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 アンケート


第21回
01. 年越し準備
02. ハウスメーカー

アンケート実施期間:2002/12/10〜12/31  有効回答者数:285人(男性:137人,女性:148人)


『年越し準備』
いよいよ 師走に入りました。
大掃除、お正月用品や食材の買出し、年賀状、帰省…
これらは年越し準備の定番ですが、
色々な面で変化の早い日本、 もしかしたら
このような年越し準備は姿を消しつつあるのでは?
と疑問がわいてきました。
みなさんはどんな年末を過ごされますか?


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仕事場では机の中や周辺などすっごく綺麗にしていて、皆に感心されるぐらい整理整頓はバッチリ。
(他の人は皆、私の席に座りたがります。「机交換しな〜い?」と言われることも珍しくありません)。
けれども自宅は・・・(笑)
どうも仕事と関係ないと思ってしまうと、途端にどうでもよくなっちゃうみたいですね、私の場合は。
掃除に関してだけは、お金が絡んでないとやる気が起きないのかもしれません。
(女性 44歳)

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住宅ローンの繰り上げ返済が年末の恒例行事。でも今年はボーナスが遅れそうなので見送りか。
(女性 36歳)

Q1. 年末の大掃除は毎年していますか?

「毎年している」のは、女性のほうが若干多いです。
全体的には約85%の方が、「毎年」+「だいたい毎年」を年末の大掃除をされています。
年代別では、「毎年している」方は、30代と50代以上で多く、「しない」方は40代で多くなっています。
コメントから・・・

◆ 『年末の1週間前から無休になり、大晦日にも仕事にでかけ、除夜の鐘とともに帰宅』
◆ 『金融機関に勤めているので毎年30日まで仕事』
◆ 『年末ぎりぎりまで出勤の上、年賀状を書いたり、大掃除をしたり』
◆ 『大晦日まで仕事』
◆ 『大晦日の12時まで仕事して、それから大掃除して』
◆ 『仕事が大晦日か元旦までかかってしまい』
◆ 『暮れの31日に夜勤、元旦も出勤』
◆ 『元旦も仕事』
◆ 『父も母も大晦日まで忙しく働いて』

みなさん、お忙しく働いておられるのですね・・・

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もう少ししたらやろうやろうと思っていたら年が明けてしまった・・・・
(男性 23歳)

Q2. 大掃除は好きですか?


女性は、「面倒だが、さっぱりして気持ちいい」と思う反面、40代では「家族が非協力的なので嫌」が多く、
”仕事が忙しく、お子さんはある程度大きくなった分手伝ってくれない”という状況なのでしょうか?
また、「面倒」「寒い」「代行に頼みたいくらい」嫌、「場所による」と感じるのも女性が多く、
日頃から家を管理されているからでしょう、その面倒さを実感されていますね・・・
「やらないことには新年を迎えられない気分」は、50代以上の方の3割以上がそう感じておられます。
以外な結果だったのは、「もともと掃除が好き」。若干ですが、男性の方が多い結果となりました。

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「大掃除はいやでいやでたまりませんがするように心がけています。
普段手をかけない(見て見ぬふりをしている?)ところを思い切って掃除します。
やり始めるとあと1年掃除しなくてもいいように(願いをこめながら)徹底的にやりますが、
1年掃除していないのだから大変です・・・
この心構えから間違っているのですからこの負のルーチンは毎年繰り返されるのです。
はぁ〜〜〜〜、せめて半年に1回とかにすれば楽なのかなー?」
(女性 33歳)

Q3. あなたの大掃除に対するやる気は?


女性は、「スケジュールを立て」、「一旦やり始めたら徹底する」。
男性は、「家族に言われてようやく腰を上げ」、「気が向いたときに一気に済ませる」、
あるいは、「日頃からマメに掃除」したり、「よく引っ越し」たりしているので、大掃除の必要はない。

また50代以上の方は、「やらないと新年を迎えられないような気分」なので、
「スケジュールを立てて」大掃除に取り掛かるが、
「懐かしいものが出てきたら、つい手を止めてしまい、なかなか終わらない」という光景が見えました。
逆に30代は、「わかっていながらギリギリまで伸ばし」、「一旦やり始めたら徹底する」という、
お忙しい日常が伺えました。

