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第18回
01. ある日突然やってくる災害に備えて 02. 住まいと昆虫

アンケート実施期間:2002/9/10〜9/30  有効回答者数: 253人(男性:106人,女性:147人)

『住まいと昆虫』
8月は蛍。9月は鈴虫。
暑さもやわらいできて、9月は月見の季節。
月を眺めながら、すすきを渡る風に鈴虫の声・・・
こうやって昆虫を愛でるのは、日本だけだと聞いたことがあります。

今回は、住まいと昆虫についてのアンケートでした。
このようなテーマは、特に女性に嫌われるかと心配していましたが、
男性・女性共に「昔はよく虫を取った」という思い出などを書いていただきました。
ありがとうございました。


>> pick up comment
子供の頃は、カブトやクワガタをよく採りに行き、家で飼っていた。
また、セミ採りもよくやった。100匹位捕まえてきて虫かごに入れとおくと、そのうるさいことうるさいこと。
夕方になるとそれらを一斉に逃がすときの壮観なこと、今でも目に焼き付いています。
庭で時々バーベキューをしますが、その時困るのが蚊です。
でも蚊取り線香を同時に複数個つけると、まず心配はありません。
みなさまも蚊取り線香は1本だけつけるのではなく、複数個つけて使ってみて下さい。
効果覿面です。
(男性 37歳)

>> pick up comment
実家から送られてくる無農薬の野菜達には虫が沢山ついています。
まぁ、それが美味しい証拠なのでキレイに洗って食べています。
でも、スーパーで売っている野菜は虫はほとんど居ないのでちょっと不安に思います。
虫すら食べない物を人間は食べているのかなぁ。
(女性 28歳)

Q1. 昔に比べて、あなたの身の回りで、昆虫は減ってきているようにおもいますか?

40代以下の世代は「昆虫が減ってきていると思う」が半数以上ですが、
50代以上の方だけは、「減ってきていると思う」が半数以下の代わりに
「昔とは住んでいる地域が違うのでわからない」が増えています。

>> pick up comment
東京に来てから、見る昆虫と言えばゴキブリだけ。トホホ。
(男性 39歳)

Q2. あなたのご自宅には、どのような昆虫がいると思われますか?


「害虫がいる」と「考えたくない」に、男性と女性との意識の差がよく現れています。
男性では年齢層の若い方が「見るのも嫌」というコメントを書かれていました。
しかし、「子供の頃は平気だったのに、大人になると苦手になった」方も、お子さんと共に遊ぶうちに、
もう一度あの頃の気持ちを思い出されているようでした。
また「害虫」「益虫」という分け方も人間の勝手な物差しで、同じ虫が、ある人にとっては害虫であり、
別の人にとっては益虫になりえるのかもしれないですね。

>> pick up comment
悩みました。益虫も害虫も両方いるので。
庭には、蛾や蝶、蜂が乱舞しており、カマキリ、バッタ、コオロギなんかもワラワラしております。
蝶類の幼虫が植物の葉を食べ、穴だらけにしてしまいますが、そのままにしています。
昆虫が少なくなってきた都会では貴重だと思うし、そのくらいは多めに見ようと・・・。
虫もいない環境なんて、つまらないし、悲しすぎますよね。
(蚊とゴキブリはいなくなってほしいけど・・・)
(女性 41歳)

Q3. 家に昆虫が住みついたり、入ってきたりした時、あなたはどうされますか?


男女共、「殺さずに外へ放す」が一番多いです。
男性はどちらかというと「放っておく」、女性は「窓や網戸を開けない」方が多いのですね。

>> pick up comment
子供の頃は女の子なのに男の子に交じって虫取りに夢中になっていましたが、
ある年齢から昆虫類が一切だめになってしまい、見ることすら悪寒をおぼえるようになりました。
自然が少なくなって昆虫も見かけなくなった今日この頃ですから、
本当なら昆虫や自然を大切にしなくてはいけないのでしょうが、
時代の流れと共に電化製品に囲まれIT関連の生活の中で生きていると、 心が貧しくなってしまったのか?
私は昆虫が大嫌いになってしまいました。
ですから昆虫対策と言われてもなんと答えてよいのかわかりません。
害虫はべつとして、人間らしく生きていくためには本当は自然と共に、
益虫とも仲良く共存生活を送るのが理想だと思うのですが、なかなか実現は難しそうです。
(女性 30歳)

>> pick up comment
友人で寺の息子が居たが、彼の家に遊びに行ったあるとき、大きなゴキブリが一匹出没した。
自分は大声をあげて騒ぐほどではないにしろ、ゴキブリはあまり好きではない。
その友人は、殺すのかと思いきや、さっと手で捕まえ、外に放してしまった。
「殺す必要はないだろう」といった彼の言葉印象的だった。
寺の息子の血なのか・・・とか少々思ったが。
確かに、ゴキブリは気持ち悪いかもしれないが、殺されるような悪さは何もしていないわけだ。
どちらかといえば、ゴキブリの餌となるよな、食べ残しや廃棄物を増やした人間のせいで大量に繁殖し、
忌み嫌われてしまっているのかもしれない。
人間も十分に悪い気がしてならかった。
(男性 25歳)

Q4. あなたは昆虫を飼ったことがありますか?


