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 コミュニティ


 アンケート


第26回
01. 防犯 02. 食卓

アンケート実施期間:2003/5/10〜5/31  有効回答者数:324人(男性134人 女性190人)

『食卓』
5月も半ば、気持ちのいい季節になりましたね。
お花見をはじめ、バーベキュー、お月見、雪見酒など、
外での食事、外を眺めながらの食事は、 昔から人を惹きつけて止みません。
また個食化が進んでいると言われていますが、食事をする空間は、
家族や友人が集うセミパブリックな場所として、
ますます重要な場所になっていくのではないのかと思います。
今月のアンケートは、ご自宅での“食べる空間”です。



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そうだ!ベランダがあった!良い香りのするcoffeeを淹れ、ブランチで洒落のめそう!
閃きに導かれるまま、ミジンコ以上ネコの額以下のアパートのマイ・ベランダに、いそいそセッティング開始。
都合よく外付けの電源もある。コードを部屋から引っ張ってくるなどというヘマな真似はしなくてもOK。
なんて良い朝なのだろう!・・・と、気分良く始めたまでは良かった。
けれど、準備万端さあ食べるぞ〜!という段になって、前の家からやおら揚げ物の臭いがぷぅ〜〜ん
・・・景気良く回る換気扇に押し出された排気が瞬く間に周囲を油ものの臭いで染めてゆく。
ああ〜〜(涙)時は最悪、お昼じゃないか〜〜〜。
考えてみなくても、前の家とは1mも離れていない極悪なロケーション。
ベランダ・ブランチなんて最初から無理過ぎだったのに、気付かなかった私もめっちゃおバカ。
夢から醒めるのは光速以上の速さでした。
coffeeの芳香も瞬殺駆逐され、使い古しの油の臭気の中を鼻をつまんで、すごすご退散するこのやるせなさ。
「ちょっこっとセレブ」は宇宙の果てほど遠かった。ガックリ。
(女性 44歳)

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たまにみんなの休みなどがあった休日など家族で料理を一人ずつ膳に乗せて、
みんなで一列になって、縁側の戸を全開にし、お気に入りの庭を見ながら、
楽しく会話しながら、食べたりとかします!
いつでもできるように庭などを季節ごとに変えたりすることにこだわったり、
食卓で食べるときも 緑の和める植物を必ず一つ飾っています!
(女性 26歳)

Q1. あなたのご自宅では、普段の食事をする時、椅子座ですか?床座ですか?

20代以下に床座が多いのは、一人暮らしの方が多いからでしょうか?
それとも”地べた”に座ることが好きだからでしょうか・・・?
全体では、6割強が椅子座、3割が床座です。

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焼き肉の時は座卓で食べると、普段の食卓と違った雰囲気で食べれる。
ケーキを食べるときも座卓。家族が近づいた気がする。
(男性 47歳)

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現在、建築中の家が完成したら、是非、縁側で食事をしたいと考えています。
今は賃貸で、妻が車では台所についたカウンターで食事をしていました。
当初、テーブル(座卓)がなかった僕らは、新聞紙を敷いて食事を済ませていましたが、
やはりあまりにも寂しいので座卓を用意して食事をしたとき、
人はお膳を使って食事をするものだと痛感しました。
これは、普段はあまり気付かないけれども、非常に大事な習慣なのです。
そういう意味で、場所の問題もあるだろうけれども、
お膳を使って食事をするという根本的なことを一番大事にしています。
将来的には、テーブルと座卓を使い分けるなど、期待していることはありますが。
(男性 34歳)

Q2. あなたはご自宅で使っている食卓を気に入っていますか?


約半数の方が「気に入っている」、2割強の方が「機会があれば買い換えたい」です。
年齢層が低くなるほど、「機会があれば買い換えたい」傾向にあります。

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リビング・ダイニングには大きな円卓。
部屋はほどほどに広いので、時には窓際に、時には壁の照明の近くに。
花を生けるだけ、テーブルクロスを買えるだけでも、雰囲気はだいぶかわります。
週末の昼食。天気の良いときはむしろお弁当を持って外で食べたりもしますね。
何も家に縛られることはなく、大がかりに出かけるでもなく、気軽に食べることのできる
とっておきの自然の場所 (公園でも良いですね。)を何カ所か持っていると とても楽しいですよ。
(男性 41歳)

Q3. ご自宅の食卓で、ご自分の座る位置は決まっていますか?

