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 アンケート


第23回
01. 勉強机は家具の事始め?
02. 生活騒音

アンケート実施期間:2003/2/10〜2/28  有効回答者数: 288人(男性:119人,女性:169人)


『勉強机は家具の事始め?』
入学シーズンが近づくと共に、
ランドセルや『〜の学習机』のCMを目にするようになってきました。
ランドセルは色とりどり、『学習机』は益々機能満載で、
中には10万円を超えるものもあるそうです…。
さて、大人になった私達。あの頃の“勉強机”は使いやすかったですか?
そして、その勉強机は今どこにありますか?


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小学校に入学する時、両親に買ってもらった机はスチール製の机でした。
当時は机に何を求めるかを意識できなかったので、とっても嬉しかったのですが、
成長するに従いその机では使い勝手が悪くなってきました。
(そもそも、机を置いてしまうと我家は生活できないくらい狭かった6・3畳の2間のアパートでしたが)
母の実家に移ったとき、そこに叔父がかつて使っていた木のものすごくシンプルな机がありました。
以来、それを使っていますが、それが購入されてから40年以上も使われています。
受験勉強も工作もこの机の上でしました。
今、建築中の我家ができたとき、それは搬出不能なため、その場で解体される予定です。
とっても残念ですが・・・
(男性 34歳)

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子供のころの机を今振り返ると、昔の箱膳みたいなものに思える。
自分の所有物を全部引き出しの中やその周辺に置いていたように思う。
そんなに気に入っていた学習机ではなかったけど、箱膳みたいな感覚はかなり気に入っている。
今は自分専用の机は無いけれど、できるものなら欲しい。自分の時間と空間ができそうな気がするので。
(女性 28歳)

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机はあれば使わず、無ければ時々欲しくなる。
(男性 51歳)

Q1. あなたが小学生の頃の勉強机は、家具メーカーのいわゆる『〜の学習机』でしたか?


年齢によって差が見られますが、全体的には約半数の方が『〜の学習机』でした。
時代とともに、スチール机→キャラクター学習机→木製学習机と流行の変遷が見られましたが、
30代の方は「キャラクター学習机が流行っていて、ほしかった」というコメントが多く寄せられました。
また、「机を自分で買った」という40歳以上の方数人、「父がつくってくれた」という方もいらっしゃいました。
子供のころの思い出としては、落書きしたり、シールをベタベタ貼ったり、
親には内緒のものを隠しておいたり・・・。
思い当たりますね・・・。

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キャラクターものの学習机が欲しくて仕方がなくて親にかなりしつこくねだった覚えがあります。
結局は本当にシンプルナ机になってしまい、しばらくはショックでした。
その後10年以上もその机のお世話になり、今は実家の部屋で母が書き物をする時に使ってくれています。
その時流行のものは、すぐに飽きがきてしまいますが、シンプルなものは、使えば使うほど
愛着が湧くという事を知ったのはその机のおかげのような気がします。
昨年の春は子供が小学校に入学したので学習机を選びに家族揃って家具屋さんに行きましたが、
自分が子供の時の光景が再現されたのには苦笑するばかりでした。
結局作りがしっかりしたシンプルなものを選んだのですが、子供はやはり相当に不満だったようです。
そこで私は次の休みに子供を連れて自分が使っていた机がある実家へ行き、
母からその机を買った時のエピソードを話してもらうことにしました。
なんのへんてつもない机ですが、さすがにそろそろ30年を迎えようという机ですから
あちこちにキズはありますが、今でも祖母が大事に使っているということは彼の胸を打ってくれたようでした。
母に向かって言った『宝物なんだね』という言葉と、
帰りの車の中で家内に向かっての『ボクの机はお母さんの宝物にしてね』という言葉を聞けて
とても幸せな気持ちになりました。
この事を彼の子供に語る時がくるのが今から楽しみです。
(男性 34歳)

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父が私の机を組み立てているのを見たとき「どうぞこれは夢でありますように」と思ったのを
鮮明に覚えているほど私はその机が大嫌いだった。
一人部屋なんてなかった子供の頃は、机だけが自分の城なのに
それを好きになれないとなるとかなりツラかった。
だけど当時小学生だった私に選択権があったなら、
キャラクターに躍らされてキキ・ララとかがついていたかもしれない。
趣味の悪さに気づく日が来るなんて微塵の疑いもなく・・・。
(女性 33歳)

Q2. その勉強机は、今どうなっていますか?


「今も自分が使っている」「家にあるが誰も使っていない」のは、『〜の学習机』だった方の方が多いのですが、
「他の用途で使っている」「人に譲った」のは、『〜の学習机ではない学習机』の方が多くなっています。

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私が小学校入学時に買って貰ったいわゆる「〜の学習机」は、学年を重ねるごとに使いづらくなり、
高校入学と同時に買い換え。
一方、妹が譲り受けた父の机はすでに半世紀近く経つにもかかわらず未だ現役。
そろそろ孫が使い始める。
特に高価でもない合板の机だが、それを見るにつけ学習机の意味を考えさせられる。
(女性 38歳)

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小学生の頃に使っていた机はその後私の妹が使い、今では妹に部屋に置かれたままだれも使っていません。
しかし2人が使った思い出がたくさんつまった机であり、2人の落書きなどもある机は捨てることができません。
私は結婚して実家を出てしまいましたが、まだ結婚していない妹は今後その机をお嫁入り道具として
新居に持っていくかというとそれはおそらくないことでしょう。
きっと思い出のつまったその机はこれからもずーっと実家でたまにお里帰りする私達を
暖かく迎えてくれることになるような気がします。
(女性 30歳)

Q3. あなたが小学生の頃、主にどこで宿題をしていましたか?


「宿題は自分の部屋で」は、『〜の学習机』の方が3割ほど多くなっていますが、
「学習机は物置状態だった」というコメントが非常に多く見られ、リビングやダイニング、茶の間で、
あるいは自分の部屋で寝転がって宿題をしていたのですね。

>> pick up comment
私はいつもリビングで勉強をしていました。自分の勉強机は「物置」状態でした…。
家族の存在が感じられる場所が好きだったからです。この為かどうかはわかりませんが、
兄弟それぞれが独立してからも、家族の仲がとてもの良いのが嬉しいです。
(女性 28歳)

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我が家の家具はじめは、ベビータンスでした。次に勉強机。
子供はすでに幼稚園児のころからマイパソコンを持っていたので、これに合った机を購入しました。
高さが成長に合わせて調整できるものです。成人くらいになるまで使ってほしいのが親心ですが、
自分も中学生くらいまでで、ライディングデスクに買い換えてしまったので、
今使っているものは、6歳下の兄弟に行きそうです。
(女性 39歳)

Q4. 大人になった自分から見て、小学生の自分にはどんな勉強机を与えたいと思いますか?
   あるいは、自分の子供にはどんな勉強机を与えたいと思いますか?