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大掃除については、やらなければという強迫観念は常にあるのだが、
一緒にいる人間が非協力的もはなはだしく、人が掃除をしているのを見るのも嫌がるぐらいなので
なかなか大掃除はできない。
結局、普段の掃除を長めにしたぐらいでおしまい。
その代わり、何年かに一度奮起してする(年末とは限らない)発作的大掃除の時には、
信じられないぐらいのごみを捨てることになる。
それをみるたび、毎年きちんとやっていれば、部屋をもう少し有効につかえるのになぁ、と反省はしている。
(女性 38歳) 

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外回りの掃除は夫がやってくれるのだが、たとえ雪がちらつこうが風が強かろうが、
決めた日にやらないと気がすまない性分の彼。
寒さに手をかじかませながら雨戸を洗っている姿がいじらしい。
(女性 42歳)

Q4. 年末大掃除と普段の掃除との違いは何ですか?(複数回答可)


50代以上の方は、畳上げ」「襖・障子の張り替え」「窓掃除」「外部掃除」などが他の年齢層より多く、
和室のある庭付き一戸建てにお住まいのようです。
30代の方は、「床磨き」「大型家具の裏」「水廻り」「照明器具」の掃除をされている方が多く、
大掃除を機会に住宅のインテリアに気を使われているようです。
20代以下の方は、「エアコンや家電の掃除」が多い結果となりました。

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子供の頃は、家族全員で畳をおこし、障子を張り替え、煙突の煤払いとありましたが、
今は、それらが全く我が家にありません。
そもそも母が掃除の度に使ってた、ホウキとハタキすらありません。
住宅のスタイル、仕上げ、仕様が変化すると共に大掃除の仕方も変わってしまいました。
(男性 47歳)

Q5.  大掃除以外で、ご自宅の年越しの準備はどのようなことをされますか?


50代以上の方は、「食材の買出し」「注連飾り」「門松」「鏡餅」「神棚や仏壇のしつらえ」
「床の間を飾る」「お節料理」など、特に神事に関わる準備をされている割合が多くなっています。
また、意外なことに30代の2割が「注連飾り」を準備されています。
「年賀状」を書いたり、「お年玉の準備」をしたり、「帰省」したりするのも30代が多く、
40代の約半数が、「お歳暮」を贈る習慣があります。
また、コメントからはもちつきに対する憧れが垣間見えました。

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昔は実家の納屋などから餅つきの杵と臼を出すついでに、納屋の整理整頓などしたものです。
そうすると古〜い江戸時代の枕とか、明治時代くらいの絵本とか雛人形とか
懐かしい思わぬものが出てきて曾祖母の思い出話になったりしたものです。
(男性 44歳)

Q6. あなたの年末定番イベントや大掃除の思い出など、ご自由にお書きください。

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ここ数年、我が家の年末定番イベントはお正月の準備より、クリスマスの準備にウェイトが移っている。
家の中にツリーを作るところから始まり、門やコニファーなどにイルミネーションを施します。
それも年々派手に、凝ったものになってきています。去年と同じではつまらないですからね。
今年はトナカイとソリが増えて、また少し賑やかになりました。
ご近所でもイルミネーションを飾るお宅が多く、
この時期になると「今年はどうするの?」なんて盛り上がってます。
日が暮れると雨戸を閉めて、暗くさみしくなりがちな冬の夜ですが、
我が家の周辺は明るく、楽しい雰囲気でほっとします。
(男性 44歳)

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年末はだいたい田舎に帰るようにしている。
田舎は雪国なので、このころには当たり一面が雪で真っ白になる。
そんな中を12・31には除夜の鐘を聞きながら、周囲に点在する社に蝋燭をともしてまわるのだ。
しかし、数年前に蝋燭の火が原因で社が全焼し、以来蝋燭を点す参拝は禁止されてしまった。
毎年、この行事を通して、新たな年を迎える準備をしていた自分にとっては、非常に残念なことだ。
どうも蝋燭がなくなると、身が清まり引き締まった気がしないのだ。
同じように日本中でこのような行事がなくなってしまっているのかもしと思うと、非常に悲しい。
多少無理をしてでも、残していってもらいたい。
(男性 25歳)