74%の方が、いつも同じ場所に座っており、年齢層が上がるほど、その傾向は高まります。

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特にありませんが、我が家では一月ごとに「席替え」をします。席替えの方法はアミダ。
これが子供たちに意外と好評で、家族のコミュニケ−ションにも一役買っている感じですね。
後、夏場は庭のウッドデッキで焼肉をしたり、逆に冬場はサンル−ムでお昼ごはんを食べたりします。
気分が変わって、いつもと同じメニュ−がとても美味しく感じられるから不思議ですよね。
(女性 41歳)

Q4. 普段食事をする時、食事以外に何か別のことをしていますか? (複数回答可)

「テレビ」をみながら食事される方が多いですね。
40代の方は、他の世代よりも「団欒」が多く、また年齢層が上がるにつれ、
「新聞を読む」「本や雑誌を読む」「パソコンをする」「電話する」が多くなり、
特に50代以上の方に顕著に見られます。
30代の方は、全体的にその傾向が少なく、コメントからお子さんの躾のために、
そういうことを控えている雰囲気が感じられました。

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自宅ではダイニングテーブルで食べるのが一番好き。
出窓に置いた水槽も気持ちをなごませてくれるし、壁に飾った家族の写真も視野に入り、
幸せな気分になれるから。
食卓周りの空間での工夫…テレビは置かない! ずばり、これだけです。
テレビを観ながらの食事ほど寂しい、貧しいものはないと思うから。
(女性 42歳)

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私自身は食事をしながら団欒をしつつテレビも見ていました。
しかし、年を重ねていくに従って(小学校4年生くらいから)、団欒なしでテレビ中心の食事になってきました。
その時はテレビに夢中でしたが、今改めて考えると家族と団欒すべきだったなと後悔しています。
やはり、食事は家族で楽しくしゃべりながら行うのがいいと思います。
それには、料理の手伝い,後片付けを自然に手伝えるような、開かれたキッチンと
ダイニングテーブルが必要だと思います。
設計時にはその事も建築家に伝え、家族の絆を紡ぐ事のできるような温かい家作りをしたいと考えています。
(男性 28歳)

Q5. 建築家の故・宮脇檀さんは、著書『最後の昼餐』(新潮社刊)によると、
   彼は週末毎に料理に腕をふるい、自宅のテラスにテーブルと椅子、植物を配し、
   そこで空や街を眺めながら、食事をされていたそうです。あなたはご自宅で気分を変えて
   食事をしたい時など、いつもと違う場所に移動して食事をすることはありますか?(複数回答可)
最後の昼餐
宮脇 檀 (著), 根津 りえ

建築家の故・宮脇檀氏が、晩年に綴ったエッセイ。
ご自身が改装した都心のマンションで、四季折々の料理に腕をふるい、
食べ、飲み、友人を招く日々が丁寧に描かれている。
平面図や根津さんのイラストが、食べること・つくることの楽しさを実感させてくれる。





「リビング」が16%、「同じ食卓で違う位置に」「庭」「ベランダ」「自分の部屋」が10%前後、となっており、
だいたいいつも同じ場所で食事をされているのですね。
しかし、40代の方は他の世代に比べて「庭」や「ベランダ」など外でバーベキューをしたり、
友人を招いたとき「リビング」で食事をしたり、「食卓の位置を変え」たりして、様々な場所で楽しんでおられます。

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台所でつまみ食いって言うのもなかなかいいと思う。
(男性 29歳)

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主人は寝起きが悪く、ベッドに朝食を運んであげると機嫌を直すので、しょっちゅうそうしていました。
とてもリラックスしていいのだとか。
子どもが生まれてハイハイしだしてからはそれどころでなくなりましたが(笑)。
いまや食卓は「子どもにひっくり返されないこと」が最優先課題です。
ランチョンマットなんかとぜったい敷けません・・・。
椅子座よりも床座の方が「団らん」の感じが出る気がします。
食事に飽きて遊んでいる子どもが同じ目線の高さになるせいでしょうか?
(女性 30歳)

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怠け者なのでベッドで食事するのは好きです。その時にイメージするのはホテルではなくて病院です。
ちょっと変なのかもしれませんが小学校の頃体が弱く何度か入院しました。
それがすごく楽しかった思い出となってまして、たまに入院している気分に浸りたくなるのです。
大きなヤカンにお茶を入れてお盆に食事をのせます。
服はもちろんパジャマで。
(女性 36歳)

Q6. ある企画で、箱膳を用いて色々な“移動する食卓”を
   実践してみたところ、家の中でも少し移動するだけで、
   全く違った雰囲気の“食べる空間”出現しました。
   あなたなら、ご自宅ではどんな場所で食事をするのが好きですか?
   また、食卓や食卓周りの空間で、あなたが工夫していること、
   気を付けていることなどをご自由にお書きください。

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新築して今年初めに引っ越しした私の家は川沿いに建っています。
リビングの窓やベランダから山と川が一望できます。
この景色を利用しない手はないので,とりあえずベランダでバーベキューから始めようと思ってます。
そのためにベランダには水栓を付けました。大活躍しそうです。
(男性 37歳)

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『食卓についたら出されたものは”釘”でも食え』と言われて育った。
礼儀を重んじる”日本の食卓”が其処に有った。
上げ膳、据え膳、卓を囲む等、人の縁の縺れや、解け具合が”ドラマ”を生んできた様に思える。
貧疎な折りたたみのテーブルを囲んだ何も無い時代も良かったし、
長火鉢を囲んで”徳利”を愛でながら深々とした夜ふけを過ごしたり、
縁側で思いっきり冷やした”茶漬け”をかっこんだり、四季折々の“食べる空間”を楽しんでいる。
、、、が、一つ情けないのはでっ腹であぐらを描いて食事をするのが”苦痛”になったこと。
正座は苦にならないので、知らない人が見れば何と礼儀正しいと移るかもしれない。
耳打ちした嫁はんはニンマリする。
昔から変わらない一番好きな場所は”仏壇”の前。
仏飯器の冷や飯をほおばる権利??は私にしかない??。
(男性 51歳)