全体的には「大人になっても使える机」や「フレキシブルな机」を、と長く使える机を望んでおられます。
『〜の学習机』だった方は『〜の学習机』を、
『〜の学習机ではない学習机』だった方は『大人になっても使える机』を、
『学習机はなかった』方は『家族共用で使える机』を、
という傾向が見られました。

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小学校の入学祝にと当時文具店に勤めていた母方の叔母がプレゼントしてくれた机は、
当時珍しかった立派な事務用のスチール机でした。ピカピカの傷一つない天板に、真新しい金属の肌触り。
本格的な様子が近所の子供達から随分羨ましがられた思い出があります。
皆、時間があると家に押しかけて椅子に座りたがるわ、引き出しをいじりたがるわ、
机の下にもぐりたがるわで大変でした。
家が狭かったため置き場所がなく、やむなく縁側に置いていましたが、
一番上の引き出しには鍵もかけることができましたし、小学生の自分には大きいながら
机の下は格好の寝場所にもなるしで、子供心にも新しい秘密基地ができた気持ちがして
非常に嬉しかったですね。
自分の部屋など持っている子供が珍しかった時代でしたから、
父親達が夜通しマージャンに興じているその脇で、机の下に寝ていたりしたのですが(つまり縁側ですね)、
辛いと思ったことは全くありませんでした。
今、机を持つなら、やっぱり材質が良く使い勝手が良い品がいいですね。
子供だからと、ゴチャゴチャと余分な装置が付いた玩具感覚の机を使わせるのには反対です。
子供だからこそ、ベーシックな良品を最初に与えるべきなんですよ。
自分好みにカスタマイズすることを最初に体験させないと、一生趣味の悪い家具と縁が切れなくなります。
自分にとって必要なものと不要なものとの見分けがつかなくなってしまうからです。
(女性 44歳)

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団地住まいで自分の部屋というものが無かった私にとって、
勉強机は初めて出来た家の中の自分のスペースだったと思います。
天板は作業場所、目の前の壁は展示スペース、引き出しは収納スペース。
いわば集約された生活スペースのようなもの。
そこで勉強をするか否かというよりは、子どもの空間ととらえるといいのではないでしょうか。
そういう意味でも、私は自分の子どもには学校に上がる前から、リビングの隅などにじっくり遊んだり、
空想にひたれるような空間をしつらえてあげられたらと思っています。
(女性 36歳)

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小学校の頃、勉強はせずに遊んでばかりいました、
しかし、5年生の時転向し、友達もなく、仕方がないにで勉強を始めました。
学習机は、買ってもらう経済力が親にはなく、中学校になってから、新聞配達をして、
やっと自分の学習机を買いました。また、本箱も自分でそろえました。
今はもう処分しましたが、懐かしい思い出です。
自分の子供には、学習机を小学校の入学時に与えました。
はたして、勉強がすすんでいるのやら、でも、子供には、そうしてやりたかったんです。
(男性 46歳)

Q5.  今、あなたが机を持つとしたら、どんなものが欲しいですか?(複数回答可)


女性のコメントに多く見られたのが、”ライティングデスク”です。
(扉を手前に倒すと、その扉が天板になる机)

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私の勉強机は、工作が好きだった為、小学校の5年を向かえた頃には
カッターナイフの切り傷で悲惨な天板になっていました。
丁度昨日、我が家の息子がこの春、小学生になりますので勉強机を購入しました。
傷防止の為、硝子を天板に敷こうか考えましたが木の暖かさと子供の机らしさが無くなるのでやめました。
息子にとっては初めての自分だけの家具、収納となりますので何処に何を入れるか、
一切口出ししておりません。
自分の時も、あちこち物を入れ直して、仕切を工夫して作ったり色々やって、
その机から他の家具を知る様になった気がしてます。
勉強机から家具の必要性、機能性、そして収納と学んでいければと願っています。
(男性 44歳)

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勉強机は祖母に買ってもらった覚えがあります。
私が欲しかったのは、ミッキーのピンクっぽい感じの机だったのに、
すんごい木目のシンプルなものに決定されて、ほぼ私の意見は無視でした。
でも数年たって、もうちょっと多機能でシンプルなのにしてもよかったかなぁとか思っていたりするものだから、
幼心にも年の功って...と思ってしまいました。
(女性 18歳)

Q6. 勉強机やそこから始まるその他の家具についてのあなたの考え、ご自分の勉強机の思い出等を
   ご自由にお書きください。

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家事万端は祖母が取り仕切っていた。自分の部屋も無く専用の机も無かった。
『勉強は学校でしなさい』と言うのが祖母の持論で、教科書も文房具も学校に有り、
登校も下校も手ぶらですごした。
家具其の物の少ない『家』だったけれど、船板で特注の文机が有った。
嫁入り道具の一つで祖母の思い入れの篭った逸品であった。
私たち姉弟妹は「反省の机」と呼び恐れていた。
何か悪さや、祖母の意に反する事が有れば其の前に正座さされ延々と説教が続いた。
思い違い、勘違い。落ち着きが無い、早とちりな私には定席だ。
『引出しがちがうでしょ!!』で始まる説教は『引出しを間違えたらあかんで、、、』で終わる。
きへんに几と描いて机、、、即ち「きちんとしなさい」と言うのが子供心に不思議と嬉恥ずかしかった。
若い頃と違い世の中の波にもまれた今では世渡り上手??
嫁はんの口癖、、、、引出しがいつもおなじやん!!
馬耳東風、馬の耳に念仏。何を云っても同じ。
こたえる(応える)私は我慢強くこたえる(堪える??)
(男性 51歳)

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左利きの机がほしかった
(女性 39歳)

