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 アンケート


第29回
01. 理想の家・理想の暮らし
02. 住宅ローン

アンケート実施期間:2003/8/10〜8/31  有効回答者数: 433人(男性:163人 女性:270人)


『理想の家・理想の暮らし』
あなたは、どこで、どんな家に住み、どんな生活をしたいですか?
私は街暮らしが好きです。特に下町が好きです。
でも、先日田舎の実家に帰った時、
海に沈む夕日を見ながら、海辺に住みたいなぁ、と思いました。
地価が下がり、都心回帰と言われる一方で、
「田舎暮らしに戻る」という方の話もちらほら耳にします。
今回は、あなたの思い描く住まいや暮らし方を教えてください。


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私は「すまいと」で「理想の家」を建てていただける建築家出会い、現在、漸く上棟を越えたところの人間です。
この家つくりのプロセスで忘れられない建築家の一言があります。
「建築はそこにいる人の暮らしをサポートするものであって、
 いろいろな暮し方を装置としてある程度補強していくことはできても、
  その人の暮し方までを変えていくことはできないものです」
という言葉でした。
これは、我家が同居型2世帯住居をお願いして、その希望として
「喧嘩をしても必然的にひとつの場所に集まって、自然と仲直りをしなくてはならないような空間」
を希望した際に言われた一言です。
「理想の家」というのは、装置としての建築物に捧げられる言葉ではなく、
そこでの長い年月の暮らしと深くかかわってくると、この言葉を聞いたときに思いました。
愛着とか思い出とかがミックスされて、本当の「理想の家」ができるのではないかと感じています。
ですから、「理想の家」を実現に対しては、そこでの暮し方を家族や地域とのかかわりの中で
いかに想像していけるかが非常に重要なような気もしています。
(男性 35歳)

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一生気楽な賃貸で生活し、旅行に年何回もいく生活がいい。
(女性 37歳)

最近、賃貸でも幅が広がってきていて、デザイナーズマンションといわれるお洒落でカッコいいものもあれば、
古いビルを改装して住む、という方法が、日本でもようやく現実となってきました。
自分で手を入れていいならば、私も”一生賃貸暮らし・気が向いたときにお引越し”でもいいな、とも思います。

Q1. あなたは、今住んでいる家に満足していますか?

約60%の方が、「満足」「やや満足」されています。
どちらかというと、男性の方が、そして年齢層が上がるに従って、より満足度が高くなっていきます。

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3回目の引越しで理想のマイホームを手に入れました。
実家まで徒歩10分、JRの駅まで徒歩3分、環境もよく買い物も便利なマンション。
間取りや日当たりも条件内であったので今のマンションに一目惚れしてしまいました。
ただちょっと予算はオーバーしてしまいましたが。。。
でも長年、あるいは一生住むかもしれない家なので金額には変えられません。
まだ住んで数年ですが、住むほどにこのマンションが好きになってきました。
「理想の家」にめぐり合う為には、何度もモデルルームなどに足を運び目をこやしていくこと。
そして自分にとって優先順位を決め、それにあう物件を探していくことだと思っています。
(女性 31歳)

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新築1年余、ほぼ理想どおりです。
が、最小限の取捨選択・妥協でとどめたため何だかんだと予想以上に金がかかりました。
都心部のマンションと比べれば安上がりですが、土地が親名義だからこそ。最後はカネです。
(男性 40歳)

Q2. あなたは、どんな場所で暮らしたいですか?

世代を問わず、「郊外の閑静な住宅街」が一番人気です。
年齢層別で見ると20代以下の方は、「アーバンライフを満喫できる都会」や「人情溢れる下町」など、
街暮らしへの憧れが強く、30代は「毎日が夏休みの海辺」、40代は「せせらぎが聴こえる山間部」、
50代以上は「スローライフな農村」「高原の避暑地」が、他の世代より多く見られました。
しかし、コメントを拝見すると、海辺や農村、山間部に憧れはあるけれど、
『やっぱり交通や買い物に便利な場所に住みたい』という方が、非常に多くおられました。

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私は、子供の頃からよく田舎暮らしをしている夢(寝てる時の)を見ていました。
今ではお告げのように思えて・・・。
生き方をシンプルにしたいのです。
食べる為に畑を耕す。
生き甲斐の為に得意な事、好きな事をし、わずかな現金収入をえる。
実 際そんな暮らしをされている方達の村は、 I ターンも多いそうです。
村の人たちも暖かく迎えてくれ安心して暮らせる村と出会いました。
シンプルに楽しく暮らす「働く=生きる」事こそ究極のエコロジーではないでしょうか。
私は、理想の暮らしに一歩一歩導かれています。
(女性 41歳)

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「都会派」か「田舎派」かと聞かれるなら贅沢に両方。
両方暮らした事があるが当然一長一短。
自然が無いと生活が乾いてくるが、山の中で下宿生活した3年で現実は厳しいと知った・・・
まず本屋がないと自分は耐えられないとか、都心に出るのに2時間かかるのはともかく往復3千円は辛い。
娯楽が無いので若い者には辛いし、何より噂話が唯一の娯楽とばかりにオビレ背ビレの凄い事・・ 
今の様にネットがあれば大分違ったんでしょうけど。
でも世間から取り残された様なのは良い事ばかりでないと感じました。
だから周辺環境は自然がありつつ、少し出ればそれなりに揃う・・・というポイントが理想です。
(女性 31歳)

Q3. あなたがライフスタイルに合った住まいを考えるとき、最も優先することは何ですか?

男女とも、約半数の方が周辺環境を最も重視されています。
女性は、地域や建物そのものなど雰囲気を、男性は面積や仕事など現実的なことが優先されるようです。
そして女性のコメントからは、『プライバシーが守られ、防犯がしっかりしていること』が多く書かれていました。

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自分が心から安らげる家が理想です。
具体的には、プライバシーや安全が保証されている上で、自分の好きな空間であることです。
緑が好きなので、中庭がある家が理想です。
中庭は外からは見えないので、お風呂やトイレにガラス張りで面しているのもいいと思います。
外で、人の目を気にせず大口を開けて昼寝がしたいです。
(女性 25歳)

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現在の賃貸マンションは換気がとても悪く、一方向にしか窓がありません。
そのため風が通りぬけることがないのでカビが壁紙の裏に発生しています。
実際引越し後、成人してからアトピー性皮膚炎にかかり、
この家で生まれた子どもも同じような症状を見せ始めています。
換気が悪いから病気になったとは言い切れませんが、住環境、
すなわち空気・水・光がより自然に近いことが健康的な生活を送ることができる理想の家だと考えています。
(女性 25歳)

Q4. もしあなたが家を建てる(または買う)としたら、どのような建物形式をお考えですか?