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   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  夜はテレビを見てゴロゴロ過ごすのみ
自分の部屋は昔兄が使っていて、押入れの掃除をしてたらなんと!!兄の古い写真を発見〜♪しかもそれが、文化祭の時の写真だったらしく何故かピエロの格好!!あれは笑えた〜vv
紅白を見て年越し蕎麦を食べます。
テレビがつまらない
窓拭きをしていたら飼っている猫がベランダに逃げてしまい、滑って3階から落ちたときは本当にヒヤッとしました!あわてて下に降りるとなんのことはなく、猫と私の追いかけっこになりました。猫は3階から落ちても平気なんですね…
以前はお年玉がもらえたのですが、大学3年にもなるとくれる人も減って悲しいです。お年玉こそが年末の大イベントだと思うのですが。
やっぱり掃除は面倒くさい。
大掃除はいつもの掃除の延長と思っているので、そんな大変じゃないかな。
定番はやっぱり実家で過ごすこと。
年末になると、紅白を見ながら家族全員でこたつを囲み、トランプの大富豪をして楽しい時を過ごす。普段全員が一同になることが殆どない分、自然に盛り上がる。そして行く年来る年を見て、除夜の鐘を遠くに聞きながら、近くの寺に向かうのが年末の我が家の定番パターンとなっている。
ひとりひとり違う手書きの年賀状を作成する。
もう少ししたらやろうやろうと思っていたら年が明けてしまった・・・・
一昨年の大掃除で窓をはずしているときに、誤って落としてわってしまったこと
東北の冬は寒いので、日中にすませなくてはいけません。こどもがいると時間がとれずに、大変です。
12/31に紅白を見ながら年越しそばを食べるのが毎年の定番イベントです。
タンスをどけて掃除しようとしたら、足の小指がつぶされ、痛い思いをしながら年を越したことがあります。
30日に家族で一年の反省会を開くのが我が家の定番です.それぞれが今年一年を振り返って話をします.
結婚して2年。実家では10年前ぐらいからお節は作ってなかったけど、どちらの実家にも帰省しないので、お正月気分を味わうためにお節は本を見ながらに作っています。本当は母やお姑さんに教わりたかったんだけどな。
紅白の後の行く年来る年を見ること。一年が終わったと同時に新しい一年が来たことを実感する。
私の実家では毎年年末になるとおもちつきをします!今の嫁ぎ先でも毎年年末になるとおもちつきをします!実家のほうも嫁ぎ先のほうも日にちが違うのでそれぞれいくことが出来ます!物心ついたときからの年末の行事のようなもので親戚いとこ家族みんな集まる楽しいひと時です!毎年もちつきの時期になるとことしも終わるな〜という気持ちになります!
町の年越しそばを食べにいくこと
大掃除。もうすべて終わらせました。いやなことは早く済ませたいと思う方なので、がんばりました。毎日気合を入れて掃除をするとかなり疲れました。
年末はだいたい田舎に帰るようにしている。田舎は雪国なので、このころには当たり一面が雪で真っ白になる。そんな中を12・31には除夜の鐘を聞きながら、周囲に点在する社に蝋燭をともしてまわるのだ。 しかし、数年前に蝋燭の火が原因で社が全焼し、以来蝋燭を点す参拝は禁止されてしまった。毎年、この行事を通して、新たな年を迎える準備をしていた自分にとっては、非常に残念なことだ。どうも蝋燭がなくなると、身が清まり引き締まった気がしないのだ。 同じように日本中でこのような行事がなくなってしまっているのかもしと思うと、非常に悲しい。多少無理をしてでも、残していってもらいたい。
部屋のレイアウトを変えるとなにか良いことがありそうな気がします。今年は念願のMacを買い、もっと力を入れて、大掃除をしたいですが、なかなかインテリアの収納に困っています。ちょっと古い感じの本棚をさがしてます。
なんと言っても年越しには十割そば。都心部ではなかなか手に入らないものですが、こしや風味が普通のそばとはまったく違います。おいしいそばを食べて気持ち新たに新年を迎える。これにつきます。
子供の頃から家内中で大掃除をしていた