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   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
  小学校に入学する時に買ってもらった机ですが、小学校高学年になるまで机で勉強をした記憶がほとんどありません。
ほこりがかぶらないように戸が閉まるようになっている物なんだけど、開けるときに面倒くさくてなかなか勉強しようと思えないような机でした
勉強机は祖母に買ってもらった覚えがあります。私が欲しかったのは、ミッキーのピンクっぽい感じの机だったのに、すんごい木目のシンプルなものに決定されて、ほぼ私の意見は無視でした。でも数年たって、もうちょっと多機能でシンプルなのにしてもよかったかなぁとか思っていたりするものだから、幼心にも年の功って...と思ってしまいました。
子供ながらのこだわりがあった
個人の価値観によって考え方は違うであろうが、メーカーは、「机」で勝負して欲しい。机の上のキャラクターマットで勝負するのは、家具メーカーとして恥じであるという認識をもって欲しい。
小さい頃はキャラクターものの学習机がよかったけど、今思うともっとシンプルなのにすればよかったなあと思う。
両親に机を買ってもらったときは本当にうれしかったです。当時、妹と2人部屋で部屋のインテリアなど、好き勝手に決められませんでした。しかし、机は唯一自分1人の空間です。自分の思うままに好きな漫画を並べてみたり、ぬいぐるみを飾ったりしました。机は私にとって「縄張り」みたいな存在でした。
勉強机は幼稚園に入園すると同時に買ってもらったが、勉強をするときは居間のテーブルを利用していたので、勉強机というよりは収納机といった方が正しいような気がする。
子供には作り付けの机を作ってあげたい
子供の時にだけ使えるものではなく大人になっても使えるのが一番いいと思います
子供の頃、兄弟三人でシンプルな机を3つ並べていました。今でもそれは、コンピュータールームで使われています。シンプルだけれども、3人がそれぞれ個性豊かにアレンジしていました。
色が好みのものではなかった
勉強机はお古だったような気がする。
子供の頃は沢山の機能が付いている机に憧れていましたが、大人になるにつれて、そのことはどうでもよくなり、ただ広い机の面と、2・3の引き出しがあればいいと思うようになりました。
小学生のころは自分の部屋がなかったのですが、3年生のときに自分の机を買ってもらい、リビングにおいた机で勉強しました。そのころは自分だけの空間がとてもうれしく感じたのを覚えています。結婚した今、また自分だけの空間としての机(ミセスカウンター)が欲しいと常々感じています。
子供はキャラクターのついた高い学習机を欲しがると思いますが、安くて使いやすいものを買ったほうがずっと使えるような気がします。
子供にとって、机は自分の空間だと思います。勉強道具だけでなく遊び道具だとか、宝物だとか、親に見せられないテストの答案だとか、いろいろなものが詰まっているものです。そういう意味で、勉強机は大切な役割をもっているのではないかと思います。
せっかく良いのがあったのにあんまり使わなかった記憶があります。受験の時は活躍してくれました。
私の勉強机の思いでは勉強をするところというよりもかわいく飾ったりやなにか隠す自分の場所のような自分のすきに出来る空間のような場所でした!勉強はリビングや家族の集まる部屋などでしていました!今2歳になる子供がいるのですが子供にも絶対買おうと思っています!それは勉強をするだけじゃなくて秘密基地??のような私のような思い出を作ってやりたいからです!選ぶときはシンプルで使い勝手のいい収納もデザインも少し変わったものを選びたいと思っています!
たいした思い出はありません。
私の勉強机は電子オルガンが内蔵されている、当時ではとても珍しいものでした。普通の机なら、お腹のところに引き出しがありますが、そこにオルガンが内蔵されていたので、引き出しは足の横に3段しかなかったし、とっても重たかったので、引越しが多かった当時は大変だったのを覚えています。
勉強机は物置(棚や収納ボックス)のようになっていました。
勉強机を3兄弟全員がおのおの持てる環境にあった自分は恵まれていた人だと思う。
子供にはシンプルなヤツをかってあげたいですね....
本当に小さい頃に、居間でピアノ教室の宿題をしていたのですが、夜照明を落とした中でテレビの映画を見ながらだったので、赤いクレヨンで音符を描いているつもりが実は茶色で、後日ピアノ教室でみんなが色とりどりの音符を描いている中「渋い色だね」と先生に言われて気恥ずかしかった。
親戚がお金をだしあって買ってくれたそうなので、ありがたく感じてます。実家で妹が自分の机あるのに2台目で使ってます。
そういえば最近、「〜学習机」といったTVCMを全然見なくなってしまった。少子化の影響や、商品の多様化で売れなくなってしまったのだろうか。今でも某社のCMソングは頭にこびりついている。小学校入学時にかなりのお金を出して、学習机を親に買ってもらったが、あまり使わなかった。なんか申し訳ないと今になって思ってしまう。
小学校3年生くらいまでは、よく勉強机で勉強していました。でもいつのまにかシールをベタベタ貼ったり、落書きをしたり…。机はただの本棚と引き出しに変わっていってしまいました。今考えるともっと大事に使ってあげたかったなぁと思います。今も実家にありますが、その机で勉強をした記憶があまりありません。私はなんて親不孝で机不孝だったのでしょう。
私と妹の共有の子供部屋で机を2つ置いてあってとても狭い部屋になってしまいました。
ほとんど使うことのない机でただの物置になっていた記憶があります。
使いにくかった。サイズが全然合っていなかったし
子供のころの机を今振り返ると、昔の箱膳みたいなものに思える。自分の所有物を全部引き出しの中やその周辺に置いていたように思う。そんなに気に入っていた学習机ではなかったけど、箱膳みたいな感覚はかなり気に入っている。今は自分専用の机は無いけれど、できるものなら欲しい。自分の時間と空間ができそうな気がするので。
私はいつもリビングで勉強をしていました。自分の勉強机は「物置」状態でした…。家族の存在が感じられる場所が好きだったからです。この為かどうかはわかりませんが、兄弟それぞれが独立してからも、家族の仲がとてもの良いのが嬉しいです。
勉強机を小学生の頃に買ってもらったものの、ほとんど利用せずに、物置代わりになっていました。
キャラクターがついていて可愛かった
自分の子供も勉強机を欲しがっています。
私はどうしても折りたたみ?の机が欲しくて買ってもらいました。高校卒業と同時にいとこに譲ったのですが・・・・あれから約20年。今でもいとこの家には机が置かれてあります。なんだかうれしい気持ちになります。