7割以上の方が「庭付き一戸建て」です。
30代・40代の約15%が、「分譲マンション」を選択され、20代・40代では「コーポラティブハウス」を
選択された方が若干多く見られましたが、海外に比べ、賃貸住宅に自由度がない日本では、
やはり「庭付き一戸建て」が支持されるのでしょうね。

それでは、ワカモノの憧れの家2軒をどうぞ!↓

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からくりのある家にとても憧れます。
本棚の裏に部屋があるなど。アニメや映画や漫画によくありそうな。
からくりとはいえないかもしれませんが、グラナダTVのシャーロックホームズで、
扉(?)が裏から見ると本棚というシーンがあり、小さい頃の夢が再燃したのでした。
隠し部屋といえば、映画「アダムズファミリー」で特定の本を引けば開く本棚とか、
映画「硝子の塔」の電動扉(こっちはただの壁だったかな??)もいいけど難しそうですね。
実現できるものなのでしょうか?
あと実際にからくりのある家に住んでいる人を雑誌で見ました。
普通のクローゼットの扉のように見えるけど、開けてみるとウォークインクローゼットになっているのです。
ファッションデザイナーのアナ・スイの部屋です。
アナスイの部屋の写真が少し掲載されている雑誌が手元に2冊あるのですが、
この方のお部屋はクローゼット以外にも憧れるところが多いです。が、話がずれそうなので割愛。
本棚の裏の隠し部屋にはかなり憧れるのですが、カラフルすぎる最近の装丁は嫌いだし(雰囲気出ない!)、
ホームズやアダムスに出てくるような本を揃えるのは大変だし、
本にカバーをかけるのは準備から面倒くさいし、考えているうちに行き詰まります。
本棚が良くてもそこに入る本がしょぼかったら魅力半減…。
本棚のために何かの全集とか揃えればいいのだろうか…?
好みの作家を見つけなくては!
(女性 20歳)

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私の理想の家は、忍者屋敷。もしくは特撮でやってるような秘密基地。
住んでてわくわくするような家がいい。防犯設備も完備してるし。
(男性 21歳)

Q5.  あなたにとって理想の家のキーワードは何ですか?(複数回答可)

現代の住宅の性能が上がったため、「冬暖かく、夏涼しい」のが当たり前になってきたせいでしょうか、
「やすらぎ・癒し」が1位です。
そして、「明るく・安全・静か・省エネ」なこと。
そのほかに、
20代以下は、「強く・美しく・長寿命・ローコスト」がキーワードのようです。
30代は、「家族の絆が深まり、手間がかからない」家。
40代は、「家族の絆が深まり、味わい・バリアフリー」な家。
50代以上は、他の年齢層に比べて「明るさ」や「静けさ」への要望は少なく、
「バリアフリー・味わい」を重要視されています。

また、オール電化やシステムキッチン、高断熱など、設備の充実を挙げておられる方も多いです。

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現実離れしますが、あくまで理想として、家族構成や、生活環境に合わせて、
間取りだけでなく壁付け収納も自由に変えれたらと思います。
更に電気、給湯、冷暖房、換気に至るまで自然エネルギーでまかなえるのも理想です。
夢の家は、自由に移動できる家です。
週末や夏休みなんか海や山へ家ごと移動・・・いいですねぇ。
(男性 44歳)
いいですねぇ。
夏が近づけば、北上し、冬になれば南下する。題して「渡り家」?

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最近になって家というのはただの箱でいいなと感じるようになった。
分譲住宅は住んでみるとどこか不便だったりシワ寄せがあったりして、
そういうことが積み重なって意外と部屋が落ち着かない。
シンプルでいいから丈夫で風通しの良い箱を一つ用意して、ペンキを塗ったり棚を造ったりして
バージョンアップさせながら理想の家に近づけて行けたら、と思うのだけど、
これには本人の知識や技術、そして根気も要求されるから難しい。
それで代わりにやってくれる人を探すわけだが、どう表現してよいかわからない
表現力の乏しい人間の理想を理解してくれるプロに出会えたら
本当の理想の家が実現できるのではないかと思う。
(女性 33歳)

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今の家は分譲マンションですが、青田買いをし、内装を自分で設計しました。
最近よくあるSI方式の走りでしょうか。
家族の変化にともない、また設計し直してリフォームしたいと考えてもいます。
(なんせ多忙で自分の家を設計してる暇がない)
ある程度の広さと丈夫なスケルトンを持ったマンションは1戸建より省エネですし、
間取りもフレキシブルでいいと思います。
(女性 43歳)

Q6. あなたが思い描く『理想の家』をご自由にお書きください。
   また『理想の家』を実現された方は、実現までのポイントやアドバイスを聞かせて下さい。

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1.土地・住宅ともに情報収集はをこまめにする。
  集めて無駄な情報はないので、ハウスメーカーはもとより、地域住人・経験者等あらゆる人に話を聞く。
  住宅展示場も、回れば回っただけ比較検討の材料も多くなるので、建て始めてからも回ってみる。

2.現場監督・大工さん等とコミュニケーションをとる。
  なるべく足繁く通い、雑談しながらさりげなくチェックを入れる。
  その上で気づいた点や要望を早めに伝えると、意外とスムーズに直してもらえたりする。
  とにかく、現場と仲良くなって損はないです。

3.人任せにしない。任せられた方は非常に困るそうです。
  どうしていいか判らないので、取り敢えず無難な家に落ち着くとか。

「理想の家」を目指すなら、細かい点まで要望するべきです。
(女性 38歳)

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会社帰りの一杯より、毎晩晩酌が楽しみな家。
子供を塾や習い事に通わせるのではなく、学校以外の子供の教育がその中で行われる(家庭塾みたいな)家。
結局、最低限の仕事と学校教育以外が全てその中で完結するような家です。
抽象的過ぎますかね?
(男性 37歳)

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通風と採光に優れ、閑静であること。ほど良い広さでゆっくりくつろげる、よく眠れる家が理想ですね。
今のアパートは都心部で生活には便利ですが、所詮安普請。
長屋なのである程度はお互い様なんですが、音や匂いにはものすごく気を遣いますので、非常に疲れます。
間取り図を見るのが好きなので、チラシやネットなどで行き当たるとついつい見入ってしまいますが、
「使えない」間取りや「いらない」仕様が多すぎるように感じます。
ただでさえ狭いのにデッドスペース作ってどうするんじゃい?みたいな間取りや、
意味のない廊下、中途半端な大きさのクローゼットもどき。
最悪なのは、納戸にしかならないような6畳以下のフローリング部屋。
細かい部屋ばかり作りたければ可動式ウォールでも入れりゃ〜いいのに、そのチョイスすらもない。
自由設計できる物件がもっと増えればいいのになとかねがね思っていました。
それから個人の好みですが、対面カウンターにリビングがくっついて・・・だなんて
貧乏ったらしいのも好きじゃない。台所の匂いがリビング中に充満して最悪だと思うんで。
アメリカ式のTVディナー(トレイに全部セットされている冷凍食品。トレイごとレンジでチンでOK)しか
食べない人にはスタイリッシュでいいんでしょうけれど、私は嫌だな〜こんなエセトレンディ。
対面カウンターって、リビングが2つ以上あり、そのうちの小さいほうに台所がくっついていて
(勿論本当の台所は別にある)・・・という条件じゃなきゃ良さが生きないと思います。
日本のミジンコ小屋住宅では無理すぎですよ。
ハウスメーカーも夢を売るのは大いに結構だけれど、消費者に対し、無駄な設備を売り込まないだけの
英断と的確なアドバイスをくれぐれも忘れないでいただきたいものだと思います。
マンションや建売の欠点の最たるところは、購買側がチョイスできる部分があまりに少ない点。
悩みたくない人には格好のスタイルなのでしょうけれどね。
(女性 44歳)