金融機関に勤めているので、毎年30日までが仕事。大晦日に慌てて大掃除をするのですが、つい珍しいものや忘れていたものなどを見つけると脱線してしまいます。早寝早起の我が家では、1月1日に日付が変わると御互いに挨拶を交わして一斉に眠りにつきます。遠くから花火の上がる音や賑やかな騒音が聞こえてもへっちゃらです。
実家で家族と過ごす。
山のおじいちゃんがもっている山で初日の出を見る。
クリスマスに気合を入れてイルミネーションを飾っているので、25日に片付けて今度は年越しの準備。この日を境に今年も終わりなんだなぁと感じる。年賀状もメールじゃ寂しいからいつもギリギリになっちゃうけど何とか元旦に着くように出している。
毎年この時期になると大掃除を意識して少しづつ掃除し始めます。普段はすることのない大型家具の裏側なども移動させて掃除しています。
紅白をみること
実家では毎年年越しにはカニすきを食べます。親戚が魚屋を営んでいますので、どこでも食べれないようなおいしくておおきいカニが手に入るのです。年末といえばうちはカニすき、一年に一度の贅沢鍋。これが定番です。
もちつき
大晦日から元旦にかけて主人の両親と一緒に初詣に行きます。なぜか商売の神様の所へ。。
年越しはだんぢりと共に!毎年恒例の岸和田ならではのカウントダウンの仕方です。
一人暮らしをしていたときはまったくやらなかったが、今年から家庭を持ち、そういうわけにもいかないかな…。
年末の掃除は自分の家より主人の実家などを手伝ってます。
家(部屋)の掃除はしないけれど、パソコン内のお掃除をします。いらなくなったファイルや余分なアプリケーションなどをゴソッと捨てます。家(パソコン)が古いし、狭い(容量が)ので、毎年お掃除しないと大変なんですヨ。
網戸をはずして今度付ける時につかなくなり大変だった。
去年の大掃除前、べっぴんさんという掃除するスポンジを買った。一度始めると、ジャーやポットなどが真っ白になってうれしくなり、朝までやってしまった。次の日は腕が筋肉痛になった。
紅白歌合戦を見てから、初詣に出かける。
30歳代のコメント
  近くの神社に紅白を見終わった後から並んで初詣をするのが私の年明け行事です
最近はマンション暮らしなので大晦日・お正月の雰囲気がありません。マンション内で門松を飾っている家は4分の1もないと思います。子供の頃一家で大掃除をし疲れた後にみんなで食べる年越しそばをとても懐かしく思います
年越しそばを食べる事。
女陣はおせち作り、父は外回りの掃除がメインです。おせちは凝れば凝る程時間がかかり、毎年31日の紅白始まってもまだ終らないくらいギリギリです。父は料理はからっきしなので、網戸を洗ったり・・・がメイン。あと父の巣の掃除(笑)何もしてないと母の機嫌が急降下するので、やいやい言われて動きだします。しかし酒の用意だけは何も言われなくてもちゃんとやる父・・・
年末、子供と旦那が同時に風邪をひいた時は大変でした
妻の実家へ餅を毎年貰いにいく。
いまはもう普段と変わらない夜ですが、小さいころ、大晦日だけは夜12時まで起きていてもよい日でした。紅白歌合戦を家族そろってみるためです。その時間にそなえて昼間からおやつをかったりお茶の用意をしたりしてわくわくしたものでした。レコード大賞からはじまって紅白まで通してみるのですがいつも除夜の鐘を聞きたいと思っていても演歌歌手の続く歌合戦の最中に眠ってしまうのでした。大晦日は憧れの夜更かしのできる素敵な夜、という思い出です。
デパートで働いているのであまり休みももらえず正月らしくない。
子供の頃のお正月はテレビがつまらなくてクリスマス程のワクワクがなかったのを憶えています。
一昨年より、12/31は猪木ボンバイエをTVで見ています。今年は視聴率20%は行きそうだし、紅白に変わる、年越行事として、期待しています。
このところ、いつも掃除終了と友に除夜の鐘が鳴ってます。
学生の頃家族で掃除をしていたらテレビの音声が消えたことです。その時は家族で大笑いしました。
昨年に続き今年も大晦日は「倉敷チボリ公園」で過ごします。小さい子がいるので(6歳、4歳、1歳)カウントダウンイベントには参加できませんが、夕食は園内で済ませ、寒いけどなんとなく華やいだ雰囲気を楽しんできます。
就職してからは特に何もしていなかったが、結婚を機に色々行うようになった。
年末の大掃除をしなくちゃね。と私が言うと、主人は聞こえなかったように返事をしない。絶対手伝ってはもらえないことはわかりきっていながら腹が立つのは自分の心が未熟なのか・・・。