女性は、圧倒的に「飼いたくない」。
男性は、どちらかというと「飼いたいと思っている」。

>> pick up comment
私は昆虫大嫌いですが主人と長男が大事にくわがたを育ててるので一応協力してます。
(女性 37歳)

この質問が、もし「あなたは植物を育てたことがありますか?」だったとしたら、
この男女差は逆転していたのでしょうね。
>> pick up comment
せみ、すずむしなど、季節を感じる昆虫は確かに少なくなっていると思います。
都市にすんでいるので、昔からといってしまえばそれまでですが、
自然との共生をいう観点からかんがえるに、植物に対する人間の思い入れに対し、
昆虫や小動物に対しての関心が少ないかと思われます。
(男性 47歳)

Q5. 現代では住宅の性能が上がるなど、生活の中での昆虫の存在は薄れつつあるかもしれませんが、
   有機農法などでは昆虫を活用するなど、共生している分野もあります。
   あなたは、生活の中での昆虫の存在をどう思いますか?


全体的に見ると、女性は「外は仕方ないにしても、家の中で昆虫と共生するのは嫌」と言う傾向にあります。
逆に男性は、「益虫ならば、家の中で共生してもいい」、
「害虫も生き物のひとつなのだから共存したほうがいい」という傾向が見られました。

>> pick up comment
足の4本以上ある生き物は家の中には入れない、というのが我が家の不文律である。
夫婦そろって虫の類が大嫌いなので、それはそれは気を使う。
窓を開けっぱなしにしたりすることは絶対にしない。
人間に近づいてくる虫は、ほとんど悪いものを運んでくるので、とりあえず排除する、
近づかないようにするというのが、基本姿勢である。
虫除けになるというので、ベランダではラベンダーを育てることにした。
(女性 38歳)

Q6. あなたの昆虫対策やアイディア、あるいは思い出など、ご自由にお書き下さい。

>> pick up comment
虫は嫌いではありません。昔はよくカブトムシやクワガタを山に採りにいってましたし。
ただ,白アリはやはり勘弁して欲しいですね。
私はいま新築中ですが,かといって防虫剤を床下にまき散らすの嫌です。
で,設計士さんの勧めで炭塗料を土台などに塗布することにしてます。
炭を塗るのは全て自分たち家族でやる予定です。
こうすることで家造りにも,さらに愛着が持てそうです。
(男性 37歳)

>> pick up comment
ささやかなことですが、窓際に「モスキートゼラニウム」を一鉢つるしています。
昨年までは、蚊取りマットを使っていましたが、いたずらざかりの一歳児がいるので今年は使っていません。
効果があったのか、今年は一匹も家の中で蚊を見ませんでした。
(しかし、一鉢くらいで効果があるとは思えないので何かが起こる前兆?と、少し不安に思っています。)
(女性 38歳)