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   女性のコメント       男性のコメント
20歳代以下のコメント
おしゃれできれいな家。
日当たりが良くて収納スペースがたくさんある家。
私の理想の家はとりあえず、両親の老後を考えたバリアフリーです。なんといっても、歳をとると段差がきついことこのうえありません!まぁ、両親と離れて暮らしてる今はなんともいえませんが。
ペットも暮らせる大きい庭があって  ソーラー発電ができて、でっかい部屋がたくさんあって  すべて完璧な設備(システムキッチン、システムバス)
からくりのある家にとても憧れます。本棚の裏に部屋があるなど。アニメや映画や漫画によくありそうな。からくりとはいえないかもしれませんが、グラナダTVのシャーロックホームズで、扉(?)が裏から見ると本棚というシーンがあり、小さい頃の夢が再燃したのでした。隠し部屋といえば、映画「アダムズファミリー」で特定の本を引けば開く本棚とか、映画「硝子の塔」の電動扉(こっちはただの壁だったかな??)もいいけど難しそうですね。実現できるものなのでしょうか?あと実際にからくりのある家に住んでいる人を雑誌で見ました。普通のクローゼットの扉のように見えるけど、開けてみるとウォークインクローゼットになっているのです。ファッションデザイナーのアナ・スイの部屋です。アナスイの部屋の写真が少し掲載されている雑誌が手元に2冊あるのですが、この方のお部屋はクローゼット以外にも憧れるところが多いです。が、話がずれそうなので割愛。本棚の裏の隠し部屋にはかなり憧れるのですが、カラフルすぎる最近の装丁は嫌いだし(雰囲気出ない!)、ホームズやアダムスに出てくるような本を揃えるのは大変だし、本にカバーをかけるのは準備から面倒くさいし、考えているうちに行き詰まります。本棚が良くてもそこに入る本がしょぼかったら魅力半減…。本棚のために何かの全集とか揃えればいいのだろうか…?好みの作家を見つけなくては!
広くて庭があればいい。
快適で生活に便利な家。
台風にも地震にもまけないつよいいえ。
すみやすく、虫があまり出ない家がいい。
私の理想の家は、忍者屋敷。もしくは特撮でやってるような秘密基地。住んでてわくわくするような家がいい。防犯設備も完備してるし。
キッチンでお洗濯まで出来て、家事をしながら子供が遊ぶ所が見え、また書斎からも見えるような家が欲しい。
子供も小さいので交通に便利で、ショッピングセンターなどが近いところが良いです。でも、車とか騒音が少ないっていうのが良いですね。
だんなに任せる
明るくてどんなに落ちこんでいても元気が取り戻せるような楽しい家。
家を建てるなら、隣近所とはある程度距離をとって、建てたいです。環境的には、人より自然が多い所がいいですね。緑に癒しを求めているので、山などが見えて、静かな所に住みたいです。理想としては、今年建てたばかりの実家です。両親は、兄弟・知り合いの伝手を通して、信頼できる建築家さんに出会えたので、かなり思い通りの家に仕上がったと言っていました。アフターケアもしっかりしていて、そういう意味でも、家を買うということはとても大きい買い物なので、最後まできっちりとやっていただけるところを見つけて、長く良いお付き合いができる建築会社に、自分たちも将来出会えたらいいなと思いました。
他にはないおしゃれな家がいい。
設計デザインなど、自分の意見をとりいれてくれたらいい。
家族が仲良く過ごせる家がいいです。閉じこもってる部屋なんかはあまりないほうがいいです。
家族が仲良く暮らせて、ホテルのような感じの家
座りごこちのよいソファを囲んで家族全員で思い思いのことが出来る広い家。
おしゃれで住みやすく、人が集まってくるような家。
すみやすさと帰りたくなるような環境
お庭で、野菜や果物を育てて、縁側に座って風を感じながら収穫したものをゆっくり頂くことのできる家。
草木との一体型
現在の賃貸マンションは換気がとても悪く、一方向にしか窓がありません。そのため風が通りぬけることがないのでカビが壁紙の裏に発生しています。実際引越し後、成人してからアトピー性皮膚炎にかかり、この家で生まれた子どもも同じような症状を見せ始めています。換気が悪いから病気になったとは言い切れませんが、住環境、すなわち空気・水・光がより自然に近いことが健康的な生活を送ることができる理想の家だと考えています。
建築資材で人体に有害なものが利用されていない家が希望です
自分が心から安らげる家が理想です。具体的には、プライバシーや安全が保証されている上で、自分の好きな空間であることです。緑が好きなので、中庭がある家が理想です。中庭は外からは見えないので、お風呂やトイレにガラス張りで面しているのもいいと思います。外で、人の目を気にせず大口を開けて昼寝がしたいです。
収納がたくさんあり、広々とした家
静かで渋滞のないところ
落ち着いて生活できるところ
ちょっとデザインにこった家ですみやすいこと
太陽電池などエコロジーに気を配っていて、都心にできた、田舎の自然な感じのする家に住んでみたいです。
外見は和風&アジアンチックな家で、ぱっと見て癒し系そのものなかんじがいいです でも和やアジアンチックになると一見つくりとか弱そうですが外見だけでなく地震などの災害にも強い家がいいです!
広いリビングがあって、あとで間取りを変更できる
寝室、ダイニング、リビングを広く取ると、とてもゆったりとした感じでいいですね。
設備が整っている家。
全ての面でとことん悩む
2部屋か3部屋で、子供部屋がない。仕方なく一緒に寝る、みたいなのがいい。
オール電化の家なんか、いいですよね。
ローンなどの重圧に負けない程度の値段で買いたいです。一生で一番高い買い物だから買ってよかったと思えるような家を買えたらいいなと思います。そうしたら自然と家族も明るく楽しく暮らして行けると思います。あとは、環境にやさしい家にしたいです。できれば自家発電をして、野菜とかを育てて、生ごみも肥料として使ったり、そういう生活をしたいです。
とにかく美しい家を保つ秘訣は努力する事。何もしないで美しさを求めてもそれは無理です。庭も定期的に手入れしてます。
家族が集まれる間取りです。例えば、子供が「ただいま」もいわずに2階に上がれるような家は、理想の家にはなりません。自然と、導線がリビングに繋がっていて、皆がそこで楽しく過ごせるのが私の理想の家です。
閑静な住宅街で庭付きの家に赤い屋根の犬小屋を置いて柴犬を買いたい。近所の子供たちの声が聞こえる、近所つきあいも少しあるのが理想です。
休みの日はボケ-っとくつろげる家
日光の自然なあかるさをたくさん取り入れることができ、周囲の目線を感じない空間がよい。コートハウスのような感じ。防犯面もしっかりと。
いつ帰ってきても飽きないようなデザインで、夏涼しくて冬は暖かい、家族団らんが出来るような設計の家。
都会にも田舎にも近く静かで安らげる家
シンプルな間取りと自然素材。好みや趣味が変わっても、それを飲み込んでくれるような、本当にシンプルな箱が欲しいです。
みんなが集まる家がいい