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20歳代以下のコメント
  庭でバーベキューがしたい。
屋根
いつもあわただしくてゆっくり食事を楽しむ余裕もありませんがモデルルームのような食卓に憧れます。 
車の中で食事するのは、時にいい気分転換にもなります。特に早朝や夕方などに、見晴らしのいい山や丘にでかけてそこでちょっとした軽食をとるだけでも、普段の食事とは全然違った雰囲気ができます。また、屋根瓦の上に上って食べるのも好きですが、危険が伴うのでおすすめはできません。
いつも通りにいつもの場所でご飯を食べる以外に考えられません^^;
ダイニングで食事をするのが好きで、食卓から汚いものが目に付かないようにしている。
夏場は庭に出て食事をしたりします。
どんな場所が好きかというより、家族の居る場所で食事がしたい。小さいころはみんなで食事をするのが当たり前だったが、みんな(兄弟3人)が大ききなるにつれて食事がバラバラになってきた。だから帰ってきて自分の部屋に行くことなくすぐに食事が出来るように、食卓に近くに荷物(かばん、コートなど)の置けるスペースがあるといい。
部屋が狭いので食卓を異動することは難しいのですが、その代わりテーブルクロスを変えてみたりキャンドルやお花を飾るなど、ちょっとした気分転換を行うようにしています。
特別な日は少しでも着飾ったりする。
アパートなどで移動して食べることもできないので せめて気分を変えたいときは 切花を飾ったりしています。
外でパーティ
ちょくちょく模様替えをする。 植物をおく
BBQなど、アウトドアでの食事は、室内で同じ物を食べるよりもずっとおいしく感じます。いつも、日光を浴び、風を感じながら食べたいところですが、室内だとそういうわけにもいかないので、窓際の景色のよいところで食事をとったりしています。
屋根の上 照明の明るさ 好きな花を置く プレートで食べる など
庭の緑を眺めながら食事をするのが好きです。またできるだけ家族が全員そろうことに気を付けています。食卓周りはできるだけ不必要なものを置かないようにして料理が引き立つようにしています。
手間を一番に考えてしまうので台所から近い場所を食卓にして、暖かいうちに食べてもらうと思っています。
部屋がせまいので、できないです。
実家なので両親が揃えた器を使っていますが、特別な日や友人を招いた時は自分で揃えた器で食事をします。自分の集めた器は気に入っていますが出番がない分とても新鮮です。
なるべくすっきりとした空間、欲を言えば「なにもない空間」で食事をしてみたいです。
食事ができるようなスペースは食卓しかありません。ただ、テーブルクロスを透明に変え、今まで隠れていた木の木目が見えるようにしましたが、その結果子どもが「おうちが変わった」と喜んでいます。
畳の部屋で畳のにおいをかぎながら食事する
移動する場所がないのでできないが、やってみたいと思う。
自然の光が降り注ぐよな窓近で食事がしたい。テラスがあればいいのですが。
ソフに座ってゆっくり食事をするのがすきテーブルの上はきれいにすることに気をつけている
たまにみんなの休みなどがあった休日など家族で料理を一人づつ善に乗せてみんなで一列になって縁側の戸を全回にしお気に入りの庭を見ながら楽しく会話しながら食べたりとかします!いつでもできるように庭などを季節ごとに変えたりすることにこだわったり、食卓で食べるときも 緑の和める植物を必ず一つ飾っています!
まだ未体験だが、庭でゆっくり景色を見ながら食事してみたいとは思っています。食事の時は家族が唯一集まる機会なので、できるだけ会話をするようにしています。
狭いですが、これからの季節、ベランダで焼きたて物のもを食べるのもいいですね。家の中で食べるよりも、おいしく感じそうです。
2階の書斎でダンナと二人だけで食べてみたい
子供の時はテレビの前に移動していた。
庭で食事をしてみたい
庭で食事がいい
天気の良い日曜日のお昼に自宅屋上で家族地べたに座って食べるランチが好きです。開放感たっぷりで気持ちよいです。
私自身は食事をしながら団欒をしつつテレビも見ていました。しかし、年を重ねていくに従って(小学校4年生くらいから)、団欒なしでテレビ中心の食事になってきました。その時はテレビに夢中でしたが、今改めて考えると家族と団欒すべきだったなと後悔しています。やはり、食事は家族で楽しくしゃべりながら行うのがいいと思います。それには、料理の手伝い,後片付けを自然に手伝えるような、開かれたキッチンとダイニングテーブルが必要だと思います。設計時にはその事も建築家に伝え、家族の絆を紡ぐ事のできるような温かい家作りをしたいと考えています。
光の入るところで食事をすると気持ちがいい
朝、子供と食事する時にはテレビを点けないようにする。
好きなテレビを見ながら食事をするのが好き
食事の盛り付けに気を配っています。目で楽しめるように、どうしたら美味しそうに見えるか工夫しています。一人一人大皿に少しずつ盛り付けたり、季節のお花を添えたり。盛り付けだけでも、毎回工夫するのが楽しいし、それを見て家族が喜んでくれるので食事作りも楽しいです。