>> other comments
   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  ゴキブリのような昆虫は絶対にいやだ。
今年はなぜだかあまり蚊に刺されない
家の近所は都市近郊にありながら、昔ながらの水田風景も多く残っていて、子供の頃はバッタやカマキリをとってよく遊んでいた。最近は水田が埋め立てられて新興住宅が建ってきているせいか、水棲昆虫をかなりみかけなくなった。子供が外で自然とふれあう機会が急激に減ってきている中で、そのことが成長過程において従来果たしていた役割を充分に考慮し、ゆとり教育なる名ばかりのものよりも政府はこういったことをより現代の子供たちに奨励していくべきなのではないか。
家の外に殺虫剤をまきまくる
昆虫に対して悪いイメージを持つのは、メディアのせいもあるが、多くは親の教育だと思う。たいてい子供は虫が好きだからだ。虫のことを敬遠するのは、虫のことをよく知らなかったり、思い込みのせいだと思う。もっと積極的に虫と関わりを持つべきである。特に「動物好き」「生き物好き」を自負してる人は、言わずもがな。虫や両生類、爬虫類が嫌いでどうする!
kimotiwarukuないのがいい
昔はあたりまえのように昆虫採集をしていたが、今はもう気持ち悪くて見るのも嫌だ!!
小さい頃は虫が好きで平気で捕まえていたりしたが、年を重ねるに従って苦手になってしまった。
昔は平気で触ったたのに今は見るのも嫌!
夏に栃木の真岡市でタガメを獲った
うちのばあい、昆虫を飼っているのは爬虫類のエサ用として飼っているので、愛着はないのですが・・・都会では害虫が多くとても嫌です。特にゴキブリが恐ろしい。どうやったらこんなに大きくなるのか悩む位です。
超音波を使った蚊よけを使用中。昆虫が死ぬのに人間に影響がないとは思えないし実際ベープマットを使用すると翌日は鼻水が出る
子どもの頃は「かなぶん」の足に糸を付けて砂糖水をあげたりして飼ったこともありました。今子どもは蚊が自分の腕にとまっただけでも「怖い」といって泣きます。身の回りに昆虫が減ってきたので、見る機会が少ないからだと思います。
友人で寺の息子が居たが、彼の家に遊びに行ったあるとき、大きなゴキブリが一匹出没した。自分は大声をあげて騒ぐほどではないにしろ、ゴキブリはあまり好きではない。その友人は、殺すのかと思いきや、さっと手で捕まえ、外に放してしまった。「殺す必要はないだろう」といった彼の言葉印象的だった。寺の息子の血なのか・・・とか少々思ったが。 確かに、ゴキブリは気持ち悪いかもしれないが、殺されるような悪さは何もしていないわけだ。どちらかといえば、ゴキブリの餌となるよな、食べ残しや廃棄物を増やした人間のせいで大量に繁殖し、忌み嫌われてしまっているのかもしれない。人間も十分に悪い気がしてならかった。
とにかく嫌い。
今すんでいるところは、ベランダにクワガタムシが飛んでくるぐらいの田舎で、子供は毎日のように、クワガタを眺めています。先日は、クワガタのえさに小さなアリが、よってきていて、大変でした…。
昔実家に住んでいたとき、夏になるとあたり一面ホタルがいてきれいだった。
対策はやはり嫌いなので家に入らないように網戸にしたりとか・・・・害虫にしても益虫にしても殺したりとかするのはかわいそうなので家の中でみてしまったりとかしたときは外に放してやるようにしています・・・・
文明的な生活を止めて自然的な生活をする
一般的なくわがたやカブトムシは、確実に減っている気がします。ただ、ムカデや蛾など、気持ち悪い虫は最近もうちにでました。私個人としては、クモ・ヤモリ・は殺さずに外に出す、ムカデゲジゲジ・ゴキブリはすぐに殺す!という風に、その種類によって、対処を分けています。虫だからといって、全て殺したり、逆に家の中で逃げ回ったりしている人が都心に多い気がしますが、その辺の知識は持っておくべきだと思います。
虫嫌い
子供の頃は平気で触ったり捕まえたりしていたのですが、いつの頃からかあまり触りたくない存在になってしまいました。
小さい頃は昆虫が好きでセミ取りに行っていましたが、今はそのような光景を見ることがほとんどないように思うので少し寂しい感じがします。
せっかくのチャンスなので、昆虫が家に入ってきたら子供と観察します。しばらく虫かごに入れて観察した後に、家の外に出してます。
むかしくわがたをかっていて家でどっかいったことがありましたが、引越しの時にタンスの後ろで死んでいたのを思い出します。
山の方に住んでいるので、町に比べると見たことも無い虫?を時々見かける。世の中にこんな虫もいるんだな!と関心する。
子供のころは近所の友達とこぞって取りに出かけたが(田舎なので)、いまは結構苦手になってしまった。大人になるとみんなそうなのか、それとも自分だけなのか…。