家事動線が考えられている家がいい。洗濯機とお風呂場が近くにあって、なおかつ、洗濯物を干す場所も近くにあるといい。
木造平屋建ての広い家。
広い庭があって、地下室つきの一軒家。地下には、ホームシアターがある。中庭があって、近所の目線を気にせずに窓を開けられる。寝室にはプライベートバスルームつきで露天気分が味わえる。30畳ぐらいのリビングルームがほしい。
明るく風通しの良い家
昔ながらの日本家屋がいいです。
とにかく人が気軽に来る事ができる家、自然と人が集まる家を建てたい。しかもそれが他の家族の迷惑にならないように、お客さんの空間と家族の空間があり、誰にもストレスを与えない家にしたい。
ビフォー&アフターの建築家に頼みたい。アーバンライフか下町に住みたい。床暖房もほしい。
安心して家族が住めるような家
プライバシーのある庭があるといい
頑丈(鉄骨)で見た目がいい。
交通の便や買い物の便がいいとこがいいですね〜。やっぱし生活するのですから、環境が整っていないと!若いうちは何でもしのげても歳をとるとね・・・。ってまだ29ですけど。
自然と家族が集まる暖かい感じの家が一番だと思います。
気分が落ち着き、安らげるのが一番ですね。
収納がこれでもか!というくらいたくさんある家
日が良くあたる家がいいと思います
日当たりのいい家。家に帰ってきたときに自分の部屋へ行くのに必ずリビングを通る家。
30歳代のコメント
  駅から近く、スーパーや周りの環境にも恵まれており、家族一人一人の部屋がある広さも十分な快適ない家です。
あたたかい雰囲気をもった建物ですみやすさを兼ね備えた環境
あんまり広いと家族とのコミュニケーションが取りにくくなっちゃいそうだから狭い方がいいな。住宅紹介番組などを見て「あーこんなデザインもいいな」と思う家は多いけれど、いざ自分が家を建てるとなったら凄く「無難」なお家になりそうです、結局。
セカンドハウスのある生活が理想です。都心では仕事に便利な場所にそれなりの家(もしくは部屋)があり、打ち合わせなどがないときや週末は、人里はなれたセカンドハウスで過ごす。欧米ではあたりまえのことですが、日本ではまだまだ普及していないように思います。セカンドハウスを何人かでシェアして負担を軽減したりすることによって、比較的簡単に実現できるのではないかと思うのですが。
周囲が静かで子供が安心して遊べる環境
南向きでとても日当たりが良く、ベランダやウッドデッキが広くて庭で家庭菜園やお花を育てたりしたいです。
年をとっていくにしたがって、家自体に対するこだわりが減って、周りの環境やご近所さんとの関わり方などの方が、大切だと思うようになってきました。目があったときにニコッと挨拶できるような町の中にある住まいが私の「理想の家」です
和風の落ち着いた雰囲気の家に住みたいです。
郊外もしくは地方都市で、のんびりした中でも便利な住まい。
「都会派」か「田舎派」かと聞かれるなら贅沢に両方。両方暮らした事があるが当然一長一短。自然が無いと生活が乾いてくるが、山の中で下宿生活した3年で現実は厳しいと知った・・・まず本屋がないと自分は耐えられないとか、都心に出るのに2時間かかるのはともかく往復3千円は辛い。娯楽が無いので若い者には辛いし、何より噂話が唯一の娯楽とばかりにオビレ背ビレの凄い事・・ 今の様にネットがあれば大分違ったんでしょうけど。でも世間から取り残された様なのは良い事ばかりでないと感じませいた。だから周辺環境は自然がありつつ、少し出ればそれなりに揃う・・・というポイントが理想です。
出来るだけ長く住めるような家がいいです。
3回目の引越しで理想のマイホームを手に入れました。実家まで徒歩10分、JRの駅まで徒歩3分、環境もよく買い物も便利なマンション。間取りや日当たりも条件内であったので今のマンションに一目惚れしてしまいました。ただちょっと予算はオーバーしてしまいましたが。。。でも長年、あるいは一生住むかもしれない家なので金額には変えられません。まだ住んで数年ですが住むほどにこのマンションが好きになってきました。「理想の家」にめぐり合う為には、何度もモデルルームなどに足を運び目をこやしていくこと。そして自分にとって優先順位を決め、それにあう物件を探していくことだと思っています。
通勤などには多少不便でも自然が多い郊外で緑に囲まれた住まいが理想的です。マンションなどの集合住宅は、生活音などの面で気を遣う割りには近所づき合いが稀薄になりがちですが、こんな時代だからこそ近所とのコミニュケーションがとれるような環境がいいですね。
とても難しく今思考中です。マンションと一戸建てのいいとこどりのような家があれば、と思います。
一言で言うと外に出たくなくなる家。快適な空間が広がり住む人が安らげる家です。
外で疲れて仕事をして帰ってきても、一歩我が家の玄関に入るとほっとした気持ちになれるような家が理想です。広くて日当たりが良くて環境が良いことはもちろんですが、家族が楽しく過ごせ笑い声が絶えないような家作りをしたいです。
基本性能が重要で、これが蔑ろだと安心して暮らせないのではないかと思う
庭があって季節を感じられるところ
洋書にでてくるようなおしゃれな家
漠然とですが、それぞれがストレスなく快適に暮らせる家。
プライバシーを保ちつつ、気軽に家族がくつろげる家
まだ子供が小さいので家の中でも走れる位の広さと、バーベキューができるくらいのお庭があれば理想です。
可動式の間仕切りなどで、自由に空間を区切れるような家。
自分は常に欲のある人なので、いまの家はいい家なのですが、理想の家とは言えないですね。妻は理想の家らしいですけど。
究極なことをいえば、どんな環境、どんな住まいであってもお互いがいたわりあってすむことのできる暖かい家庭であればたいていのことはしのげるし苦にならないとおもう。といっても間取りや環境が家庭におよぼす影響は大だから、ある程度以上は必要だと思うけど。
交通や買い物に便利で、なおかつご近所に襲撃されない、プライバシーの守られた環境であること。冬に暖かい家であること。
音楽鑑賞が好きなので地下室を作って思い切り聞きたい。リビングで家族がのんびりできる家を作りたい。
今のところ一人身なので賃貸でもいいかなぁと思いますが、家族ができると変わると思います。
子供や犬が庭で遊べるスペースがあって、ガーデニングもできる。室内は洋風な感じで各部屋余裕のある広さ。
適度な広さでゆったりくつろげる家
安心して生活が出来、なおかつ近所の煩わしいゴタゴタに巻き込まれない事。
家族がいつでも集まって語らえる空間が理想。
家族が一緒に居るのが楽しめる家。
会社帰りの一杯より、毎晩晩酌が楽しみな家。子供を塾や習い事に通わせるのではなく、学校以外の子供の教育がその中で行われる(家庭塾みたいな)家。結局、最低限の仕事と学校教育以外が全てその中で完結するような家です。抽象的過ぎますかね?
家族の誰もが安らぎを感じ、また明日への活力を養える場所としての家。