なるべく30日までに、大掃除を済ませて、ゆっくり紅白でも見たいのですが、なかなかそうはなりません。何となくばたばたして年末を過ごしてしまいますから今年こそ、早めに大掃除や買い物を済ませたいと思います。
紅白を見る。除夜の鐘を家族ときく。
前は親戚一同集まって餅つきをしていたが今では機械でやってしまうから寂しい限り。
大掃除はいやでいやでたまりませんがするように心がけています。普段手をかけない(見て見ぬふりをしている?)ところを思い切って掃除します。やり始めるとあと1年掃除しなくてもいいように(願いをこめながら)徹底的にやりますが、1年掃除していないのだから大変です・・・この心構えから間違っているのですからこの負のルーチンは毎年繰り返されるのです。はぁ〜〜〜〜、せめて半年に1回とかにすれば楽なのかなー?
今年は結婚して初めてのお正月なので、主人のご両親と年末に旅行をしてお正月を迎えます。楽しみです。
親戚が集まるので、接待で大変
イベントと言うほどのことをしないのがちょっと寂しいですね。大晦日から3日までは毎年変わらない過ごし方なので、たまには挨拶回りをやめての温泉旅行などもいいかな、などと考えることまで毎年同じです。
年末ぎりぎりまで出勤の上、年賀状を書いたり、大掃除をしたりで、年末はかなり忙しい。この雰囲気が嫌いです。
年末は新年カウントダウンを含め、テレビを見ながら自宅で過ごすのが定番イベントです。
家族で窓を洗う
注連縄にツバメ
子供たちが祖父母の家に遊びに行っている間に掃除をすませて、きれいにするが・・・、晦日に子供が帰ってくるため新年はこざっぱりと迎えることができません。帰宅後1〜2時間の間に散らかしてくれるので。
私というか、主人は、毎年、大晦日に、釣りに出かけます。そのため、我が家では、元旦から、魚をさばいて、刺身や、なべが、御節代わりです。
住宅ローンの繰り上げ返済が年末の恒例行事。でも今年はボーナスが遅れそうなので見送りか。
クリスマスの夜は散髪に行く。理由は空いているからで、襟元も心も少し寒い…。早く彼女を作ろう!!
夫は山登り、子供(1歳)と私は実家で新年を迎えます。古い餅つき機があるので、今年は自家製のお供え餅をつくるつもりです。
毎年主人の仕事が大晦日か元旦までかかってしまい、またそれがいつ終わるのか分からないので、帰省準備が大変です。特に食料品の処分などが大変で困っています。
何もかもきれいにしようとして、念入りに整理や片づけをしていたら年を越してしまった。
タンスの裏の分厚いほこりを一気にとるのが好き
帰省
実家でお餅つきをしてくれるのが楽しみです。私は特に大根おろしのみぞれ餅が好きです。
年末30日に横浜の中華街で、友人と食事をします。大晦日になると、とても混んでしまう中華街ですが、そんな日なのでとても空いていて、小さい子供連れの友人でも周りに気兼ねすることなくゆっくりと食事が出来ます。それをするために、29日までに仕事を全て片付けておかないといけないんですけどね。それがなかなかつらい。
新婚当初は夫の年末定番イベントと大掃除の考え方の違いに戸惑いました。
年々お年玉が憂鬱になる・・・
2月に新築が完成予定です。年越し準備は引っ越しのための大掃除ということになりそうです。みんな捨てることができれば楽なんでしょうけどねぇ。
年末は主人が大活躍、・・というか大いにこき使います。
毎年年越しそばを家族皆で食べる
我が家の定番イベントはどういうわけだが年越し用にと、新しい下着を用意することになっている。カミさんの実家では代々そうしているようだが、まあ気持ちは分からないでもない。今回私は新しい年に向けて、「ウール」のボクサーパンツでも購入しようと考えている(って売ってるのか!?)。
この時期に必ずやることは、台所の油汚れを落とすこと。洗剤はいろいろ買ってみるけれど、結局いつも同じもの(マジックリンです)もっと強力にサッと落ちる洗剤出ないかな〜?
以前は主人の実家に帰っていましたが、最近は自宅で過ごしています。気を使わなくていいですね。
子供の頃、家の大掃除をどれ位手伝うかがお正月にもらうおとし玉の額に影響したのでよく掃除を手伝った(手伝わされた)。