実家から送られてくる無農薬の野菜達には虫が沢山ついています。まぁ、それが美味しい証拠なのでキレイに洗って食べています。でも、スーパーで売っている野菜は虫はほとんど居ないのでちょっと不安に思います。虫すら食べない物を人間は食べているのかなぁ。
せみがベランダに入ってこないようにネットをはる
カブトムシは、かわいい
マンション育ちの私ですが、一階で庭付きだったので、よく友達が庭に昆虫を取りに来ていました。アゲハをさなぎからかえしたことは、今でもはっきり覚えています。思春期、全ての虫嫌いになりましたが、今は鳥肌立ちつつもかわいいと思うようになりました。
カメムシは知らない間に部屋に入ってきてくさいにおいを出すので嫌いだ
昔はよくカブトムシとか飼ってたものですが、今では昆虫が苦手になってしまいました。都会に移り住んだからでしょうか。
30歳代のコメント
  子供の頃は、自分でクワガタなどを採って飼っていた。自分で採ったものなので愛情もわき、とても可愛がった事を懐かしく思う。
虫は大嫌いなので見たくもない。
害虫、益虫すべて苦手です。できることなら視野に入れたくないのが本音です。
アレルギー体質で、ハウスダストなどに反応するので、ダニやノミなどは定期的に駆除するよう殺虫剤を使っています。家に迷い込んできたオオクワガタを飼い始め、その後、近くの山でノコギリクワガタを捕獲したので、ペットとして飼っています。観察していると、それぞれに個性があって、面白いです。
子供の頃は女の子なのに男の子に交じって虫取りに夢中になっていましたが、ある年齢から昆虫類が一切だめになってしまい、見ることすら悪寒をおぼえるようになりました。自然が少なくなって昆虫も見かけなくなった今日この頃ですから、本当なら昆虫や自然を大切にしなくてはいけないのでしょうが、時代の流れと共に電化製品に囲まれIT関連の生活の中で生きていると、心が貧しくなってしまったのか?私は昆虫が大嫌いになってしまいました。ですから昆虫対策と言われてもなんと答えてよいのかわかりません。害虫はべつとして、人間らしく生きていくためには本当は自然と共に、益虫とも仲良く共存生活を送るのが理想だと思うのですが、なかなか実現は難しそうです。
風呂場でゴキブリに出くわしたときはどうしようかと思った・・・
時々ふっと見かけるアリの群・・・どこかに食べ物でも?!と焦るのですが一晩経つといなくなっています。斥候部隊なのかな?
クワガタ、カブトムシは大好きです。
ゴキブリなどの害虫はとにかくすぐに殺してしまう。けれども鈴虫などの虫には声をきくとなごむし、もっと聴いていたいので家の外でならいくらいてくれてもかまわない。近頃住宅も気密がよくなっていて虫の声なども聴きにくくなっているようだが、あまりにも閉じすぎる空間も季節感がなくて味気ないものになってしまいかねない。設計者として季節感を閉じすぎずに感じられるように設計したいと思う。
ささやかなことですが、窓際に「モスキートゼラニウム」を一鉢つるしています。昨年までは、蚊取りマットを使っていましたが、いたずらざかりの一歳児がいるので今年は使っていません。効果があったのか、今年は一匹も家の中で蚊を見ませんでした。(しかし、一鉢くらいで効果があるとは思えないので何かが起こる前兆?と、少し不安に思っています。)
前は家の周りにカブトムシなどがいたが今はいなくなってしまったので寂しい気がする。
地球上の生き物は人間だけではないのだから、他の生物の生態系を侵すようなことはあってはならないと思う。そうは言ってもできるだけお会いしたくない。とくにゴ×××とは・・・。(←これは益虫ではないですよね。断じて!!!)
できるだけ、家の中でなく軒先やデッキのうえで昆虫は育てたいと思うのですが、管理がすべて私に回ってくるので面倒に感じます。
虫は好きではありません。
この夏は山椒の葉を青虫に食べられ続けました。最初は放って置いたのですが、葉っぱがなくなるので他に移しました。殺虫剤を使わなかったので、とても数え切れないくらいの青虫が次々とやってきて、山椒は無惨な姿になりました。プランターで作った野菜も同じように虫にたくさん食べられましたが、これが自然な姿なのだと逆に安心した夏でした。
田舎をおもいだす。
硬い感じの虫はまだかわいいと思えるんですが、柔らかそうな虫は苦手です。
結婚して住み始めた今の家は周りに自然がたくさん残っているのでクワガタやカブト虫がたくさん採れ、子供は大喜びです。いつまでもこうした環境が残るといいのですが。
基本的に虫は嫌いだが、自然環境をゆがめてまで殺生をしなければとは思わない。
窓の開けっ放しはしない。網戸は必須
基本的に虫は嫌いなのに娘と旦那が撮って着て困ってます。昔は平気だったんですけどね。