最近になって家というのはただの箱でいいなと感じるようになった。分譲住宅は住んでみるとどこか不便だったりシワ寄せがあったりして、そういうことが積み重なって意外と部屋が落ち着かない。シンプルでいいから丈夫で風通しの良い箱を一つ用意して、ペンキを塗ったり棚を造ったりしてバージョンアップさせながら理想の家に近づけて行けたら、と思うのだけど、これには本人の知識や技術、そして根気も要求されるから難しい。それで代わりにやってくれる人を探すわけだが、どう表現してよいかわからない表現力の乏しい人間の理想を理解してくれるプロに出会えたら本当の理想の家が実現できるのではないかと思う。
時間を忘れるような、のんびりと過ごせる家
外から帰ってきた時「やっぱりココが一番!」と思える家。
基本的に物が捨てられないので部屋がどんどん雑然としていくタイプですので、目隠し収納が多い家がいいなぁと思っています。本も多いので家を建てるなら一部屋を書庫にしたい。
今住んでいる家に何の不満もありません…と思った後、よーく考えたら、夜になると向い側のマンションから丸見えなので、カーテンを引きっぱなしにしないといけないのがちょっと気になるなーと思いつきました。もう少し開放的に過ごすことが出来る家が理想です。
子供が小さなころは,どの部屋にいても子供の気配が感じられるような家が良い。子供が大きくなっても,部屋に閉じこもらず,自然とリビングに集まりたくなるような家かな。親の希望通りにはなかなか行かないでしょけど,我が家の場合はオープンな間取りにしました
私の理想の家は、風通しがよく、収納のたくさんある家です。今の 家にないものです。
生活動線が良く、住み心地の良い家。建築材にはなるべく木などを使い、自然の空気を感じられる家。
住めば都ですから、家族が揃って平和に暮らせるのが一番です。
窓がたくさんあって明るく、完全な防犯対策がなされていて基礎がしっかりしていて天災にも強く、見た目は個性的だけど、収納など内装もしっかり充実した家。
大きな庭があり部屋数は5部屋以上ありリビングで家族がゆったりといられるような空間があり広いシステムキッチンがあるような家がいいですね。
しっかりした基礎、自然素材の木造、やねの断熱、外断熱、光が入って明るい。すべての部屋を風が通る。夏は涼しく冬は暖かく。足が伸ばせる風呂。シャワー付きトイレ。玄関を入ったらまずリビングダイニング、必ず其処を通って各部屋へ。畳の部屋と縁側。建物と同じ広さの芝生の庭。欲しいな〜。
南向きのリビング。家族優先の間取り。我が家は中古の和風建築で、一番日当たりがよく、風通しの良い場所に6畳×2の客間(床の間あり)があります。使い道がなく物置状態。西日しかあたらないキッチン・茶の間で1日の大半をすごしているので…ココを何とか出来たら平均点くらいの家になるような気がします。
風の通りがよく、日当たりがよく、夏は涼しく、冬は暖かい。周りの環境も静かで安全で、便利すぎず不便すぎない生活環境があれば最高! 
料理が趣味なのでキッチンが広くて使いやすいといい
木立がたちならび、静かで自然がいっぱいあるような場所が希望です。
落ち着く家。
家に居て落ち着く
伝統的なものと最新名ものとの融合。
家族それぞれ安らげる空間のある家が理想の家です。家族の一人一人が安らげ、癒される空間と家族全員が揃って安らげる空間が揃っているのが理想ですね。
家族で過ごせるスペースがあり、庭でバーベキューなどできればいい
我が家は庭付き一戸建てを購入し郊外に移り住んでから1年が経ちました。主人と二人暮らしで、私は趣味でフラワーアレンジメントをしているので庭に咲いている花を摘んでアレンジし家の中に飾ることを、主人は芝庭に憧れ現在の家に決めました。週末は花、木の手入れや芝刈りで忙しくなりましたが、お日様の下でする作業は気持ちがいいものです。もっと欲を出してのは理想は、海の近くがよかったのですが、通勤のことなどから残念ながらそれは叶いませんでした。好きなことが出来る家が一番いいと思います。
好きな趣味ができる広い家
広いリビングが憧れです。色調もモノトーンで、統一したい
自分の目線の届く範囲の広さがあれば十分です。
実現可能なところでは、人が集まれる家、自分の個性が出せる家にしたい…。
自分の趣味を満喫できるような部屋を作りたい
人の温かみもありつつ反面交通の便もいいところ。
生活がしやすい家。台所が使いやすい、床がぼこぼこしていない。
風通りがよく明るく皆が自然とリビングに集まる家
庭付き一戸建て
明るく風通しもよく、暖かい家。リビングは広く、開放感のある家。
緑あふれる庭に面した広いリビングのある家。
いつでも家族の様子がわかる間取り。プライベートを守りつつ、引きこもらないようなつくりがいいです。
シックハウスに悩んでいたので、今度建てるときは、自然素材の家にしたいです。外観はこだわらず、内装にお金をかけたい。
大工に高い手間代を払わないで済む家。
リビングが20畳以上あるシンプルでナチュラルな家がいいですね。収納が豊富でバリアフリー、できれば縁側のようなものがあるといいですね。
リビングが広くて、友達と一緒にパーティが出来るような家
駅から徒歩圏内で、周囲は閑静。買い物にも便利で子供達が外遊びしても比較的安全な場所。
長く住める、しっかりした作りの家がいいです。
家族が集まってくつろげるスペースがあること。
家族が落ち着ける家、友人がリラックスして長居できる家
子供の成長に合わせて変化ができる間取りがよいと思います。
掃除が嫌いなので、家が薄汚れてくると引越ししたくなります。庭付き1戸建てが理想だけど、引越しできないし一生賃貸暮らしかも。掃除の手間がかからないような家だったらいいな〜。
風が通る家。密封された家はいや
都会に出て行ける程度に田舎で、家庭菜園ができる程度の庭がある。長持ちする建材が使用されて建てられている。天井が高い。掃除がしやすいよう部屋の角にでこぼこがない。室内は収納スペースがたっぷりある。キッチンが広くて使いやすくて、食器洗い乾燥機がついている。光ファイバのインターネットが可能。お風呂は広くて床は乾きやすい素材で、カワックが入っている。各個人の部屋が確保されているが、リビングを通過しないと部屋には入れないようになっている。和室は1室は欲しい。
畑があり庭があり犬がいる一戸建ての家
明るくて、広々とした家。収納スペースが多い家。
理想は特にないが、子供が3人いるので、5LDK以上の家に住みたい。
いつも家族で集まれるリビングがあって、各自が孤立しないような家が理想である。
帰宅して、ホッとする空間であれば、間取り等は問いません。
なんでも家で出来るのが理想です。食事も遊びも休養も。そんな家を建てたいと思います。
メゾネットタイプのマンションが理想。子供が小さいので階下の下に気を遣わずにいられる生活がしたい。
やはり安らぎの場であってほしい。
一生気楽な賃貸で生活し、旅行に年何回もいく生活がいい
私は「すまいと」で「理想の家」を建てていただける建築家出会い、現在、漸く上棟を越えたところの人間です。この家つくりのプロセスで忘れられない建築家の一言があります。「建築はそこにいる人の暮らしをサポートするものであって、いろいろな暮し方を装置としてある程度補強していくことはできても、その人の暮し方までを変えていくことはできないものです」という言葉でした。これは、我家が同居型2世帯住居をお願いして、その希望として「喧嘩をしても必然的にひとつの場所に集まって、自然と仲直りをしなくてはならないような空間」を希望した際に言われた一言です。「理想の家」というのは、装置としての建築物に捧げられる言葉ではなく、そこでの長い年月の暮らしと深くかかわってくると、この言葉を聞いたときに思いました。愛着とか思い出とかがミックスされて、本当の「理想の家」ができるのではないかと感じています。ですから、「理想の家」を実現に対しては、そこでの暮し方を家族や地域とのかかわりの中でいかに想像していけるかが非常に重要なような気もしています。