シンプルで大きいものがいいのでは。
やっぱり本当に勉強しなければいけない小学生などの時期は、きちんとした勉強机を買って、やる気を出させることも必要だと思います。
子供の頃使っていた勉強机は大きくてがさ張り、思春期で機械的なものが好きだったときに手放してしまいました。今にして思えばあの木のぬくもりや両親の思い、学生時代の思い出もたくさん詰っていたのに、と惜しい気持ちです。
兄弟のお古が回ってきたので新しいのがほしかった
1年生の子が居ますが、結局勉強机は買ってません。必要ないような・・・コタツで宿題やってます。
初めて自分の机を買ってもらう時、親に勧められたシンプルな机を嫌がり、当時人気のあったキャラクターのテーブルシートがついた「〜の学習机」が欲しい!と駄々をこねて、結局そちらを買って貰いました。現在は親の気持ちがわかるので、困らせて悪かったな、と少し反省してます。シンプルなものの方が大きくなっても使えたし、言うとおりにしておけば良かった!でも当時はど〜してもカワイイ机が欲しかったんです…。
はじめのうちはきれいに使っていましたがそのうちに、物をおくだけの場所となってしまいました。
勉強机は重要な家具だと思います。一般にある子供の勉強机ってあまりインテリアとして良いデザインじゃないと思いますねー。だから高校ぐらいになって部屋をおしゃれにしたい時に邪魔な存在になってしまいがちなんだと思います。そう考えると勉強机の寿命って短い気がする。
全然使わなかった
小学生の時は〜学習机でしたが中学からは、作りつけのただの板になった。シンプルで良いとは思ったが、収納がまったく無くて困った。
子供の頃、「♪6・3・3で12年、コイズミ学習机」という歌のCMがあり、その机がほしくてたまらなかった。友達に一人その机を持っていた人がいて、とてもうらやましかった。
ウチは二人兄妹なのですが,兄はキャラクターのついたいかにも学習机というのを買ってもらっていました。そのころはそう言う机に憧れたのですが,私のはスペースのことを考えて,背が高く机を開閉するタイプのものでした。今思えば,個性的だし,おしゃれな感じの机だったのに,兄が買ってもらった机がうらやましくてたまりませんでした。片づけの苦手な私はものを置き机が開閉できずに,あまり勉強のために使った覚えがありません。そして,受験のまっただ中に捨ててしまいました。今考えると使い道はもっとたくさんあったと思います。もっとものを大事にする心を持ちたいと痛感しています。
やる気が出る机がほしい
30歳代のコメント
  机は、大人になってからも使えるデザインの方がいいと思う
目下新築中の家の寝室に、私の勉強机を購入すべく検討中です(主人はアトリエ兼書斎を持つ予定)。ノートパソコンやプリンタを置くスペースと、書き物スペースや資料を広げるスペース・・・と考えると、幅広のデスクが便利なのではないかと思っています。・・・と、「大人の仕事机」は置く予定ですが、息子はダイニングテーブルや茶の間で、みんなと一緒に過ごさせながら勉強を見てあげようと考えています。勉強机は中学生になってからでよいのではないでしょうか。
自分の城みたいで色々なものを隠していたことを思い出します。
兄のお古の木の机を使っていたけれど、学習机は重くてとても使いにくかった。引き出しを取り出して整頓しようとしても、重くて中身が入った状態ではなかなか取り出せなかったし部屋の模様替えをしようとしたときに、一人では到底動かせなかった。もっと軽量で扱いやすいものが子供には向いていると思う。
小学生の頃に使っていた机はその後私の妹が使い今では妹に部屋に置かれたままだれも使っていません。しかし2人が使った思い出がたくさんつまった机であり、2人の落書きなどもある机は捨てることができません。私は結婚して実家を出てしまいましたがまだ結婚していない妹は今後その机をお嫁入り道具として新居に持っていくかというとそれはおそらくないことでしょう。きっと思い出のつまったその机はこれからもずーっと実家でたまにお里帰りする私達を暖かく迎えてくれることになるような気がします。
値段をもっと下げて欲しい。
初めて自分の勉強机を買ってもらったのは小学生になるときでした。しかしなかなかその机で勉強はぜず結局ダイニングで宿題をしていた記憶があります。
私の勉強机はお下がりだったので、友達の新品の机にあこがれました
子供の頃はキャラクターのものが好きだったけど大きくなるにつれ人に見せるのもはずかしくなったのでやっぱりシンプルなものの方が良いと思う。
小学校に入学する時、両親に買ってもらった机はスチール製の机でした。当時は机に何を求めるかを意識できなかったので、とっても嬉しかったのですが、成長するに従いその机では使い勝手が悪くなってきました。(そもそも、机を置いてしまうと我家は生活できないくらい狭かった6・3畳の2間のアパートでしたが)母の実家に移ったとき、そこに叔父がかつて使っていた木のものすごくシンプルな机がありました。以来、それを使っていますが、それが購入されてから40年以上も使われています。受験勉強も工作もこの机の上でしました。今、建築中の我家ができたとき、それは搬出不能なため、その場で解体される予定です。とっても残念ですが・・・
一般的な勉強机は気に入らない。あとあと大きくなると使えないと思う。
小学校にあがるとき友人みんなが買ってもらっておりそれを誇らしげにみせあったりしていました。今となっては重いし、使えないのでもっと長く使えるシンプルなものが良いと思うのに、そのときは子供の世界のすばらしい机にみえました。それにしても学習机というのは重くて運ぶのも一仕事でいまとなっては場所をとるしちょっと困り物です。
勉強するぞと切りかえられる。
キャラクターものの学習机が欲しくて仕方がなくて親にかなりしつこくねだった覚えがあります。結局は本当にシンプルナ机になってしまい、しばらくはショックでした。その後10年以上もその机のお世話になり今は実家の部屋で母が書き物をする時に使ってくれています。その時流行のものは、すぐに飽きがきてしまいますが、シンプルなものは、使えば使うほど愛着が湧くという事を知ったのはその机のおかげのような気がします。昨年の春は子供が小学校に入学したので学習机を選びに家族揃って家具屋さんに行きましたが自分が子供の時の光景が再現されたのには苦笑するばかりでした。結局作りがしっかりしたシンプルなものを選んだのですが、子供はやはり相当に不満だったようです。そこで私は次の休みに子供を連れて自分が使っていた机がある実家へ行き、母からその机を買った時のエピソードを話してもらうことにしました。なんのへんてつもない机ですが、さすがにそろそろ30年を迎えようという机ですからあちこちにキズはありますが、今でも祖母が大事に使っているということは彼の胸を打ってくれたようでした。母に向かって言った『宝物なんだね』という言葉と、帰りの車の中で家内に向かっての『ボクの机はお母さんの宝物にしてね』という言葉を聞けてとても幸せな気持ちになりました。この事を彼の子供に語る時がくるのが今から楽しみです。