子供の時、宮さんの木に登ってセミを採ってしかられた事がある
子供の頃、トイレのカマドウマが怖かった
昔はコガネムシに裁縫用の糸を結んで飛ばしたりしましたね。今は見ただけで鳥肌が立つほど昆虫は大の苦手です。
鈴虫に、野菜ばかり揚げていたら、動物性たんぱく質が足りなかったらしく(鰹節などをあげるらしい)共食いをしてしまった。
一口に虫といっても環境全体のリンクの中に組み込まれているので、自然を出来るだけ残して置くことが理想だと思う。人間が衛生上の問題で無理矢理に排除する必要が無ければ、すべての生物と共存すべきだ。
害がなくても気持ち悪いです。
夏には毎年昆虫撮りに行く
蚊に刺されやすいのでそれだけは気を付けたい。
夏休みにたくさん捕まえた、クワガタが秋になってどんどんと死んでいきます。子供たちにはいい勉強になっていると思います。共存とかではなくて、虫も人間もいっしょに住むのが自然なのだと思います。なにが害虫で、なにが益虫かなんかも分らないですから・・・
現在は、虫=嫌い となってしまっているが、子供の頃は虫かごの中に何かをよく入れていました。あるときは蝶だったりまたあるときはトンボ・コガネムシなどカミキリムシだったこともありました。さすがにカミキリムシはなかったけれど、他は大概数匹から数十匹と同じ種類の虫を沢山かごに入れていたのを思いだします。今を思えば、えさをあげた記憶はあまりなく、虫たちのその後はいったい・・・。
こまめに外注駆除をしている
郊外の小高い丘の上のマンションに住んでいるので、時々虫が入ってくる。一番困るのは、ムカデで、この夏も父が大きいムカデに刺され、未明に病院へ連れていく羽目になった。昆虫忌避剤も期待通りに効かず困っている。反面、今の季節には鈴虫やコオロギが侵入してくることもあり、何とか外へ逃がしてやろうと思っても、どこにいるのかよく判らない事がある。そんな時には日本の風土や情緒を良いもんだな、と再認識する機会になる。
私は昆虫大嫌いですが主人と長男が大事にくわがたを育ててるので一応協力してます。
見えない所にいてくれるぶんには、特に気にしませんが、、、
子供の頃は、カブトやクワガタをよく採りに行き、家で飼っていた。また、セミ採りもよくやった。100匹位捕まえてきて虫かごに入れとおくと、そのうるさいことうるさいこと。夕方になるとそれらを一斉に逃がすときの壮観なこと、今でも目に焼き付いています。庭で時々バーベキューをしますが、その時困るのが蚊です。でも蚊取り線香を同時に複数個つけると、まず心配はありません。みなさまも蚊取り線香は1本だけつけるのではなく、複数個つけて使ってみて下さい。効果覿面です。
下手なのか長く飼えたことがない・・・
気を付けていれば、益虫も害虫も常に身の回りにいる。逆に、虫が一切いないような環境には怖くて住みたくない。
昔はよく虫を捕まえて遊んでいましたが、今の子供はどうなんでしょう。TVゲームで、昆虫採集をするお父さんが増えているというテレビ番組での紹介を見ましたが、小さい内に自然に触れる機会は必ずいるものだと思います。
雨上がりに大量発生する小さな黒い虫は、とてもいやですね。前にすんでいた家は、隣が植木屋さんだったせいか、小さな黒い虫が夏場など大量にはいってきて困りました。雨あがりなど、窓を閉めていても、窓枠のみぞのところにびっしりと死骸がたまっていて、鳥肌ものでした。
虫は嫌いではありません。昔はよくカブトムシやクワガタを山に採りにいってましたし。ただ,白アリはやはり勘弁して欲しいですね。私はいま新築中ですが,かといって防虫剤を床下にまき散らすの嫌です。で,設計士さんの勧めで炭塗料を土台などに塗布することにしてます。炭を塗るのは全て自分たち家族でやる予定です。こうすることで家造りにも,さらに愛着が持てそうです。
今年は、クワガタが家に入ってきたので飼ってます。手軽に飼えるし、子供も観察しているので、よかったなと思っています。
昔に比べて、ムカデやアリやダンゴ虫、ナメクジ、クモの姿が身の回りから減ってきています。家内は虫がなにより嫌いで、ちょっと蚊がいるだけで、殺虫剤をまいていますが、それとともに子供たちが虫刺さなどに弱くなっているような気がします。虫とも共存できない環境や生活は私はちょっと怖いです。今 ベランダでクワガタを飼っていますが、こないだまで怖くて触れなかった子供たちが平気で触るようになって来て、私もいっしょに楽しんでいます。
緑の多い街中の住宅街に引っ越してきて、虫の多さにびっくりしています。ベランダに出ると植栽にしゃくとり虫やちょうちょが来ていますし、蚊がすぐによってきます。虫除けになると聞いてラベンダーの苗をいくつか買ってきたのですが、効果はないようです。「蚊遣り草」というのが売っていたのですが、これはどの程度効くんでしょうね。家の中用には電子蚊取りと蚊取り線香を買ってきましたが、網戸を開けるとすぐ入ってくるので、完璧とは行かないですね。