家族が幸せに仲良く暮らしていけたら良いと思います。
光がいつも差し込んで明るい風通しのいい家がいいです。カビ、湿気の多い家は嫌です。
広いリビングがあって、家族が自然とそこに集っているような住まいが理想です。
子供を安心して遊ばせられる環境、お客さんが来やすい家が理想です。
平屋のかわいい家が欲しいです。太陽熱を使って省エネもしたい
最寄り駅までは徒歩で10分ぐらいで行けるが、緑豊かな閑静な住宅街で、近くには自然も数多く残っており、水のきれいな小川も流れていてそこでは川遊びもできる。そういう環境にあるこざっぱりした家に住みたい。
理想は展望が良くて開放的なリビングがある、周りに人の気配が無い静かな所に住みたい。でも、現実を考えれば、駅や商店が近く、病院や学校が手じかなところにある土地だわね〜。車が運転出来ないと結局、徒歩で生活できるかどうかが最重要課題だもん。
まだ理想が固まらない。
1.土地・住宅ともに情報収集はをこまめにする。集めて無駄な情報はないので、ハウスメーカーはもとより、地域住人・経験者等あらゆる人に話を聞く。住宅展示場も、回れば回っただけ比較検討の材料も多くなるので、建て始めてからも回ってみる。2.現場監督・大工さん等とコミュニケーションをとる。なるべく足繁く通い、雑談しながらさりげなくチェックを入れる。その上で気づいた点や要望を早めに伝えると、意外とスムーズに直してもらえたりする。とにかく、現場と仲良くなって損はないです。3.人任せにしない。任せられた方は非常に困るそうです。どうしていいか判らないので、取り敢えず無難な家に落ち着くとか。「理想の家」を目指すなら、細かい点まで要望するべきです。
1階は私の店と駐車場。夫、子どもも一人ずつ部屋がほしい。
自然の光が屋内に入り込み、風通しの良い自然環境に溶け込む家
8年前に庭付き一戸建てを購入、現在転勤にて空家にしています。理想の家にするには費用がかかり思うようにできませんでしたが、明るくて落ち着く事をポイントに完成させました。住んでみてから思うと所は多々ありましたが、ほとんど満足。一番嬉しかった事は友達が遊びに来た時、この家は落ち着くね。って言われた事です。これで言う事なし。
リビングがとにかく広がりが感じられて明るく、ほっとできる空間であること。家族が個室にこもるのではなく、自然に集まってしまう空間でありたい。なので、子供部屋はとりあえず狭いぐらいのぎりぎりの広さがよいと思っている。夫婦の寝室は、別々にはしたくないが、生活パターンや体感温度が大きく違うので、一部屋だけれども必要なときは仕切りができるような部屋が理想。あと、お風呂の脱衣場を広く取って、洗濯物が乾かせたり、マッサージ機やエアロバイクをおいてエクセサイズができるような多目的スペースにしたい。 外観は、最近よくみかけるけれど、周りの家並から浮いたようなカラーにはしたくないと思う。
家族が仲良く暮らせる家。
大きい家は要りません。小さくても四季の感じる何かが欲しいです。庭がなくても隣の神社のケヤキが借景に見えているとか。明るい必要もありません。暗いだけでは困りますが、メリハリのあるリズム感が欲しいと思います。その時の気持ちにあった居場所が点在するような、そんな家が理想です。(小さい家では難しいですかね。f(^_^;)。)ちなみに仕事場は大きいのが理想です。だだっ広い空間が欲しいです。
家族ひとりひとりの居場所があり、癒しを感じる家。すっきりと収納で余分な家具がいらない。ペットも共存できる。環境ホルモンゼロ、アレルギー対策、エコロジー、省エネ。。。これで安く仕上げる。。無理ですね。
個室や間仕切りが少なくて、いつでも家族の気配が感じられる家。
使い勝手の良い間取りと沢山の収納スペース。隣の家とくっついてなくて、程よい広さの敷地に園芸が楽しめるスペースがある。
家族の団欒スペースと各自の部屋があり、子供たちが遊べる庭があり、2台は止まれる駐車場がある家。
子供の成長、家族構成の変化に対応して自由に間取りを変えられるのが理想です。
北海道だからもあって、ストーブ・巻きストーブ以外に炉を切ったスペース&煉瓦を上手く使った家を建てたいと思ってます。
くつろげる空間があること。掃除が簡単であること。
庭いじりができる家。間もなく現実となります。
バリアフリーの2世帯住宅。
夏は長袖、冬は半袖で過ごす家。時代に逆行していますね...
家族の成長とともに変化していかれる家
頭で思い描いても限界があるので、理想の家はすみながら作っていくものだと思う。
自分の生活のスタイルにあった家。子供達の成長に合わせて変化させる事が出来る家。のんびりとくつろげる家。
湿気がこもらず風通しがよい。窓を開けておいても人の目が気にならない家。庭があり、一角には家庭菜園を少しやっていて土に触れる楽しみがある。
小さくてもよいから、自分の家と思えるところ、落ち着ける部屋があることが一番大事だと思う。
日当たりの良い家が理想です。
予算が立ちはだかっているため理想の家への道は遠いですが、今すんでいる場所から近いところにすみたいです。今の家で不満なのは広さだけなので。家へのこだわりというより、家を機転とした生活へのこだわりのほうが強いのかもしれません。理想の家は、理想の場所に建っていることが第一条件ですね。書庫と広い居間があれば、後はとくに望みません。(ルーフバルコニーのある低層階なら完璧です)
理想は9坪の家のように、シンプルな家です。ただ、あまりにもプライバシーがないと困ることもあると思うので、小さくていいから「おこもり部屋」があるといい。
緑が多いが交通の便が良い環境のところで、南向きで明るい新築のマンションが理想です。
40歳代のコメント
  屋上のある家を建てました。
形はどんなんでもいいです。家族が気持ちよく暮らせる家が理想です。
家族が居心地よく過ごせる家
バリアフリーが徹底されている家
海の見える家。夏は風、冬は太陽の恵みを存分に取りいれた家。
都会には遠いかも知れないが,蛍が舞う家族の笑顔が絶えない家に住みたいです。
帰ってきてほっとする家が一番です。
まわりの環境にマッチした家がよいと思います
自然がいっぱいある木製の家で、お花を植えたりして沢山の犬達と暮らす事
丈夫な家
やすらげる家
防音断熱効果の高い、マンションの上階が理想です。
現在の住所から余り離れていないところで、庭付き一戸建てがほしい
家の空間で4人家族でプライベートとコミュニティーの場所をはっきりわけることができる家
リビング30畳以上、寝室14畳以上、キッチンはアイランド形式、浴室は2箇所で、サイズは最低でも1620など