特別な日には花を飾る,これだけでも雰囲気が違います。
子供の頃、天気のいい日には庭にテーブルと椅子を持ち出して、よく昼食をとりました。いつも食べているサンドイッチやココアがやたらとおいしく感じられたものです。今はマンション住まいなので、そういう事は出来ません。
窓がある所で外が見える場所が好き
私の食卓は植物(苔玉)を置いて、楽しんでいます。かなり雰囲気がかわります。
一度ベランダに机と椅子を出して食べてみたいですね。
ベランダで食事をしてみたいです。
リビングで食事をしているが工夫などはしていない
夫婦揃って食事を楽しむ習慣が無いので、特に何も気をつけていない。また、今住んでいる家・環境がそんな気分にさせない。
ウッドデッキで食事したらすごく気持ちいいと思う
外の景色が見える位置で食事をすると気分が落ち着き、食事もさらにおいしくなるような気がします。
「移動する食卓」、いいアイデアですね!とても楽しそう。今まで全然気が付きませんでした。早速実践してみたいです。お洒落なバーにあるような、背の高いテーブルとイスを窓際に添え付けて、街を眺めながら食事してみたい。たまにはゆっくりと、お酒なども飲みながら…。
台所でつまみ食いって言うのもなかなかいいと思う。
今の賃貸マンションでは食事をする場所の選択肢はなく、いつも同じ場所ですが、店舗用の小物(クロス、ペーパーナプキンやトレイ、ピッチャー等)を使ってカフェ風にしたりしている。
今は部屋が狭いのでできないが,ベランダや窓際で食べると違った雰囲気を味わえると思う。
30歳代のコメント
  夏になってから、外でテーブルを出して食事をしたと思っています。さわやかな気分に慣れるのでストレス解消にもってこいです。
リビングの中でいろいろな場所に食卓をおいて食事をしています。
いつも同じ場所で食べているので、部屋の模様替えも兼ねて場所を移動していたいと思っている。
主人は寝起きが悪く、ベッドに朝食を運んであげると機嫌を直すので、しょっちゅうそうしていました。とてもリラックスしていいのだとか。子どもが生まれてハイハイしだしてからはそれどころでなくなりましたが(笑)。いまや食卓は「子どもにひっくり返されないこと」が最優先課題です。ランチョンマットなんかとぜったい敷けません・・・。椅子座よりも床座の方が「団らん」の感じが出る気がします。食事に飽きて遊んでいる子どもが同じ目線の高さになるせいでしょうか?
いつも同じなので特にない。
良い天気の日に庭に出てテラスで食事・・・なんて憧れるけど、我が家の庭はジャングル状態、これからは蚊との戦いになるでしょう・・・また、帰りに大きな満月を見たりなんかすると「月見だ〜!」と2階のテラスで月見団子にアルコール!と思ったりするのですが、大概寒々だったり下から見られてるんじゃ?と落ち着かなかったり。思う様にいきません・・・
ダイニングテーブルが一番いい。
私はキッチンカウンターのすぐ下にあるテーブルで家族で食事をしています。時々気分転換に軽い食事の時はソファーで食べます。その移動が可能なソファの位置を動かしてみて食べるのも楽しいです
ただ食事をとる時と、ちょっと客間に移動していつもと違った雰囲気で食事をしただけで、とても新鮮な気持ちになります。食事はただお料理を食べるという行為ではなく、雰囲気や会話を楽しむものだと思っています。場所を変えることができなければ、テーブルクロスを変え一輪挿しのお花を飾り、お客様用食器に盛り付ければ、いつものお料理が何倍にも豪華にみえ、見て楽しむお料理は美味しく感じ家族で楽しい時間を過ごすことができます。月に1回週末にはこのような時間を作るよう心がけています。
寒い時は、茶の間もいいかな
庭があったら庭で食事がしたい。。とくに工夫してることはない。
食卓=居間かつ作業スペースなので書くものや薬などがすばやくとりだせるようにしておきます。
子供が小さいためゆっくり食事ができないが、できればカフェ風にしたい。
リビングダイニングのテーブルセットを置いています。木製でイスにもテーブルにも収納が完備されており、普段使いの物もすぐに出し入れでき、すっきりとした落ち着いた感じで食事、団欒できるようにしています。シンプルイズベスト…私の演出の基本です。
気分転換に場所を変えて食事をするのは楽しそうだが、今は小さい子供がいるので「しつけ」を重視して食卓以外では飲食しないようにしている。さもなければ家中、食べ物が散らかるので・・・。
天気が良い日に外で食事を楽しみたいと思っているのですが、実際にはできないのでバーベキューに出かけることがけっこうあります。空間の工夫ではありませんが、食事は時間をかけて楽しくしたいと思っているので、TVを見ながら各自が黙々と箸をすすめるなんていうことにならないように楽しい話題を取り上げるように心がけています。昔に比べて○○しながらということが習慣になってしまいがちなので、せめて家族みんなが顔を合わせて食卓についている時ぐらいはそういうことがないようにしたいものだと考えています。
