何に構築するかが問題です.インフラとしてのインターネットは市民権を確実に築き。ハードとして問題は無いのですが、活用するソフトはまだまだ未熟です。「すまいと」さんには気張って欲しいものです。デメリットを公正に評価するサイトであって欲しいとも望みます。
自然と共にある家、住んでいる人の自然へのこだわり等、ちょっと知りたいですね。
非建築的建築(A・U特集)製品・工法・材料についての問題点・失敗談・経験に基づいた話し等のコーナー
リフォーム、収納のノウハウ、読者参加型の企画。
省エネ住宅、外断熱住宅などについて
家のリフォーム
専門家向きの住宅雑誌は話題性のある作品を取り上げます。専門家にとっては,その方が刺激になるので購買意欲も起きます。ただ,専門知識をもとに読み解くので,「デザインは美しいが,機能的あるいは,技術的問題あり」などと判断しながら,いいとこ取りで利用できます。しかし,学生や一般の方が見た目だけで判断して,まねしたりするのは大変危険です。一方,一般向け住宅雑誌は玉石混交です。取り上げる作品も玉石混交です。影響を考えれば編集者の責任は大変重いのです。※「住宅建築」が選択肢にありません。
30年ぐらい前に見た清家清さんの本が良かった
三井不動産のPR誌(こんにちわ)に紹介されている住まいが印象に残る。
あり得ませんが、トラブルが多い会社のランキングを載せていただけたら嬉しいです。
現在の家を建築する際、購入していた「新しい住まいの設計」

 
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