私は小学校に上がるときに、軽井沢彫のライティングデスクを買ってもらいました。母の憧れでもあったようです。高価で大人のデザインでしたので、当時は気に入っていたとはいえません。しかし、30代になった今となってはアンティーク調にいい風合いになってきて、同じ家具屋の他の家具も婚礼のときに買い揃え、大事に使っています。なかなか主婦に自分のスペースはとれないので、化粧品や大事なものをいれて使っています。自分の子供にも、一生大事にできる家具を与えてあげたいと思います。
子供用の学習机は大人になってから使えないものが多いので、私には木の机が与えられたことを、親に感謝しています。多機能の大きめな木の机は本当に便利で良いと思います。
成長とともに使えるフレキシブルなものがいいと思う。
机に向かって勉強する、という癖を身に付けられなかったことが、大人になっても悔やまれますね。泣かれても何しても、机に向かって一定時間勉強する癖を付けた方が、将来役に立ちますよ、ほんと。
本当は、「〜の学習机」が欲しかったのですが、(キャラクターの絵が付いていて、とてもかわいかったから)母に猛反対に遭い、買ってもらえませんでした。大きくなっても使えるものと、シンプルで机の部分が折り畳めてしまえる構造のものを買ってもらいました。とても哀しかったことを覚えています。でも、机の中が散らかっても、閉めてしまえば外からは見えないので、後で考えるとよかったと思います。閉めると、机のように見えないので、リビングにも置けますから、これから買うのならやはり同じタイプがいいと思います。
父が私の机を組み立てているのを見たとき「どうぞこれは夢でありますように」と思ったのを鮮明に覚えているほど私はその机が大嫌いだった。一人部屋なんてなかった子供の頃は、机だけが自分の城なのにそれを好きになれないとなるとかなりツラかった。だけど当時小学生だった私に選択権があったなら、キャラクターに躍らされてキキ・ララとかがついていたかもしれない。趣味の悪さに気づく日が来るなんて微塵の疑いもなく・・・。
小学校に入った時の勉強机は、昔父が使っていたごく普通の木製の机だった。確か小学5〜6年の時にその机の引き出し部分だけを切り放して今で言う袖机みたいにし、あわせて少し大きめの机を買ってもらった。新たに買ってもらった机はその後20年ぐらい使ったが結婚を期に破棄してしまった。
使い勝手がよく大きさもその部屋にちょうどいいもの。
今も実家にあり父が使っています。いろんなシールを貼ったりして、いつ見ても自分のものという感じがしています。 
マンション住まいなので、なかなか実現しないのですが、廊下かどこかの細長い空間の壁際に板を並べて、私や家内と子供たちみんなで並んで、勉強したり仕事したり本を読んでいたりしているのが理想です。いつまででも、みんなで使えるのがいいですね。
子供の頃は社宅住まいで、広いリビングなどなく、当然大きなダイニングテーブルもありませんでした。ですから母親といっしょに並んで勉強するより、自分の勉強机の前に座っていた方が多かったように思います。遊びも勉強もそこでしていたので、思い出深いです。
小学校入学のときに買ってもらった勉強机は、高校受験の3日前にぼや騒ぎを起こし、燃やしてしまった。その後、進学校に入学したため、高校に行ってもますます勉強をするため、新しい大きな大人用の机を買ってもらった。嫁いだ今は実家においてきてしまったが、家を建替えたら、もってこようと思う。
家具として机を選びましたが、子供は不満があるようです。きっと、わかってくれると思います。
高校生の頃に買ってもらった木の机を今も使っている。机の材質は木がいいと思う。最近は、サイドワゴンを買おうかなと思っている。
初めての勉強机は親戚の叔父さんから貰った事務用のスチール机でした。大きさが結構あったので子供ながらに嬉しかったのを覚えています。でも、スチール製で角が尖っていた為、誤って角に体をぶつけると痛い目にあっていました。それも今は良い想い出です。
引き出し等の収納スペースがたくさんあり、どこに何をいれるか、何度も検討し、物の入替をやってました。それが楽しかった。
キャラクターの机は基本的にいらないと思います。勉強できなくなる。
ただの平面なだけの机だったので、うれしくなかった。
小学生の頃は勉強机は長時間座っていると凄く疲れた印象があります。
小学生になる時に買ってもらった机は、母が選んだもので個人的にはあまり好きなものではありませんでした。でも鉛筆削りや温度計・湿度計・時計、カレンダーなどもついていて、優れものだった気がします。でもその机ではあまり勉強しなかったですね。いつも散らかしていて、母によく怒られました。
できるだけシンプルでどこに置いてもあまり違和感がない家具がいい
今小学生の子供が使っているものはどっしりとした頑丈なもの。でも結局使わないで居間で勉強しています。以前引越しした時は重たくて大変でした。中学校くらいになって、シンプルなものを買ったほうが良かったかなと思います。
電動の鉛筆削りが付いていたのが便利だった。
昔の古くさい机だったのでメーカーの机を欲しかった
4月より娘が小学生になるので、実家の親に机を贈ってもらうことにしました。ブランドではなく上棚の取り外せるもので、椅子は微調整しやすい、ちょっと高いものにしてもらいました。これでいっぱい勉強していれればいいんですけど。
団地住まいで自分の部屋というものが無かった私にとって、勉強机は初めて出来た家の中の自分のスペースだったと思います。天板は作業場所、目の前の壁は展示スペース、引き出しは収納スペース。いわば集約された生活スペースのようなもの。そこで勉強をするか否かというよりは、子どもの空間ととらえるといいのではないでしょうか。そういう意味でも、私は自分の子どもには学校に上がる前から、リビングの隅などにじっくり遊んだり、空想にひたれるような空間をしつらえてあげられたらと思っています。
なかなか気に入って、使い勝手のよい家具は見つからないので、安いオーダーシステムが普及すればいいと思う。
ナケナシの色んな「財産」が詰まってる場所でした。中学受験に向けホントに勉強した机だった。1箇所だけカギが閉まる引き出しがあってそこには男の子に貰った大事な手紙やお年玉が。
ずっと使える物なので「かりもく?」など家具の会社の物にすれば良かったと思う。
小学生になったから学習机を買う、というのはあまり好ましくない。3年生の娘は、今でもリビングで勉強したがるので。
子どもの頃使っていた勉強机は、その頃流行っていたシールの見本市のようでした。お菓子におまけでついてくるシールで気に入ったものがあれば、机の上や引き出しに所構わずペタペタと貼っていたのを覚えています。いつもゆかいなキャラクター達のシールを目の当たりにし、当然、勉強はしませんでした。