子供のころは、両親祖父母たくさんの親戚が集まるにぎやかな年末年始を過ごしてきたが、現在は電車で10分ほどの距離に住む主人の母と3人の正月が定番化している。大掃除については、やらなければという強迫観念は常にあるのだが、一緒にいる人間が非協力的もはなはだしく、人が掃除をしているのを見るのも嫌がるぐらいなので、なかなか大掃除はできない。結局、普段の掃除を長めにしたぐらいでおしまい。その代わり、何年かに一度奮起してする(年末とは限らない)発作的大掃除の時には、信じられないぐらいのごみを捨てることになる。それをみるたび、毎年きちんとやっていれば、部屋をもう少し有効につかえるのになぁ、と反省はしている。
毎年毎年、年賀状の絵柄のアイデア出しを夫婦でなすり合い(譲り合い?)をしますが、結局いつも旦那が負けてしまいます。お陰で、いつもギリギリ。ということで、正月明けても、年賀状の宛て名書きがイベントに化してしまいました。今年こそは。。。
新婚一年目、バラで買ってきたおせち+作った煮染め・なますなどをお重に詰めて出したら、全て手作りのおせちで育ったらしい主人に「こいつはおせちを買ってきた」と一年言い続けられ、知らない人にはお重に詰まったおせちを買ってきたようにとられ、物凄く肩身の狭い思いをした。以来、毎年年末の三日を掛けておせちは手作り。その代わり、どんな初売りがあろうと正月三が日は買い物なしの料理なし!おせちとお雑煮ですませて貰います。
誕生日が12月30日なので、大掃除や年越し準備よりも、自分の誕生日を重視したい(してほしい)といつも思っているのだが、、、、
色々な面倒を嫌って最近は、旅行にでることがおおいです。それも、ハワイとかではなく、手近な伊豆とかですましていることが多い。できるだけ暖かいところで家内の手も休め、費用的にもお手軽となると近場になっちゃいがちです。
独身の頃、年末の夜中に帰省すると、母がいかにも手伝って欲しそうに拭き掃除をしていました。自分の住まいは自分一人で掃除してからの帰省だったので、実家でも手伝わされると損した気分でした。
年越しそばはだいたい「緑のたぬき」です。
年末はあえて何もしない。
毎年主人の実家で年を越します。地域のイベントで新年が明けた瞬間にスタートするマラソン大会(1キロくらい)があります。
毎年主人の実家に帰省するので、その準備に追われ、大掃除はいつも中途半端で終わります。
ベッドの下を掃除しようとマットレスをあげたら、ビンの蓋やボールなどがじゃらじゃら出てきました。猫たちのコレクションらしい。
普段使わない強力洗剤を使い、手があれた。
冬は寒いので大掃除はしません。普段からマメに掃除しているので・・って言い訳です。
年末に実家で鍋で忘年会をするのが恒例で楽しみです。
40歳代のコメント
  主人は元旦も仕事なので、特に何もしていません。でも子供のためには、伝統行事を伝えなくてはいけないと思っています。
クリスマスリースをお正月バージョンに衣替えします。
毎年のことですが、主人の会社は、年末の1週間前から無休になり、大晦日にも仕事にでかけ、除夜の鐘とともに帰宅をします。結婚15年目ですが、一度も大掃除を手伝ってもらった事は無く、買い出しも私一人で行きます。でも、不満は無いんです。自分のペースで出来るので気が楽ですから。家中ピカピカにした後、ビール片手にキッチンでおせちの準備、これが私の定番です。
自営業なので、事務所の大掃除もしなくてはなりません。大変です。
昨年は忙しく大掃除の日が伸ばし伸ばしになってしまい、大晦日に行うことになったのですが、いざやるとはまってしまって、止めるに止めれず、年越しそばを年を越してから食べる羽目になりました。
昔は実家の納屋などから餅つきの杵と臼を出すついでに、納屋の整理整頓などしたものです。 そうすると古〜い江戸時代の枕とか、明治時代くらいの絵本とか雛人形とか懐かしい思わぬものが出てきて曾祖母の思い出話になったりしたものです。
年末は特に窓を徹底的に掃除しますが、窓はともかく、網戸掃除が大変ですね。ホコリは舞い上がるし、細かい網の目に入り込んでごみは取れないし。でも、掃除が終わって、なんだかさっぱりとした部屋の中で美味しいコ−ヒ−を頂く時が一番幸せです。ああ、新しい年が来るんだな、来年も頑張ろうと思います。