特に気をつけていません
自宅で1人の時はダイニングよりリビングで食事をするのが好きです。やはり1人の食事はさみしいのでTVに近い所で食べてしまいます。食卓周りの空間で、工夫していることは照明です。テーブルをスポットライトで明るく照らすと食事がいっそうおいしそうに見えます。
現在、建築中の家が完成したら、是非、縁側で食事をしたいと考えています。今は賃貸で、妻が車では台所についたカウンターで食事をしていました。当初、テーブル(座卓)がなかった僕らは、新聞紙を敷いて食事を済ませていましたが、やはりあまりにも寂しいので座卓を用意して食事をしたとき、人はお膳を使って食事をするものだと痛感しました。これは、普段はあまり築かないけれども、非常に大事な習慣なのです。そういう意味で、場所の問題もあるだろうけれども、お膳を使って食事をするという根本的なことを一番大事にしています。将来的には、テーブルと座卓を使い分けるなど、期待していることはありますが。
いつものところのほうが、落ち着く。
気分を変えるために食卓の小物を変えたりしています。箸置きや茶碗など普段使いしているのものを数バージョンそろえて、その日によって変えています。
家族がみんなが座れるようにする。
ベランダが広いので、ベランダをおしゃれにして食事をするのが引越してからの夢です。(子供の世話に追われてなかなか出来ません。)仮に食事が出来るように整えたとしても、暖かいとカメムシが飛んでくるので、食事どころではないかも……というわけで普通にダイニングテーブルで食事をとっている毎日ですが、一つだけ気をつけているのは、書類など食事に関係のないものを食事時に置かないことです。
これからはやってみたい。
リビングに花をおいたり、観葉植物を置いたりしています。
家の前の公園でお弁当を作って食べる事があります。
ダイニング。工夫してること、気をつけていることは特にありません。
基本的にはダイニングで食べるのが配膳も片付けも楽なので一番いいです。結局やるのは自分ですから。
狭いので他で食べると考えたこともないです。位置を変えるなどしたらいいですね。
新築して今年初めに引っ越しした私の家は川沿いに建っています。リビングの窓やベランダから山と川が一望できます。この景色を利用しない手はないので,とりあえずベランダでバーベキューから始めようと思ってます。そのためにベランダには水栓を付けました。大活躍しそうです。
子供が小さく、食べこぼしが多いので、決まった場所以外では食べません。
やはり食卓で食事するのが一番好きです。食卓周りはなるべくすっきりさせるように心がけてます。
たまに庭で食事をすることがあるが気持ちがいいものである。準備と片付けが多少面倒だが、少々子供が食事をこぼしても気にならないし、くつろいで食事ができる。
狭いので特にないです。
暖かい日などベランダで食事をすると一味違った空間が持てる
家が狭いので、移動して食事をすることはない。
少しでも日の当たる明るいところで、比較的開放的な空間が好きです。気をつけていることは今はありません。あまりに忙しいので。でも、テーブルの上は清潔感があって、なるべく物を置きたくありませんね。
いつも食べる場所だが、外の花や景色を見ながら食事している
一人で食事をするなら自分の部屋でしょう。食事マナーを気にせず食い散らかす感じで食べられるのは魅力的です。食卓周りは特にこれということはしていませんが、なるべく家族の好む花とか飾り物を置くようにはしています。
台所で食べるのがよごれてもいいから好きです。食卓にできれば花をかざっている
いつもは椅子に座っての食事ですが、床に座っての食事もいいなって感じます。食卓周りにはある程度調味料を置いて、食べ始めたらなるべく席を立たなくてすむようにしています。まあこれは、自分が楽をしたいだけなんですけれど・・・。
テーブルで。花や緑を絶やさないようにしている。
テレビを見ながら食事する
季節の花をテーブルに置いています。今だったら、グリーンを水のはいった器に入れています。とても涼しげです。
怠け者なのでベッドで食事するのは好きです。その時にイメージするのはホテルではなくて病院です。ちょっと変なのかもしれませんが小学校の頃体が弱く何度か入院しました。それがすごく楽しかった思い出となってまして、たまに入院している気分に浸りたくなるのです。大きなヤカンにお茶を入れてお盆に食事をのせます。服はもちろんパジャマで。
食卓に花を置くことはしています。
マンションのせいか、ダイニング以外で食事ができる場所なんてない。・・できれば、ウッドデッキのある家に引越して、気候のよいときには外で食事なんていう生活にあこがれる。食卓はすっきりしていたほうが、気持ちよく食事ができると思うので、普段は全く何も置かないようにしています。食事のときいらないものがどんと場所をとっているなんて、いやですよね。
時には違う場所で食べたいのですが、うちはゴキブリが出るので、食事する場所を限定しておいて常に掃除することを心がけています。
いいですね、うちもしたいけれど空間が狭過ぎて何もできません。