いわゆる学習机に魅力は感じません。長く使えるものか作り付けのものがいいと思っています。
中学生になった時にライティングデスクを買ってもらい今でも大切に置いてある
ながーい板に足がついたようなものでいいと思う 使わなければ他のものに変身できるようなもの
勉強机は今思えば自分にとって専用の最初の家具だった。
今私がPCや家計簿、趣味のビーズなど何をする時もキッチンのダイニングでしてます。料理を見ながらできるし一番落ち着く場所かもしれません。
おじいさんに大きな机を買ってもらった記憶があります。おじいさんももういないし机もどこへいったかわからない・・・
小学生の頃、勉強机で宿題などをしていると、父がきて”父さんの子供の頃はみかん箱が勉強机やった”となどとよく言っていいたのを思い出します。うちの娘に話しても、きっときょとんとするに違いありませんね。
小学校高学年の時、立派な書斎机を与えられたが、これは大きなプレッシャーでした。勉強は良くやった方ですが、結局学校嫌いになって、大学には進まず、学校以外の勉強を沢山しました。親の意図とは逆になったのですが、自分では本当の自分を知ることが出来たので後悔してません。親はそういう息子を良く理解できないようですが……。
私が小学校に入学するくらいからキャラクターものの学習机が出てきたようなことを聞きました。友達の家に遊びに行った時なんかにとても羨ましく思ったものです。
私が小学校入学時に買って貰ったいわゆる「〜の学習机」は、学年を重ねるごとに使いづらくなり、高校入学と同時に買い換え。一方、妹が譲り受けた父の机はすでに半世紀近く経つにもかかわらず未だ現役。そろそろ孫が使い始める。特に高価でもない合板の机だが、それを見るにつけ学習机の意味を考えさせられる。
自分の昔の机はスチール製で、買ったばかりのしばらくは勉強と言うより、おもちゃ置き場だったような気がします。しかし、そこから色々な種類の本が増えて入れ替わったりして、今は分解されて押入れの中ですが、また近いうちの再登板はあると思います。
子供にとって「勉強机」は「自分の城」だと思います。あまり勉強に使わなくても、物置き場になっていても出来るだけ持たせてあげたいです。
今のこの机はパソコン対応のですけですが、良くある縦型に棚がついた物ではなく、幅145cmほどの大きな物です。パソコン関係以外にも色々と使えて、重みがあってとても気に入ってます。
現在パソコン用に使用している机だが、自分の生まれる前に製造されたものですがいまだに使用しています。案外丈夫なものだと思います
小学生(特に低学年)には、自分の机はいらないんじゃないかな。机で勉強したのは、高校生くらいになってからのような気がする。ただ、小学生でも「自分の場所」は必要だと思う。特に、わたしの子供の頃は自分の部屋がなかったから。それは、机じゃなくてもいいと思うけど。ただ、一番大切なのは、子供に机を与えるなんてことより先に、まず大人が自分の場所を持つことだと思う。
子供の時に使っていた勉強机にライト(蛍光灯)がついていたのだが、「ブーン」という音がうるさく、また明かりが欲しい場所が明るくならず「手暗がり」ができてとっても不便だった。結局別のライトを購入した。今興味がある机は「フォルミオ」というもの。似た感じのものが生協の通販にあったのだが、類似してるとクレームがきたらしく、販売中止になってしまった。少し残念だが、家具は通販でなく、目でみて、触って気に入ったものを買うのがいいとも思う。
小学生から就職するまでずっと机で書き物をしていたせいで、就職してからもライティングデスクを購入しました。今も愛用しています。
勉強机に座ってはいたけれど、勉強はせずにマンガを読んでた。集中することができれば、どこでも勉強はできるはず。でも、時分の場所である勉強机ってやっぱりいいものかも知れない。
机を置くとその上に物がどんどん積み重なって、結局机としての機能を果たさなくなる、ということを繰り返している我が家なので、いま机はあまり有効に使われてはいません。結局、書き物をするときには、机に向かわず、こたつでチョコチョコ書いたりすることが多いことを考えると、もともといらないのかもしれませんね。今欲しいのは書き物机よりもミシンを使ったりするときの作業机かな?
普段は勉強していなかったので、ほとんど使うことはなかったが、さすがに大学受験のときは毎日のように机に向かって勉強したことを思い出します。
自分が学習机で勉強した覚えがないので、こどもにもふようとおもっていたが、親戚にお古(といってもとてもいいもの)をいただいてしまった。私が使いたいくらいです。つかおうかな。
子どもが大人の書斎風の机で勉強してたらカッコイイな、と思います。でも子どもの時に「〜勉強机」に憧れたことを思い出し、子どもがそういう机をほしい、ということであれば、自分が気に入らなくても買ってあげたいです。
昔のは高さが決まっていたので、大きくなったら使いにくかったのですが、今は身長にあわせて、高さの調節が出来るので、いいなと思います。
子供の頃に使う机と大人になってから使う机は違うものだと思うので、年齢にあわせて使い分けたい。椅子なども年齢にあったものに変えたい。
〜の学習机を選びがちだけど、ずっと使うのであれば素材とかデザインのいい机を選んだ方がいいと思う。
勉強机はライティングデスクタイプの折りたたみ式で、今も母が実家で使っています。
私の勉強机はスチール製であまり気に入っていなかった。
その後付き合うにつれての相性はともかくとして、最初に「学習机」という物を目の前にした時には、その多機能さと目新しさに夢中になったものです。
姉は叔父のお下がりの木製、私は当時はやりのスチール製、妹ははやりの木製。私のスチール製は重くて引出しは変形するし・・・今は無い。姉と妹の机はまだあります。
飽きのこないカントリー調のものがほしいです
昔はりかちゃんやらごちゃごちゃ付いたものが流行っていて、妹はそういうのをおねだりしていたが、中学あたりで後悔していた。私のはシンプルな学習机で良かった。
木製の家具の方が暖かみがあってよかった
我が家の家具はじめは、ベビータンスでした。次に勉強机。子供はすでに幼稚園児のころからマイパソコンを持っていたので、これに合った机を購入しました。高さが成長に合わせて調整できるものです。成人くらいになるまで使ってほしいのが親心ですが、自分も中学生くらいまでで、ライディングデスクに買い換えてしまったので、今使っているものは、6歳下の兄弟に行きそうです。
左利きの机がほしかった
40歳代のコメント
  長持ちで親子で使える机がほしい
私が子供の頃の学習机はスチールのものが主流で あまり味のあるものではなかった。数年後に木の机が出てきた時 すごくうらやましく思ったことを覚えている。でもどうせ汚くなってしまうのだから あまり色々付いた高い物を買っても意味はないと思う。