大掃除というのは、毎日、毎週できない、あるいはそこまでやる必要のない掃除であるというのが私の基本的なとらえ方です。従って屋外の大掃除は屋外にいて楽しい季節に、乾燥したときが適切な大掃除は乾燥したシーズンに、と大掃除する場所や仕方はローテーションをくんでいますね。掃除にはそれぞれベストシーズンがあると思いますよ。例えば網戸や窓は台風が通過するとものすごく汚れることと、蚊がいなくなる秋を過ぎた頃と暖かくなった春頃の年2回(以上)がベスト。換気扇のフィルターは毎月交換していれば、ファン廻りは2年に一回(夏が楽ですね)で十分だと思います。その他汗をかきそうな室内作業は春秋、フローリングのワックスは窓を開けていて良い夏、障子の貼り替えなどは冬はよく乾燥した日にすれば、ピンと貼ることができるみたいですね。分散することにより、子供達も飽きずに手伝ってくれます。
外回りの掃除は夫がやってくれるのだが、たとえ雪がちらつこうが風が強かろうが、決めた日にやらないと気がすまない性分の彼。寒さに手をかじかませながら雨戸を洗っている姿がいじらしい。
大掃除をはじめても、いつも大晦日までに終わらずに中途半端で正月を迎えてしまうことが多い。すごくなにかやり残した感じなので、気負ってやらなくなりました。大が抜けて、毎年ただの掃除です。小さいころ、正月は飛騨の父の実家で迎えることが多く、そこではとても楽しい正月でした。大晦日は、農家だったのでいろんなところに飾りもの(お供え)をいたしました。家の中だけでなく、裏山やたんぼとあっちこっちに。いのししの落とし穴をみたのも、そんなお供えについてまわったときでした。
大掃除に張り切ると必ず正月調子が悪くなって寝込むので家族に何もしないでくれと言われるだめなかあちゃんである。
あわただしく過ぎます。
なにもない、食料の買いだめだけだ。
大掃除は一気にやろうと思うと大変なので、日ごろから少しづつやるようにしています。
田舎での「もちつき」ですね。子供が楽しみにしてます。
子どもが大きくなってからはあまりお正月らしいことはしなくなってしまいました。
子供の頃は、家族全員で畳をおこし、障子を張り替え、煙突の煤払いとありましたが、今は、それらが全く我が家にありません。そもそも母が掃除の度に使ってた、ホウキとハタキすらありません。住宅のスタイル、仕上げ、仕様が変化すると共に大掃除の仕方も変わってしまいました。
大晦日が誕生日という生まれなので、いつも複雑な思いをしている。みな覚えているが、当日は忘れられるケースが多いので。
ここ数年、我が家の年末定番イベントはお正月の準備より、クリスマスの準備にウェイトが移っている。家の中にツリーを作るところから始まり、門やコニファーなどにイルミネーションを施します。それも年々派手に、凝ったものになってきています。去年と同じではつまらないですからね。今年はトナカイとソリが増えて、また少し賑やかになりました。ご近所でもイルミネーションを飾るお宅が多く、この時期になると「今年はどうするの?」なんて盛り上がってます。日が暮れると雨戸を閉めて、暗くさみしくなりがちな冬の夜ですが、我が家の周辺は明るく、楽しい雰囲気でほっとします。
日本にいた頃はいろいろと人並みにやりましたが、ここに来てからは1月2日から平常営業なので、特に何もしなくなりました。大晦日に大掃除をしたら、疲れは2日までには取れませんから。
年末といえば忘年会!今は若い頃のように飲み過ぎないよう注意してます。
スキー旅行に行く。
年末に家族でスキー、温泉にいくこと。
いつも早くしなければと思いつつ、暮れも押し迫った30、31日に年賀状を作ることになってしまっています。家族は本当に迷惑そうですね。ちなみに今年もそうなりそうです・・・。
仕事場では机の中や周辺などすっごく綺麗にしていて、皆に感心されるぐらい整理整頓はバッチリ。(他の人は皆、私の席に座りたがります。「机交換しな〜い?」と言われることも珍しくありません)。けれども自宅は・・・(笑)どうも仕事と関係ないと思ってしまうと、途端にどうでもよくなっちゃうみたいですね、私の場合は。掃除に関してだけは、お金が絡んでないとやる気が起きないのかもしれません。
大掃除といえば、やっぱり台所の換気扇でしょう。
紅白を見る
ドラえもんと紅白歌合戦を見る
年末は昔ながらの石臼に杵で餅つきをしています。子供が小さいときは,いくらついてもへっちゃらでしたが,最近は後に疲れが残ります。でも,家族のおいしそうな笑顔が見れるので今年もがんばろうと思っています。