今は狭いので何もしていません。
お客さんがきたときは和室にお膳をだして食事をゆっくりすること。
昔の箱膳というのはなかなか便利だと思う
鍋などは和室の居間で。
窓辺にダイニングをおいていつも明るい場所で食事してる。
部屋が狭いので食事は居間でしていますが、たまに外に出かけて、海や山などのアウトドアで食事します。その時は、ビアジョッキでビールを飲むとか、ワイングラスを使うとか、陶器の皿を持っていくなど、日常使っているものを持参してアウトドアで食事しています。
テーブルクロスを気分転換に替えてます。
悲しい現実ですが、うちにはそんな余裕のある空間はありません。テーブル一つ動かせないのが我が家の実状です。以前ベランダで食事をしたことがありましたが、狭いせいもあり、落ち着かないだけでした。そういうわけで、移動する食卓とは、我が家の場合イコール外食ですね。狭い家から逃避したいために、年に数回家から1時間以外のシティホテルへ泊まったりします。
やはりTVを見ながら食べるのが好きなので、移動はしない。
忙しい朝はダイニングのテーブルでささっと。普段の夕食はリビングのこたつでゆっくりと。天気のいい日はカーテンを全て開けて、庭の花を見ながら。友人が大勢集まった時はリビングと和室を繋げて賑やかに。食べる状況・人数・目的などで自由に使えるようにLDKと和室の配置を考えました。椅子やテーブル、ソファなどは場所も人数も限られますが、座卓・こたつ・座布団を使えばいくらでも自由が利くので重宝してます。
一度、ベランダで娘と昼食をとった事がありました。かわいい植物達に囲まれ、いつもの食事がとてもおいしく感じられました。
いつもカウンターで食べておりますが、部屋の色調であるブルー系統のクロスを4枚ひいてます。2人家族ですが、椅子もテーブルクロスも4枚並べて広々とさせています。クロスは100円ショップで買えるので汚れても平気です。
特に意識したことはない。気分を変えたい時は外食しているし。
晴れた休日に家族揃ってお庭で食事をするのが好きなのですが今の住まいが集合住宅なので、たまに実家に顔を出してみんなで庭で食事を楽しむ時間を持つようにしています。
できるだけ外の景色や空の見えるところでたべるのが好き
いつも同じ場所で食べているので、変わると逆に落ち着かないですね。
家の目の前がすぐ海なので、夏などは外でバーベキューなどをするといつもと違って食も進む感じがします。外の空気と海に沈む夕日もご馳走って感じです。
やはり窓の近くで外を眺めながら食事するのがいい気分転換になりますね。特に、夏の夕暮れなどは涼しい風を受けながら飲むBeerが美味。こういうの好きな男性は多いのではないでしょうか。
和室で畳の上に座って食事をするのが好きです。食卓の上には造花を常に飾っています。季節ごとに造花の花を変えています。
和室にゆうたりと座って。
家では、小さなちゃぶ台を適当に置いて、食事しています。たまには床のまま。気の向くまま。人の家に行ってきちんと食卓に座る方が、むしろ新鮮な気がします。
屋上。アウトドア気分が最高です。
テーブルかコタツ台のどちらかでないと落ちつかない。
普段はダイニング兼用のリビングで食事をするんですが、台所の見えない、リビングと続きの和室で鍋や鉄板焼などを家族でたべるのが好きです。
トイレ
ベランダから新宿の高層ビルのライトがきらめくのを見ながらワインを飲むと、ストレス解消です。あの高いビル群に包まれている気がして、ホッとします。
狭い賃貸アパートではちょっと選びようがない。もう少し住まいに余裕が欲しいと思うこの頃。
40歳代のコメント
  庭で食事してみたいですが、目隠しなどがないので、近所や道路からの目線が気になってできませんね。
特に何も工夫はしていない
リビングのTV前。ちゃぶ台にて座食が通常。七夕、月見、ほか濡縁でイベント的に食べるのも子供に好評。一番は庭でのバーベキューかな。
特にありませんが、我が家では一月ごとに「席替え」をします。席替えの方法はアミダ。これが子供たちに意外と好評で、家族のコミュニケ−ションにも一役買っている感じですね。後、夏場は庭のウッドデッキで焼肉をしたり、逆に冬場はサンル−ムでお昼ごはんを食べたりします。気分が変わって、いつもと同じメニュ−がとても美味しく感じられるから不思議ですよね。
日当たりのよいところで食べるのが好き
庭でアルコール片手に軽食をとるのが好きです。
20帖近いLDKに大きなテーブルがあります。そこで仕事をしたり、仕事の打ち合わせをしたり、食事をしたり、子供が宿題をしたり…テーブルには大きな布をテーブルクロス代わりにかぶせ、四隅を結んでずれないようにし、その上にランチョンマットをひいてます。汚れた時にランチョンマットだけ洗うと家事が楽。いろいろそろえて気分を変えています。バルコニーから花火が見える為、お祭りの時は友人を招いて、バルコニーに小さいテーブルを出して食事をしたりビールを飲んだりもします。
食卓に花を飾っている。