自分の机へ落書きしたり、ガムなどのおまけシールをベタベタ貼って、とても勉強に集中できるような環境ではありませんでした。
収納スペースが少なくて使いにくかった
思い出が染み付いていくものなので、できればずっと使えるものを買い与えたい。
私の子供の頃は「〜の学習机」の全盛期で、それはださいデザインでした。なぜか私も使っていました…でもある日お金持ちの友達の家に行ったら、すごくおしゃれで大人っぽい机を使っていて凄いカルチャーショックを受けました(笑)
小学生のころ机の上は物置きとなっていた。山のよう積まれた教科書の類いから必要なものを引っぱりだして鞄に入れて学校にいった。いつのころからか、教科書のすべてが鞄の中に入っているようになった。毎日次の日の教科書をそろえるのが面倒だったからでしょう。当然、鞄は重くなります。おかげで腕力が結構強くなったようです。中学生になったときに友だちと力比べをして気付きました。
小学生の頃は二間しかないアパートだったので、食事も勉強もいっしょのコタツでしていました。夏もふとんをはずして、コタツを食卓として使ってました。昔(?)の子供は夜更かしを禁じられていましたので、別にそれでも支障はなかったんですね。塾に行くようになってからは、宿題は早起きしてやってました。でも、当時はやっぱり「〜の学習机」にあこがれて、うらやましく思っていました。高校生くらいになって自分の部屋を持っても、やっぱりコタツでした。これは変わっているんでしょうか?
勉強机は物置。
私の勉強机は、収納箇所だけ取り外して、物入れとして使われていました。大人になっても部分的に使えるようなものが良いと思います。
勉強机とは、生まれて初めて持つ自分専用の家具であるとともに、自分だけの世界でもあると思います。節度さえ守れば自由になるスペースは、初めのうちは意識はしていないかもしれませんが、個性、自我をはぐくむために大切なものだと思います。また、親は子供がいるときにだけ、引き出しのなかをチェックすれば、親子との適度なプライバシーを保ち続けることもできるのではないでしょうか? 特に、子供部屋がない場合、親に覗かれない場所がある、そういった紳士協定の場所がある、というのは子供であっても必要だと思います。
子供が小学校に入学すると、みなさん競うようにして机を購入されますが、小学校入学と同時に机を購入しなければならない必要性はあるでしょぅか?低学年の間は、親の傍で勉強することが多いと思います。母親が家事をしている傍でダイニングテ−ブルで宿題を、というスタイルの方が自然なのでは?そして段々と学年があがるにつれ勉強のスタイルも変わってきますよね。その時に始めて机の購入を考えても決して遅くはないと思います。スタイルの変化に合わせて、進化できる机、というのが理想ですが、それは何も買わなければ与えられないものでもないと思います。親が手作り、又は市販の机に一工夫して机を進化させるのもいいですね。机の歴史が家族の歴史になるなんて、素敵です。
机も家具も生活環境に合わせてフレキシブルに対応できるものがいいですね。
小学校入学時、勉強机を買ってもらって(いよいよ、学校へ行くんだ!)と期待に胸がふくらんだことを思い出す。二年生になり、年子の弟と机を並べ、お互いが自分の城のように机の回りを競ってディスプレイしたことも懐かしい。
ちゃぶ台を使えば上等
子供には(女二人)ノックダウン式の、収納とくっついたオフィス用の机を与えました。小学校の頃は二人で並んで勉強していましたが、今ではダイニングテーブルで勉強する事の方が多くなりました。(新高校生と中2になったのに…)大きなダイニングテーブルは家族の絆を深める意味でも、さまざまな作業をするにも、何にも勝るものかも知れません。パソコンは別物で、仕事場(SOHOなので)です。
大人になっても付き合うものではあるが,学生時代と社会人とでは必要な機能が異なるので,小学校入学時に購入した机は20年くらいもてばヨイだろう.社会人になったら自分で気に入ったものを購入すればよいのだ.
私は親戚から買ってもらったオルガン付きの机を使っていました。子供の頃は嬉しかったですが、大人になるにつれ、オルガンの機能が壊れていき、どうしようもなくなりましたね。
机は長持ちしますね
2歳下の弟はいわゆる多機能の学習机だったのですが、最初こそうらやましいと思ったもののなんだかだんだん子供っぽいと思うようになり、父のお下がりの自分用の古い机が悪くない気がしてきたものです。機能性も大切ですが、素材感のあるものには小さいうちから接したほうが良いということは、何にでもいえると思います。
低学年うちは、勉強机は、いらないと思います。(リビングなど宿題など行っている為。)
整理整頓がし易く、作業スペースが広い机が欲しい。
本当は無用の長物かも
出来れば捨てる事が無く一生使えればいいと思います。
昔はキャラクター机が主流だったような気がします。それにスチール製の。今は材質もよく、シンプルなデザインのものが多く、成長に合わせて長く使えそうで、良い時代になったなあと思っています。
実家にあって、いまだに母が使っています。思い出がたっぷり詰まっている机なので、捨てるのはしのびない。実際、机として十分に機能しているし・・・小学生用ではなく、長く使えるものを選ぶべきだと考えます。
自分が最初に使った机には愛着がわくのでずっと使いたいと思うようになります。だからこそ、大人になっても使い続けることが出来る机を選んでいくべきと考え、自分の子供にはそういって観点で選んであげました。
私の勉強机は、工作が好きだった為、小学校の5年を向かえた頃にはカッターナイフの切り傷で悲惨な天板になっていました。丁度昨日、我が家の息子がこの春、小学生になりますので勉強机を購入しました。傷防止の為、硝子を天板に敷こうか考えましたが木の暖かさと子供の机らしさが無くなるのでやめました。息子にとっては初めての自分だけの家具、収納となりますので何処に何を入れるか、一切口出ししておりません。自分の時も、あちこち物を入れ直して、仕切を工夫して作ったり色々やって、その机から他の家具を知る様になった気がしてます。勉強机から家具の必要性、機能性、そして収納と学んでいければと願っています。