外の外灯にいろいろな昆虫が集まっています。害虫のみ駆除するときがあります。
足の4本以上ある生き物は家の中には入れない、というのが我が家の不文律である。夫婦そろって虫の類が大嫌いなので、それはそれは気を使う。窓を開けっぱなしにしたりすることは絶対にしない。人間に近づいてくる虫は、ほとんど悪いものを運んでくるので、とりあえず排除する、近づかないようにするというのが、基本姿勢である。虫除けになるというので、ベランダではラベンダーを育てることにした。
子供の頃はこおろぎやバッタを飼った記憶があります。家の中は抵抗がありますが、花壇の草花に宿るのはかまいません。
里山が近い田舎なのでいちいち1匹2匹の害虫を相手してはおれません。しかし殺虫スプレーをまくと鈴虫やカブト虫まで死んぢまう〜。実害がないならなるべくコロしたくはないのですが、ゴキブリさんはたたきツブしてしまいます。弔いの言葉とともに。まあ人間も生き物である以上、彼らのみ根絶することは不可能と割り切りが肝心。
友人がナメクジ対策として、ビールを使うというので、今後ためしてみようとおもう。
ゴキブリを食器用洗剤で退治しようとしました。逃げられてしまったのですが、翌日白いゴキブリが出ました。(これ、本当の話なんです!)
スズメ蜂と蚊、ハエの存在だけは絶対認めません。とにかく網戸を開けず侵入させないことが一番です。
子供の頃はこおろぎが大好きでよくとって飼っていました。でもなぜ人は一般的に大人になると虫嫌いになるんでしょうね。今は大っきらいです。こおろぎもごきぶりも同じに見えます。
庭の益虫は大事にしています。
東京に来てから、見る昆虫と言えばゴキブリだけ。トホホ。
滋賀に住んでいたとき、夏になるとすぐ近くで蛍が見れた、たまに洗濯物に止まっていたり、一番気持ちがほのぼのする昆虫ですね。
サッシまわりのパッキンの強化をサッシメーカーにお願いしたい
40歳代のコメント
  日本の蚊は痒くなるだけだが、外国ではデング熱や西ナイル病など蚊を媒介として伝染する病気が拡大しているようなので困りますね。
思い出。。カブトムシを6年間飼い続けました。毎年卵を産み、幼虫・さなぎ・成虫へと育てました。生命の尊さを子どもと共に学んだ期間でした。小さくても命があり、生きているものだということを子どもに伝えられたと思います。
ちいさくても、プランターでも良いですから、自分で野菜を育ててみてはいかがでしょう。キャベツにつく青虫、トマトの葉につく二重八星てんとう、ブロッコリーの芽が大好きなアブラムシ等々、たった数株の野菜の昆虫を、 全く、あるいはほとんど薬を使わずに育てることの大変さがわかれば、有機農法、減農薬野菜の本当の価値がわかると思います。 対策、ではなく、自然の恵みを昆虫とわかちあう、くらいのきもちでいられると良いですね。
小さなくもや虫などは家の中でみつけるとなるべく外へ出ていってもらうようにしているが 庭の雑草抜きなどをすると沢山の虫くん達が居る物で一生懸命生きているんだなあと思い そのままにしておく。しかし梅雨時期に2年ほど続いてアリの行列が家の中に出来てしまい 家族がアリの巣ころりを仕掛けて駆除したので申し訳ないと思っている。
今、カブト虫の幼虫がいます。少し前まで蚕がいました。ムカデやヤツデはたまに入ってきます。蚊とは毎日闘っています。先日、道ばたに蛇がいました。ここは横浜市です。
害虫はむしろ増えた様に感じますが昆虫は確かに減ってきています。クモはゴキブリを食べてくれると聞いたので、虫は大嫌いなんですがそのままにしてます。
家内の実家が九州で自然が豊かなので、4才の娘には夏休みに昆虫採集や釣りを集中的にやらせてる。
夏の終わりになると、庭で虫の泣き声がさかんになってきますよね。私はこの声が大好きです。ああ、もうすぐ秋だなぁ、としみじみ感じます。確かに蚊などの昆虫などは、あまり家に入ってきて欲しくありませんが、蚊取り線香で入ってこないようにしています。風情を感じさせてくれるのもこの虫たち。狭い庭ですが、仲良くやっていきたいと思います。
クワガタやカブトが大好きで今も飼っています。
昔は、蛍で光を楽しみ、すずむしなどで声を楽しみ、カブトムシやクワガタや蝶で容を楽しんでいましたが、マンション暮らしでは、そのような気持ちにもなれません。やはり、昆虫と共存するには、畳の生活、涼み台などが似合います。
昔は夏休みに昆虫を探したが、今は虫が邪魔になった。
Q2の答えには悩みました。益虫も害虫も両方いるので。庭には、蛾や蝶、蜂が乱舞しており、カマキリ、バッタ、コオロギなんかもワラワラしております。蝶類の幼虫が植物の葉を食べ、穴だらけにしてしまいますが、そのままにしています。昆虫が少なくなってきた都会では貴重だと思うし、そのくらいは多めに見ようと・・・。虫もいない環境なんて、つまらないし、悲しすぎますよね。(蚊とゴキブリはいなくなってほしいけど・・・)