昔は畳みを上げて叩きました
昔、商売してたころ、大晦日の12時まで仕事して、それから大掃除して、寝るのが朝方だったのが思い出される。
子供が小さいときは主人共々手伝ってくれていたが今は誰一人として何もしてくれない。
毎年、子供と除夜の鐘をつきに行っていますが、一番下の子も6年生。来年からは中学生ですし男の子なので、親と付き合って一緒に行ってくれるのも今年で最後かもしれません。そう思うと、今年は少しさびしい除夜の鐘になりそうです。
変則勤務の主人に合わせています。暮れの31日に夜勤、元旦も出勤だったりで毎年、家族揃ってお年賀の挨拶は結婚14年目にしてまばらでした。やっと、憧れの正月旅行実現しそうです。子供も30日まで前期の冬期講習を終え、31日・1日の一泊二日で飛行機で関東から福岡まで大宰府天満宮の初詣を兼ねて、ゆっくりと旅館で年を越せそうです。しかし、主人は1日の夜から夜勤です。子供もすぐ後期講習が始まり、なんだか慌しい限りです。今年の年越しこそは家族4人で思いっきり楽しみたいものです。
町内会の餅つき。子供会が中心となって餅つきをします。搗いたモチハ65歳以上の老人がいるお家へ子供が一軒一軒配って回ります。毎年待っておられる老人もいらっしゃいます。
50歳代以上のコメント
  寒い上に水を大量に使用したので、風邪を引いた。
子供のころは畳を干したが今はしない。今年はやってみてもいいかも。
子供か小さい時、鏡餅を飾った途端「今食べた〜い」となかれた。
年ごとに 段々年末の大掃除がおっくうになって来て、手抜きになっている。おせちは頑張って 手作りにしている。
昔も今も我が家で餅つきをしたことが無い。子供の頃は余裕が無く、近所や親戚の餅つきを手伝えば食べ切れないほど貰えた。卑屈でも何でもなく其れほど世の中がおおらかだった。今も変わらない。ただ、嫁いできた当時の嫁はんは恥ずかしい想いをしたようだが今は麻痺?している様だ。上方風に事始の頃には掃除を済ませ、餅行脚??を重ねる。餅つき器が増えて味気なくなって寂しいけれど人情は途切れていない。師走とはみな忙しくて坊主が走り回っても誰も相手にしないと言う事だけれど、小生は餅つきの有るところ、北へ南へ走り回り続けている。「すまいと」に集う皆さん、、、良いお年を!!、、、おきばりやす。
年々簡素になってきている。
母方の実家(埼玉)に30日に行き、餅つきをする。それが終了して初めて年末と実感する。
実家は小さな店をしていたので、父も母も大晦日まで忙しく働いていました。お昼近くなると、母の号令で子供達4人総動員して、怒涛の大掃除。障子を洗う、タンスを動かす、そして拭き掃除に、買い物に。紅白歌合戦をラジオで聴きながら母がおせちを作り出すと、子供達は銭湯へ。父の仕事は除夜の鐘まで続きます。バタバタしているところへ、「おめでとうございまーす!」の声とともに新年の新聞が第一、第二、第三、第四と次々放り込まれて、あっと言う間にゴ〜ン。港からは船の霧笛が新年を祝ってボボボ〜ォォ。 長い間大晦日とはこんなもんと思っていましたが・・・ 結婚して初めて主人の実家に帰ったとき、大晦日までまだ一週間あるというのに、家の隅々まで拭き清められ、黒豆を炊くいい匂いが家中に立ちこめて、お正月の準備は完璧に整っていたのです!! いまだに、そのショックから立ち直れないでいます・・・
大掃除など年越しの準備が終わった後のすっきりした気分がすき。
年末の大掃除の時は、朝から取り掛かるので、前の日にカレーライスの準備をしておきます。 また買出しのために冷蔵庫を空にするため、冷凍室や冷蔵庫の材料で「何でも料理」を作ります。 一気にきれいなって、庫内の掃除もラクラクですよ。
やはり紅白歌合戦でしょう。毎年やめようと思うのですが、ついつい観てしまう。今年はやめようかなー―。
子供の時畳を覇がして大掃除をして敷いてある新聞の漫画を読んだ
除夜の鐘が鳴り始めると、近くの神社に初詣に行く。
新聞の切り抜きをする
毎年、親族で忘年会を開く。
やはり年末の大掃除と正月準備は、一つの区切りとして、年中行事化している
一応計画を立てるのですが、思った通りにはなかなか進まないですね。家族がもう少し協力してくれればスムーズにできると思います。


 
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