私は、子供の頃からよく田舎暮らしをしている夢(寝てる時の)を見ていました。今ではお告げのように思えて・・・。生き方をシンプルにしたいのです。食べる為に畑を耕す。生き甲斐の為に得意な事、好きな事をし、わずかな現金収入をえる。実際そんな暮らしをされている方達の村は、 I ターンも多いそうです。村の人たちも暖かく迎えてくれ安心して暮らせる村と出会いました。シンプルに楽しく暮らす「働く=生きる」事こそ究極のエコロジーではないでしょうか。私は、理想の暮らしに一歩一歩導かれています。
駅近くで、便利なところ
できれば終の棲家のなるべく、広い土地で地価が安く、市内にも車で1時間以内で通える静かな農村・山間部に庭付き・一戸建ての住まいを構えたい。
緑が目に入る。
家族がほっとできる家がいいですね。緑がいっぱいあって、安らげるのがベスト。今の家は、子供たちものびのびと生活できるので、とても満足しています。やはり自分の思う家は、いろいろ見て歩くのも大事だと考えます。
家全体が広すぎても掃除が大変なので、コンパクトでありながらも自分の書斎は確保したい。隣の家と近すぎないよう、敷地いっぱいに建てることは避けたい。
家族の趣味だとか個性が尊重できる家であって、家族がくつろげて楽しく暮らせる家が理想の家です。
各人の部屋がありながらも、リビングに人が集まれるような家。リビングは広く、くつろげるいたい。
子供の頃から住宅やインテリアにとても興味がありました。結婚して最初は賃貸からスタ−トし、いつかは自分の家を、と夢見てコツコツと頑張ってきました。5年前に夢がかなって郊外に一戸建てを新築することに。間取りと外観にこだわり、多少予算はオ−バ−しましたが大満足。夜、家の中の電気をつけると外観がグレ−ドアップする家を!と道路から見える窓の位置には特に気を使いました。夜、仕事から帰ってくると、家の電気がとてもドラマチックで暫く家に入らないで眺めてしまうことも...ライトアップの素敵な家にこだわって建てた自慢の家です。
外観はプロバンス。家の中は白を基調にした明るいイメージ。施主が設計段階から工事完成に至るまで積極的に参加することができ、施主の意向を十分汲み取ってもらえる業者さんを選定することが重要なポイントです。
想い出の残る家。家族全員が自然体でのびのびと自分の好きな事ができる空間が確保された家に住みたい
静かでのんびり出来る家がいいですね。今の住まいも閑静な住宅街ということだったのですが、新築の家が多く、躾けも出来ないのに犬を飼うお宅が多くて非常にうるさいです。かなり幻滅しています。
庭付きのマンションでバルコニーで猫ちゃんと一緒にティータイムをしたい
北欧の家や古民家のように頑丈で美しくエコロジーにもかなっている家が理想ですね。また、日本はモラルのない人が多いので、いっそ日本を脱出したいとすら思います。
家族のコミュニケーションの取りやすい家
木のぬくもりを感じられるカントリーな家がいいです。
理想の家は明るい家。採光が十分確保できる家である。今の家は、環境は抜群(山にも海にも近く、自然がいっぱい)なのだが、山のおかげで冬場は午後3時過ぎには太陽が隠れてしまうのが難点。日当たりのよい家が一番いいとつくづく思う。
ひとそれぞれの理想に、毎日おつきあいしているためか、なにが理想やら、はっきりいたしません。つくる側としては、はっきりとした理想をお持ちのかたが、うまく家づくりをすすめられるような気がします。
もうすぐ引越しをします。ローンも抱えますが、ついに家持ちです。理想にはほど遠い、小さな家ですが、楽しみです。
ずーと賃貸住宅に住んでいるので、月並みですが私にとって『理想の家』は、やっぱりひろーい庭付きの一戸建てです^^
今の家は分譲マンションですが、青田買いをし、内装を自分で設計しました。最近よくあるSI方式の走りでしょうか。家族の変化にともない、また設計し直してリフォームしたいと考えてもいます。(なんせ多忙で自分の家を設計してる暇がない)ある程度の広さと丈夫なスケルトンを持ったマンションは1戸建より省エネですし、間取りもフレキシブルでいいと思います。
新築1年余、ほぼ理想どおりです。が、最小限の取捨選択・妥協でとどめたため何だかんだと予想以上に金がかかりました。都心部のマンションと比べれば安上がりですが、土地が親名義だからこそ。最後はカネです。
理想の家は、一軒では難しそうです。常に移動していたいほうなので、可能なら3箇所くらいに拠点を持つのが夢。それぞれにその環境にあった家がほしいと思います。
他人の影響を受けない家がいいですね。したがって都市部は住みたくありません。
家族が自然と集まる家
家族個人の部屋と全員が集まれるリビングとダイニング。個人の部屋は思い思いにデザインし個人の趣味を堪能する。家族が集まる場所は明るく、暖かい雰囲気がありくつろげる空間でありたい。
家族の年代の変化に対応していける家が理想です。
家族が明るく暮らせる所
家族団らんが目標ですね。
自分の根城として、もう何でも揃っている、癒しの空間w作りたいです。
今は、環境の良い、郊外の庭付き一戸建てに住んでいますが、不便な田舎に住んでいる母を見て、私たち老後のことを考えると、日常生活に便利な所に、家を探したいと、考えます。家の大きさは、あまり大きくなく、やすらげ、手間のかからない家を、建てたい。
現実離れしますが、あくまで理想として、家族構成や、生活環境に合わせて、間取りだけでなく壁付け収納も自由に変えれたらと思います。更に電気、給湯、冷暖房、換気に至るまで自然エネルギーでまかなえるのも理想です。夢の家は、自由に移動できる家です。週末や夏休みなんか海や山へ家ごと移動・・・いいですねぇ。
今まで日当たりの悪い家ばかりに住んでいたのでできれば、昼間に電気をつけなくても明るい家に住んでみたい。
収納がたっぷりあってすっきりした家
小鳥の声がさえずる緑あふれた閑静な住宅街で夜は、星をぼう〜とながめてリラックスできる家
通風と採光に優れ、閑静であること。ほど良い広さでゆっくりくつろげる、よく眠れる家が理想ですね。今のアパートは都心部で生活には便利ですが、所詮安普請。長屋なのである程度はお互い様なんですが、音や匂いにはものすごく気を遣いますので、非常に疲れます。間取り図を見るのが好きなので、チラシやネットなどで行き当たるとついつい見入ってしまいますが、「使えない」間取りや「いらない」仕様が多すぎるように感じます。ただでさえ狭いのにデッドスペース作ってどうするんじゃい?みたいな間取りや、意味のない廊下、中途半端な大きさのクローゼットもどき。最悪なのは、納戸にしかならないような6畳以下のフローリング部屋。細かい部屋ばかり作りたければ可動式ウォールでも入れりゃ〜いいのに、そのチョイスすらもない。自由設計できる物件がもっと増えればいいのになとかねがね思っていました。それから個人の好みですが、対面カウンターにリビングがくっついて・・・だなんて貧乏ったらしいのも好きじゃない。台所の匂いがリビング中に充満して最悪だと思うんで。アメリカ式のTVディナー(トレイに全部セットされている冷凍食品。トレイごとレンジでチンでOK)しか食べない人にはスタイリッシュでいいんでしょうけれど、私は嫌だな〜こんなエセトレンディ。対面カウンターって、リビングが2つ以上あり、そのうちの小さいほうに台所がくっついていて(勿論本当の台所は別にある)・・・という条件じゃなきゃ良さが生きないと思います。日本のミジンコ小屋住宅では無理すぎですよ。ハウスメーカーも夢を売るのは大いに結構だけれど、消費者に対し、無駄な設備を売り込まないだけの英断と的確なアドバイスをくれぐれも忘れないでいただきたいものだと思います。マンションや建売の欠点の最たるところは、購買側がチョイスできる部分があまりに少ない点。悩みたくない人には格好のスタイルなのでしょうけれどね。