小学校の入学祝にと当時文具店に勤めていた母方の叔母がプレゼントしてくれた机は、当時珍しかった立派な事務用のスチール机でした。ピカピカの傷一つない天板に、真新しい金属の肌触り。本格的な様子が近所の子供達から随分羨ましがられた思い出があります。皆、時間があると家に押しかけて椅子に座りたがるわ、引き出しをいじりたがるわ、机の下にもぐりたがるわで大変でした。家が狭かったため置き場所がなく、やむなく縁側に置いていましたが、一番上の引き出しには鍵もかけることができましたし、小学生の自分には大きいながら机の下は格好の寝場所にもなるしで、子供心にも新しい秘密基地ができた気持ちがして非常に嬉しかったですね。自分の部屋など持っている子供が珍しかった時代でしたから、父親達が夜通しマージャンに興じているその脇で、机の下に寝ていたりしたのですが(つまり縁側ですね)、辛いと思ったことは全くありませんでした。今、机を持つなら、やっぱり材質が良く使い勝手が良い品がいいですね。子供だからと、ゴチャゴチャと余分な装置が付いた玩具感覚の机を使わせるのには反対です。子供だからこそ、ベーシックな良品を最初に与えるべきなんですよ。自分好みにカスタマイズすることを最初に体験させないと、一生趣味の悪い家具と縁が切れなくなります。自分にとって必要なものと不要なものとの見分けがつかなくなってしまうからです。
中学生までは多機能の机が欲しかったのですが、大学からは、逆に木の机が欲しくてたまりませんでした。結婚を気に木の机を買いましたが、これは、高くはないのですが、一生持てる机で、気にいっています。
やはり使い勝手のいいものが一番ですね。
小学校の頃、勉強はせずに遊んでばかりいました、しかし、5年生の時転向し、友達もなく、仕方がないにで勉強を始めました。学習机は、買ってもらう経済力が親にはなく、中学校になってから、新聞配達をして、やっと自分の学習机を買いました。また、本箱も自分でそろえました。今はもう処分しましたが、懐かしい思い出です。自分の子供には、学習机を小学校の入学時に与えました。はたして、勉強がすすんでいるのやら、でも、子供には、そうしてやりたかったんです。
勉強机で勉強をした覚えはまったく無く、机の上は、漫画の本が積み重なっていた。
兄は祖父に買ってもらっていたが、私は自分の金で買った。
机は机らしく。余計な飾りのないシンプルなものが一番いいと思う
スチールより木材の方が温かみがある
子供の時だけ使えるタイプは必要ない
うちは木工所だったので、机を親が作ってくれた。最初は大した風にも思わなかったけれど、成長するにつれ愛着が湧き、親に感謝している。
妹と一緒の部屋で狭かったので使う時は机がパタンとおろして開き、使わない時はあげてコンパクトでスリムになるものでした。
どしっと重たい昔ながらの机を使っていました。いったいいつ買ったものかどこで買ったものかもわかりません。昔からあったものを使っていました。このテーマが出て懐かしく昔のことを思い出しました。
折りたたみの邪魔にならない物が良い
生涯遣えるなものがよい。
目的は勉強する為のものであるからいつもすっきり片付いていることが望ましい。そのためにはやはり収納がたっぷりとでき沢山のアイデアを取り入れたものがいと思う。机ももちろんインテリアの一つですから。
男の書斎の原点ともなるものであり、こだわりたい。
スペースをトータルで考えたい
四人兄弟の末っ子で、やっとお下がりのマイ机が周ってきた時はとても嬉しかったです。机の上に常に教科書、参考書などなどがあり、居間でジプシーをやっていた時に比べ便利でした。個室ではなかったのですが、学習机はとてもほしかったのです。我が子は個室で勉強していますが、学習机があってもドアを閉めればその先は見えません。大きな口を開けて後ろに反り返って寝ているのはもう何度も見てきました。私の理想はファミリールームのどでかいテーブルで各自勉強できればと思っています。現実には子供は子供で自分の部屋をほしがるものです。プライバシーが発生する年齢になると致し方ないことなのでしょうかね。
書斎の机は一生もものである。高かった!!!
50歳代以上のコメント
  シンプルなものがいいと思う。
家具は複数世代に渡るもの。
勉強机よりも、勉強する場所環境の整備がいの一番に来るべきで、勉強机はその環境が(子供部屋が必要という話でなく)整備又は、決定してから考えるべきものと思うので上記質問はある意味不完全なものと言わざるを得ないと感ずる。
勉強がしたければ何処でもできる。
成長と共に、家具への気持ちは変わると思います。長年愛着を持って使うものももちろんありますが、学習机は、その時期に合わせたものが良いと考えます。
丈夫な机だったように覚えている。
家事万端は祖母が取り仕切っていた。自分の部屋も無く専用の机も無かった。『勉強は学校でしなさい』と言うのが祖母の持論で、教科書も文房具も学校に有り、登校も下校も手ぶらですごした。家具其の物の少ない『家』だったけれど、船板で特注の文机が有った。嫁入り道具の一つで祖母の思い入れの篭った逸品であった。私たち姉弟妹は「反省の机」と呼び恐れていた。何か悪さや、祖母の意に反する事が有れば其の前に正座さされ延々と説教が続いた。思い違い、勘違い。落ち着きが無い、早とちりな私には定席だ。『引出しがちがうでしょ!!』で始まる説教は『引出しを間違えたらあかんで、、、』で終わる。きへんに几と描いて机、、、即ち「きちんとしなさい」と言うのが子供心に不思議と嬉恥ずかしかった。若い頃と違い世の中の波にもまれた今では世渡り上手??嫁はんの口癖、、、、引出しがいつもおなじやん!!馬耳東風、馬の耳に念仏。何を云っても同じ。こたえる(応える)私は我慢強くこたえる(堪える??)
欲しいといったので買ったがそのときだけで、殆ど使うことは無かった。引き出しや、机の上にはいろんなものがおいてあるが、実際に勉強するのはリビングのテーブルでしている。
最初の机はどこかからもらってきた古い木の机だったが広くて使い勝っては良かった。
現在は北欧の子供用を使っています。デザインがよくシンプルで丈夫です。
小学生の頃の机は、祖父の手作りで椅子のない正座タイプの机だった。椅子のある机が欲しかったのを覚えている。
若い頃、何に必要という訳ではなかったけれど、扉を倒すと机になるホームデスクが欲しくて、お給料の半分をはたいて手に入れました。初めての一人暮らしの部屋で輝いていました。そして30年たった今でもあちこち傷んではいるけれども私の宝物です。その前に座ると、妻でも母でもない、私だけの私になれるのです。
机はあれば使わず、無ければ時々欲しくなる。
妹達と共用で利用していたので、使えないときは台所のテーブルでした。
机はすぐ散らかしてしまうので、イメージとしては良い机が欲しいのだが、現実は食事の際のテーブルで代用している。
こたつで姉達と勉強したのがなつかしい。小学生なら、1人の机は必要ないと思う。
子供のころはスタンドなどなくて裸電球の下へわざわざ机をもっていって勉強をした
昔、私の子供のころの机は椅子式ではなかったので材木などを台にして高くして箱などを椅子代わりにして喜んで使っていました。今考えるとおかしいがこれもまたいい思い出です
勉強机、これも一つの自己主張。 やはりあった方がいい。
材質が悪くて長く使えない机よりも、多少高くても品質が良く末永く使える机を買いたいと思います。

 
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