バルコニーで食事をしたく、試してみましたが、夏は暑すぎ、冬は寒すぎ、しない習慣がついて結局いつもの通りです。人が大勢来たときは、テーブルが足りなくて、直接床に大皿を並べますが、意外とうけていて、和んで頂けます。
子供が小さいので食べ物をこぼしても汚れないように、テーブル下にビニールクロスを敷いている。
庭にウッドデッキがあるのでそこで食事をしてみたいとは思っていました。今年、ようやくそこにテーブルセットを購入したので、もう少し過ごしよい気候になったら食事をしてみたいです。
居間の奥まったところに普段あるテーブルを、南側の窓辺に移すだけでとても明るい気分の食卓になる。
開放感のある場所が好き。休日には庭に面した場所で窓を開放して食べることが多いです。
リビング・ダイニングには大きな円卓。部屋はほどほどに広いので、時には窓際に、時には壁の照明の近くに。 花を生けるだけ、テーブルクロスを買えるだけでも、雰囲気はだいぶかわります。週末の昼食。天気の良いときはむしろお弁当を持って外で食べたりもしますね。何も家に縛られることはなく、大がかりに出かけるでもなく、気軽に食べることのできるとっておきの自然の場所(公園でも良いですね。)を何カ所か持っていると とても楽しいですよ。
今は余裕がないのですが、近い将来、テラスのある家に住んで、天気のいい日は、外で食事をするのが夢です。
ごはんがおいしくなるように、明かりはちゃんとつけます。個人的には、酒があればどこでも楽しい食卓です。
たまに主人とはテラスに出てお酒を頂きます.手作りのテーブルとイスがあるので、部屋の中とは雰囲気が全然違いますね.
やったことはないが、夜間にローソクまたはランタンなどの明かりで、食事をしたらいいかもしれない。
そうだ!ベランダがあった!良い香りのするcoffeeを淹れ、ブランチで洒落のめそう!閃きに導かれるまま、ミジンコ以上ネコの額以下のアパートのマイ・ベランダに、いそいそセッティング開始。都合よく外付けの電源もある。コードを部屋から引っ張ってくるなどというヘマな真似はしなくてもOK。なんて良い朝なのだろう!・・・と、気分良く始めたまでは良かった。けれど、準備万端さあ食べるぞ〜!という段になって、前の家からやおら揚げ物の臭いがぷぅ〜〜ん・・・景気良く回る換気扇に押し出された排気が瞬く間に周囲を油ものの臭いで染めてゆく。ああ〜〜(涙)時は最悪、お昼じゃないか〜〜〜。考えてみなくても、前の家とは1mも離れていない極悪なロケーション。ベランダ・ブランチなんて最初から無理過ぎだったのに、気付かなかった私もめっちゃおバカ。夢から醒めるのは光速以上の速さでした。coffeeの芳香も瞬殺駆逐され、使い古しの油の臭気の中を鼻をつまんで、すごすご退散するこのやるせなさ。「ちょっこっとセレブ」は宇宙の果てほど遠かった。ガックリ。
外(庭など)で食事をしたいですね。外で食べるだけで食事もうまいし、子供もよく食べる。ただし、自宅の庭は狭いし、蚊がいっぱい。
年に一、二回ほどテーブルの向きを変えます。それだけでも気分がかなり変わります。
親と同居暮らしで、食事の場所を変え雰囲気を出すなんて事まず有りません。昔からの考えが強く常に同じ場所で、同じ時間に食事はする物と頑固ですよ。農業の節目に芝生の上でバーベキュウが精一杯です。
なるべく余計な物を置かない事です。
ビートルズのDVDを観ながら、リビングのソファで御弁当を食べるのが最高
天気のいい休日は、たまにテラスにピクニックテーブルを出して焼き肉なんかしてますが、廻りの目が少々気になったりもして、日本の住宅事情には、あまり合わない気もしますが楽しいものです。普段の食事では、食卓は動かしませんが照明に工夫してます。子供の誕生日とか特別な日には、廻りの照明を全て消してダウンライトのスポットだけを使うだけでも、かなり新鮮な雰囲気になったりします。後は、家内が季節ごとに変えるテーブルクロスも、いい感じです。
リビングで床座し、食べたりするだけで、子供たちは喜んだりします。あまり何も考えていなかったので、これを機会に 食卓の配置など工夫してみようと思いました。
ベランダや庭での開放感を味わいながらの食事定期的に食卓のレイアウト変更をしている。
自分で工夫している事は特にありません。(テーブルクロス、テーブルの上の花、ランチョンマットが変わるだけで、違った雰囲気の食事ができますが、それは家内がしています)
たまに模様替えをする
我が家には結構広いウッドデッキがあって、テーブルセットが置いてあります。天気の良い日はここでランチを食べたり、お茶を飲んだりします。幼児がいるので、普段の食事は教育のため決まった食卓でするようにしていますが、私自身は屋外で飲食するのが大好きなのです。玄関ポーチにも庭にも、お茶を飲んだりできるように椅子やテーブルが置いてあります。これからに季節ますます庭が良いですね。ただ外の空気を吸うだけではなく、そこで飲食をすることで、よりいっそうリラックスできるような気がします
庭で家族や友達を呼んで楽しく食事をする
せまい家で移動など考えもよりませんが、妻はテーブルの上に置くものを変えて、気分を変えているようです。先日は、アンチーク調の小さなランプを買って、今は、食事のあと、暗くして、家族でお茶をしています。