子供がこぼしたお菓子を狙って玄関のすき間から入ってくるアリ。朝起きたら、すごい数でびっくりします。
庭にたくさんの虫がいます。虫嫌いなのでつらいですが生き物だから無闇に殺したくありません。
幼少期には、小学校の校庭で蝉の幼虫の抜け殻とか土の穴を掘って幼虫を捕まえたりしたものです。懐かしい思い出です。
昔は、蝶の幼虫を孵したりしたものだが、今はからきしダメになった。
特に虫対策はしなかったようです
小さい時は昆虫採集などしていたのですが、大人になってからは全くの苦手になってしまいました。でも、幸か不幸か男の子ふたりを授かり、やはり興味があるようで、外を歩くたびに昆虫を観察に付き合わされています。日本の虫とも違うのでしょうか、初めて見るような変わったものが沢山います。そういえば先日、大きな蜘蛛が家に侵入し、どうやって外に逃がしたらいいのやらで大奮闘。怖がっているだけではダメ、もっと強い母にならねば、と思いました。
アリの侵入に困っています
古いアパートに住んで15年ほどになりますが、小さい蜘蛛が何匹かの他にどうやらヤモリまで住んでいるようです。ヤモリは屋外ですが、時々網戸にへばりついているのを見ます。蜘蛛は一番大きいのでも1cmぐらいですが、どこをどう歩いているのか食卓に上ってくることもあります。調味料や料理に溺れてしまっても可愛そうなので、手に乗せて隅の方に放してやります。毎年ダニが出ていたため、霧タイプの駆虫剤を年に1回撒いていたのですが、今年はハムスターが2匹いるのでそれもできない。ダニが出ないよう、また湿気を嫌うハムスター達のためにと、早い時分からエアコンのドライをかけていたのが結果的に良かったのかもしれませんが、とうとうダニも出ず、蜘蛛も殺さなくてすみました。高気密性住宅が流行っていますが、建てる土地の気候や風土などをよく考えないと、日本の場合は多くがシックハウスに転じてしまうのではないかと思います。私は昔ながらのスカスカと風が通る平屋の家が一番安心できます。縁側があって、田型に部屋がならんでいる古い家が一番です。虫も住めないような家って、住みたいと思いますか?
ありが家の中に入ってくるのはなぜか不思議。
子供が小学生なので、毎年夏にはカブトムシやらシワガタなどヲ飼っている。庭の前が田んぼなので、かえるがいっぱいいる。最近は慣れてきて、家の中をかえるが跳んでいても平気になってしまった。
自然界のなかでは昆虫に限らずすべてのものが共生しています。植物や動物は言うにおよばず昆虫からバクテリアまで。しかし家の中で昆虫と共生する必要はないでしょう。われわれ人間に快適な住環境に昆虫を入れるということは自然界の生態系を乱すことにほかなりません。有機農法などで昆虫を活用するのは、農薬使用の不自然さを元に戻しているだけで、安全性を考えれば当然のことです。虫を殺して沢山収穫するのは、いずれ健康被害になって我が身にふりかかります。作っている農家の人が絶対食べない野菜が存在するというのはすさまじいことですよね。家の外に昆虫がいるのは必要なことだけど、家の中にはペット以外の昆虫が一匹もいないのがベストだと思います。我々が蜘蛛の巣や蟻の巣におじゃますることも無いんですし。まあ、一緒に住みたい人に反論する気はないですけど・・・。
寿命も短いし なるべく捕まえないよう 子供に言っている
小学校の夏休み、臨海学校で泊まったお寺の庭に、蛍がいっっぱいいてクラスのみんなで捕まえて、カヤの中に放しました。部屋の電灯を消し、みんなで布団に寝転がって深夜まで、初めての大群蛍の明かりを誰一人騒がずに見てました。次の日の朝はカヤを畳む前に、みんなで蛍を捕まえて庭に返しました。臨海学校の遠泳テスト(たしか50メートル位だったか?)より、遙かに強烈に頭に残っています。あの時以来、蛍を見ていない様な・・・?
人体に影響がなければ問題ないが、昔おじがムカデに刺されて大事になった事があるので、出来ればそういうものには遭遇したくない
小学生の時、丸虫をビンの中ににたくさん入れて保管(?)していたことがあるが、それを見つけた虫嫌いの母が卒倒しかけたことがある。
昆虫と言う言葉を聞くだけで、ぞっとするぐらい、嫌い
この春、我が家の庭にカマキリが大量に産まれ、うちの中にも入ってきていたが、あまりのかわいさにそっとしておいた。庭の水遣りにも気を使うし、薬剤の散布もはばかられるけれど、年を重ねるほどにこうした小さな命の大切さ、愛おしさがわかるようになってきた。蚊やゴキブリや毒虫は勘弁してほしいが、こういう小さな命が満ち溢れる世の中であってほしい。