現在集合住宅に住んでいるので賃貸でもよいので一軒家に住みたい。
風通しがよくてゆったりと過ごせる家。
豪邸。本当に親身になって相談してくれるところがない。
のんびり、くつろげる家
物理的な家と、精神的な家という二つの側面があり、これは別個に捉えなければならないですね。住み始めてから、家族全員ではぐくんでこそ、一歩一歩理想の家へと近づいていくんだと思います。そのうちの一つの選択肢として、転居を含む建て替えや増改築もあるんじゃないかと思います。日常の掃除や、庭の手入れも含まれますね。 子供が傷を付けた壁紙も、大切な理想の一片でさえあるかもしれません。家族の歴史を刻み込み、想いを少しずつでも実現させていく過程こそが理想の家(家族)であり、それをを大切にしていきたいと思います。
一応理想に近い家を建てましたが、これから子供が巣立ち老後の住まいが、気になります。車も運転しなくなるだろうし、都心のマンションがいいかなと思うんですが、主人は郊外がいいようです。これからじっくり考えていきたいと思います。
家族みんなでわいわいがやがやできる家
家族全員がくつろげて、みんなが家に帰ったときほっとできる。
毎日の通勤が少ししんどいですが、満足しています。環境面では子供たちにとてもよいと思います。
少し都心から離れていても、外で疲れた身体も心も癒せるような静かで落ち着いた環境を持つ家が理想です。また、家族の年齢や状況により最適な間取りや設備は変わって行く物です。その都度、変更が可能な家であって欲しいと思います。
たくさん回って、自分なりの家に対しての価値観を高める.その価値観で納得する家をとことん探す.
英国風。ガーデニングの緑と建物の白が美しい家。
やはり、広い庭が一番。
収納が多くて、明るさのある家
収納スペースが豊富にとられていて、見た目が常にモデルルームのような生活感のない生理整頓された美しい家。
家からは海が見える高台で、車で30分位の場所にあり、住むのにさほど不便を感じない所。釣りができ、敷地内には多少の菜園があり、自然と常に向き合って暮らしてみたい。
個性的でお洒落な家。
平屋の一軒家で縁側があり、小さな庭があります。生垣の向こうからは、子供の遊ぶ声と遠くからは物売りの声が聞こえます。そして私は縁側で猫の頭をなでながら、うたた寝しております。
出来れば都心のアーバンライフが好き。朝ごはんはカフェでね。
静かで買い物が便利なところで家を建てる
風通しがよく夏場に風が吹き抜ける感じの家それでいて冬は陽だまりで暖かい家
やはりどんな他人から見て美しい家でも、住む本人が納得できる、住みやすい家、そして生活するわけですから環境ですよね。すべてが合致した安らぎのある家に住みたいですね。
50歳代以上のコメント
  必要最低限の広さで、自分で管理、手入れが出来るシンプルな家。これから歳を取るので冷暖房、空調設備など快適な空間が欲しい。
修理・修繕することなく長持ちする家です。
気持ちよく住める環境があったらよい
静かで眺望のよいところ。
自然の中でのんびり
平屋の一戸建て、濡縁があり、その前に小さな庭が木の柵越しに小さな通りがある。
家庭菜園が出来るくらいの庭があることが理想です。
料理を作ったり食事をしながら海が見えたら素敵、広い畑も欲しい
キッチンが使いやすい。明るい
家族が暮らしやすく、自然と家族が集まる場所のある家
すみやすい家
作業部屋があり近所に気がねなく電動工具などが使える家
間取りも癒されるひとつです
都会にも自然にも近い、便利で気持ちのよい家。現在の家(マンション)で足りないのは庭だけです。
私は風通しの良い家が理想の家です。閉所恐怖症気味なのもあって、気密性の高い家は息苦しく感じます。風通しがいいということは、住宅が密集していなくて庭があるということ、大きい道路に面していないということなんかも意味します。窓が多いと家の中も明るいし、空気の入れ替えができてとても気持ちのいい毎日がおくれると思います。
理想のすまいとは其々すまい人の中に有る。不満はすべての人にとってそうでないから不満なのだ。両手ですくえる物には限りがある。沢山すくおうとすれば零れ落ちる物も多い。零れ落ちるぎりぎりを維持するのは不安定で疲れる。ぽろぽろと零れ落ちるものが不満に生まれ変わる。すまいに限らず人生とはそう云うものだ。小生は振り返れば”ヤドカリ”の様に6度住みかを変えています。嫁はんとは4度目。この次は。次はと理想を”継足して”来たつもりですが、毎度の事ながら何かを置いて来たり、なくして来たりしています。言葉では表現できませんが『住めば都』という言葉が的を得ている様です。”良かった探し”をすれば、何時も其処に有るモノですが、リアルタイムでは感じ得ないモノでも有ります。理想と希望や期待は別の様でもあります。家族の絆も大きい。何時も茶々を入れる嫁はんがいなければ共に語る希望も期待も無かったでしょう。理想は遠くに有るもの、希望や期待は直ぐ手が届くもの。そんな頑張りで、理想へ一歩ずつ進めたら満足やん、、、。
駅近くで静かで緑がおおい 環境が理想です
中々理想の家というのは1回では無理と思いますが、6年前に建てた家は一応高気密高断熱ということで結露などには悩まされずにいます。
家族が集まれる広いリビングがある。
皆が憩える我が家が理想です。
適当な広さがあって、安全快適、見晴らしが良いこと。
閑静な住宅街に住みたい。
ゆったり、くつろげること。
日当りの良い家。今住んでいるマンションは、日当りがイマイチなので…
住めば都。どんな住まいでも、慣れが一番ではないでしょうか。それなりに楽しめる。
大きからず小さからず手間要らずの家
・交通のアクセスがいいこと ・周辺の環境がよいこと ・庭付き住宅
適地を見つけるまで約3〜5年かかりました
緑に囲まれた家で、自給自足の生活をしてみたいです。家の中では囲炉裏か、暖炉があって、いつも何かが煮えていて・・・いいなあ。
安全で楽しく暮せる我が家が理想。
夏は涼しく,冬暖かく,湿気に強い自然エネルギーを活用した環境に優しい家
光熱費のかからない家
年齢が高くなるので、終の棲家としての機能が充実しているのが良い。また、出来れば至近な距離で都会の便利性を楽しみたい。
都会の便利さと、海や山の自然が共存しているところ、多分日本国内で探すのは難しい。海外で探している。
都会に住んで色々の所を散策したい
二世帯住宅で環境の良い所
何と言っても、静かで、安らぎのある家がいちばんいい。
静かに落ち着いて暮らせる家がいいですね。


 
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