いつもは同じ場所だが、たまに違う場所で食べてみるのも、気分が変わっていい
屋上でバ−ベキュ−をする
庭にウッドデッキがあるので、そこで食事をしたいとは思うものの、なんとなく近所の目が気になるし、本当に外で快適な気候の時は短いので機を逃しています。でも、今年はやってみたいですね。
自宅ではダイニングテーブルで食べるのが一番好き。出窓に置いた水槽も気持ちをなごませてくれるし、壁に飾った家族の写真も視野に入り、幸せな気分になれるから。食卓周りの空間での工夫…テレビは置かない! ずばり、これだけです。テレビを観ながらの食事ほど寂しい、貧しいものはないと思うから。
焼き肉の時は座卓で食べると、普段の食卓と違った雰囲気で食べれる。ケーキを食べるときも座卓。家族が近づいた気がする。
ベランダが少し大きいので,晴れた日には,ベランダに出て,あおぞらの元または,星空の元食事をしています。キャンプにきたみたいで,同じ者でもおいしいです。
家族で食事をすることは心がけているが、場所までは意識したことがありませんでした。
子供部屋で食べると、少し気分が変わります。
すっきりと整理整頓された統一感のある空間で食べると気分よく食事が出来ます。
いつもは椅子座りなので、客間で座布団をしいて食べてみたい。
時間に追われている生活をしていると、昔ながらの囲炉裏のそばで暖をとりながらのんびり食事をしたいものです。
50歳代以上のコメント
  暖かくなれば屋上でバーベキューです。使い捨ての食器を使いキャンプ気分で 主人が焼くバーベキューを楽しみます。
狭い社宅暮らしなので、いつもの食卓テーブルで食べています。でも季節の花々をテーブルに飾ると気分が変わりますよ。
いつも同じ所で食事をしているが、テーブルの上には小さな観葉植物がひとつあるだけで、料理を美味しく見せるために、綺麗にお皿を並べ品数を増やし、豪華に見えるようにしている。
なるほど、そんのこと考えてもみませんでした。
テレビの前で楽しく食べる
出来ればベランダ(狭いので難しい)
今迄介護で大変でしたので 余裕がありませんでしたが、これからは出来るだけ工夫してみたいと思いました。
場所を変えて雰囲気を変化したいとは思わない。食事は勿論楽しんで食べるべきと思うが、食後の後片付け等とのバランスで(あまりにも負担が多ければ辞めるべきと思う)考えるべきと思う。
庭でみんなでワイワイ賑やかにバーベキューなどするのが好きです。またお弁当をつくって庭で食べるのも。お花がいっぱいでこれからのシーズンは蚊がふえるのが悩みです。ついでに夏のバーベキューの時は子供たち(もう大人ですが)は花火もします。
『食卓についたら出されたものは”釘”でも食え』と言われて育った。礼儀を重んじる”日本の食卓”が其処に有った。上げ膳、据え膳、卓を囲む等、人の縁の縺れや、解け具合が”ドラマ”を生んできた様に思える。貧疎な折りたたみのテーブルを囲んだ何も無い時代も良かったし、長火鉢を囲んで”徳利”を愛でながら深々とした夜ふけを過ごしたり、縁側で思いっきり冷やした”茶漬け”をかっこんだり、四季折々の“食べる空間”を楽しんでいる。、、、が、一つ情けないのはでっ腹であぐらを描いて食事をするのが”苦痛”になったこと。正座は苦にならないので、知らない人が見れば何と礼儀正しいと移るかもしれない。耳打ちした嫁はんはニンマリする。昔から変わらない一番好きな場所は”仏壇”の前。仏飯器の冷や飯をほおばる権利??は私にしかない??。
珍しく大雪が降った日の夜、窓を開け放ち、コタツを縁側まで移動させて、真っ白な庭を愛でながら雪見酒とシャレました。
冬などときどきこたつでのんびり食べるのも良い。
庭の木や花々を眺めながら(沢山の雑草も含め)料理を運んで、そこで器に盛り付けていただきます。 鍋や食器を運ぶのが少し面倒ですが,自然の空気の中で食事をすると、同じメニューでも一味も二味も違うのはなぜでしょうか。 庭のテーブルにセッティングしてますが、一つ難点なのは屋根が無いので日差しが強いとやめてしまいます。 ガーデンハウスも現在検討中です。
リビングの雑然とした雰囲気のなかでたまに食事。
広い庭でもあれば庭でビールなど飲みたいと思う
忙しくて、工夫している暇がない。気分転換には友人と外食する。
何もやっていない
私は海の見える食卓を望んでいるが残念ながら自宅では見えないので、一人のときは外の景色の見えるところへ移動する
照明器具、カーテン、カーペット、タペストリー等の装飾を中心に模様替えをすると、多少の気分転換になります。
別の場所で食事をするのでしたらリビングがいいと思います。
移動できる程ゆとりなし。あちこちに道具と荷物があふれて。食卓は手作りで,3×8のランバーコアを加工したものです。
時々気分転換にリビングなどで、大型のテレビを見ながらや音楽を聴きながら酒を酌み交わし食事をすることがある。


 
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