このごろ蚊にさされることがなく、身近な人からも聞きません。昔は東京でもどぶに赤いボウフラがかたまっていたものでした。いなくなって楽ですが、たくさんいたボウフラも住めないってことはいいことかどうかわかりません。ハワイには蚊がいないそうですので自然としてそういう地域はいいのですが…。
田舎なのでつい最近まで蛍が飛んでいましたが、最近見なくなりました。家についてですが、害虫はごめんなのでシロアリ駆除の業者に頼みました。害虫は減ったのですが、益虫と言うか、他の虫も減ってきて少し寂しいです。
余りいやな昆虫はないので、子供がちいさい時はよく飼いました
甲虫などは大丈夫だが虫は苦手。ただ苦手でも虫もいない自然環境には住みたくないので、家で見つけたときは外に逃がしています。もちろん害虫は別ですが。
とにかく家族中(夫も)昆虫が大嫌いなので網戸や玄関はサッと閉めるようにしている。風を通す為に玄関を開けているお宅があるが(マンションなので)そんなことはとても考えられない。
せみ、すずむしなど、季節を感じる昆虫は確かに少なくなっていると思います。都市にすんでいるので、昔からといってしまえばそれまでですが、自然との共生をいう観点からかんがえるに、植物に対する人間の思い入れに対し、昆虫や小動物に対しての感心が少ないかと思われます。
観葉植物など虫対策に水苔を使用しています。
50歳代以上のコメント
  やはり、緑を増やすことしかないと思う。蚊も容認しなければいけないと思う。自宅については、ゴキブリも蚊も寄り付かない家は化学薬品が建築材に大量に含まれていると思われるのでそのような家にしたくはない。
いつも今頃になるとこおろぎが畳の上を歩きます。秋も深まると鳴声も高らかになくようになります。
ムカデも蜘蛛も入ってくることがあるが、なるべくなら殺したくないと思う。
小さなくもがいるんです。とてもかわいくってほっておいてますけど害虫なんでしょうか。
マンションの植栽でも虫と共生させたい
以前鈴虫を飼っていたとき、容器から逃げたのが自然に繁殖したみたいで、買わなくなってからも何年かは家の中から鳴いているのを聞いた
家を建てる時、今の場所を選んだ最大の理由は桜並木の一角だという事です。毛虫が多いという事は承知していました。高気密住宅否定派ですから其の季節になれば家中毛虫だらけですが四季其々の桜並木の風情を楽しめることに比べれば苦にもなりません。信心深い祖父母に育てられたので輪廻転生をよく想い浮かべるのです。人を中心に据えるのではなく、いけるもの総てには其の価値があり、本分を全うする事で死が訪れ、次に何かに生まれ変わる。何に生まれ変わるか解らないけれど宇宙の拡がりの様に延々と繰り返すのでしょう。人は勝手に地獄や天国を言葉にしますが、それらではなく虫に生まれ変わるという事も否定できません。私たちが生まれ出るときに親を選ぶ事が出来ない定めを理解できても虫にはヒステリックに振舞う人がいますが、大事なのは気持ちのゆとりではないでしょうか。すまいについて風の路を提唱していますが、虫の路というのも良いかもしれませんね。
昔はよく捕虫網をもって男の子のように採集していましたが、蚊にはとても弱いので大変でした。
引っ越してすぐムカデが家の中に入ってきて追い出すのに苦労した。
益虫・害虫というのは、人間にとってということなんですよね。庭に池を造って、ボウフラ対策に金魚を入れました。ところが今年は暑かった。気が付いた時には金魚も食べきれないほどのボウフラが・・・水の入れ替えをしなくてはーと暑さにのびのびになって2週間。こつ然と姿が見えなくなって、今度は糸トンボのヤゴがどっさりと・・・ヤゴのスープ状態になっていました。そして青い糸トンボが次々と孵りました。自然の摂理とはいえ、感じさせられました。
くもをだいじにしています。
田舎暮らしをやりたいとボロ屋に住んでからは、昆虫と共生するようになってしまいました。 今年の夏はカブトムシが納屋のスイカや堆肥の所などで、大量発生しました。 都会に住む子供の友達の数人に、カブトムシをたくさん上げたら、感激してくれました。 夏休みの研究にしたいそうです。 また卵を産んだのを発見した、娘も初めての経験だったので、毎日クヌギマットの所を覗きこんで大きく育つかなあと観察していました. 虫が嫌いなのに、成長したなと感じさせられました.
益虫とはどんな虫でしょうか
夏は都会でも虫が多いので、その時期だけでも寒いところに行きたい。
小学生の頃、夏休みに昆虫採集をした
子供の頃、よくセミ採りをしました
鈴虫などは、家で飼えば風情があって、いいのではと思っている。
蜘蛛は益虫なので殺さないようにしています。ただし、栽培している植物をあらす昆虫に対しては容赦なく殺すようにしています。


 
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