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 アンケート


第30回
01. 建築家探し
02. すまいとの通信簿

アンケート実施期間:2003/9/10〜9/30  有効回答者数: 416人(男性:151人 女性:265人)


『建築家探し』
すまいとコミュニティ、"締め"のアンケートは、「建築家」です。
登録建築家・SADOの東正二さんの代理、東智子さんから
アイデアをいただきました。

  我々建築に携わるものは、この不況の渦の真っ只中で、暗中模索していますが、
  少しでも施主にとって身近な存在でいたいと思っています。
  しかし、一軒一軒セールスするわけにもいかず、新聞広告やチラシでは、安っぽいイメージがあって・・・。
  「建築家探しは=インターネット。」と言う方が多いようなので、HPを開設しましたが、
  もっと違うPR方法があるのなら知りたいと思い、この「アンケート案」の応募をした訳です。


という東さんのコメントのように、建築家自身も手探りの状態にあるのかもしれません。
どうすれば建築家との距離が縮まるのでしょうか?
皆さんのストレートなご意見をお聞かせください。

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TVの影響が大きいのでイメージを変える内容の番組設定が必要。
一流建築家が名をつらねるのではなく、若手でも実力がある方を紹介してほしい。
(男性 43歳)

昔、設計事務所に席を置き、今また建築家に会う機会の多い仕事に就いている身としては、
耳に痛いコメントが多く、このアンケートをまとめるのには、とてもエネルギーが必要でした。

「建築家は、全然敷居なんか高くないですよ!ドラマで田村正和さんが演じたような”建築家”なんて稀です。
 むしろ気さくな人たちばかりなのに・・・」と、私がいくら声を大にして言ったところで、
テレビ等のメディアから刷り込まれてしまったイメージというのは、簡単には拭い去れないかもしれませんが、
私は『すまいと』で、少しでもこのイメージを崩すことができるようなコンテンツをお届けしていきます。

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つてが全くなく、さりとて業界のことにも無知、
けれどもそんな中で自分の理想の家を共に具現してくれる建築家を、
白紙状態から捜さなければならない多くの依頼人のために(私もその一人です)、
まずはHPや無料メルマガ、著作等で、ご自分の住宅や建築に対する考え方、
今までの取り組み(実績)、感じている疑問点などを、図版・写真を添えて積極的にPRし、
専門家としてのスタンスを明確に打ち出していただきたい。
私達素人はこの上なく良いものか、どうしようもなくダメなものの両方しか分かりません。
中間地点の査定はまるでできないのです。
テストに譬えれば、0点と100点は分かるが、50点と60点の違いはわからない・・・そういう具合です。
だから何故、どの点で80点なのか、30点なのか、建築家の視点で素人にも納得できるよう、
解説していただきたいのです。
そして、できれば上物だけではなしに、土地選定の段階から関わっていただけるような幅広い見識を持った方、
地盤の強度等による購入した土地での建築物の限界を教えてくれるような方と接点を持ちたいと思っています。
建物が空中に存在するのでない以上、基盤土壌、周辺地域の土地の性格を知らずに
不釣合いな建物を建て、 泣くことになるのは施主側だからです。
土地や家が100円で購入できる状況ならいざしらず、
実際は購入者の一生をかけた買い物になる場合が殆どですから、
石橋を叩いて壊れたら更に頑強なものを作って渡る位の心構えで臨まないと、
不満を抱えたまま墓の中まで行くことになります。
依頼側のニーズへの的確な対応と併せ、
声にならない(素人が上手く表現できないでいる、気がつけずにいる)潜在ニーズまで汲み取り、
図面・仕様に現していただければ、もうそれ以上言うことはありません。
最高の建築家だと思います。
我々依頼側が感性鋭くアンテナを張り、積極的に情報をキャッチ・判別していく労力を厭っていては、
良い建築家と巡りあう機会を自ら潰すことになりかねないのは言うまでもありませんが。
(女性 44歳)


Q1. もしあなたが建築家に設計を依頼するとしたら、どの段階で相談しようと思いますか。


60%以上の方が『土地が決まっていて、雑誌の切抜き等を集めて、自分のイメージを固めてから』
相談しよう、と考えておられます。
が、土地探しから始める家づくりの場合には、ローンの関係もあって、
『土地探しから建築家に相談して』というのが現実的には多いのではないかと考えられます。
建築家の多くは、”建築条件のない土地”や”変形だけれど掘り出し物の土地”などを探してくれる
懇意にしている不動産屋さんの存在があるようです。

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とにかくローコストで家を建てたいときには、
建築家が入ることによって高くなる分を抑えたいと思ってしまいます。
土地探しから設計、何もわからない人にも一から最後までトータルを予算内で抑えてくれるような
コンサルタントを兼ねた建築家さんが理想です。
(女性 25歳)

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建築家は建物に対する万能選手じゃないという事です。
過去に手掛けた物件の仕様、スタイル、材料などを継続していくだけでは、
建築家としての進歩も変化も無いのです。
建築家も自分のスタイルに固定観念を持ちすぎていると、施主に対して自分の考えのゴリ押ししか出来ず、
施主も心が通じ合っている建築家とは思えないでしょう。
色々なメーカーは、日々新しい建材や仕様を研究、発売しています。
建築家も、日々自分を変化させる事が必要です。
その一環として新しい物への勉強や研究が大事だと思います。
たしかに建築家は、施主より建物に対する色々知識は豊富ですが、現時点で存在し有りうる、
全ての知識を持っていないはずです。
その作業を施主と一緒に行い、お互い探索し勉強する姿勢を見て頂ければ、
今手掛けている物件に対する情熱の理解を得られ、きっと落成後も施主と長い付き合いが出来、
更にリピートオーダーも継続してくるのでは? と思います。
(男性 44歳)

Q2. あなたが建築家を探すとしたら、どんな点を重視しますか?(複数回答可)


全体的には、1位が実績・物件数で、若手建築家は苦戦を強いられそうですが、
2位は人柄・雰囲気で、敷居の高くない建築家が求められていますね。
20代以下では、建築のデザイン性や服装などのセンスを求める傾向が強く、
彼らにとって、建築家はファッションリーダー的存在なのでしょうか?
30代ではライフスタイルに対する考え方が合致していて、人柄がいいことが条件で、
友達的な建築家が求められているのではないでしょうか?

受賞経歴、年齢を重視するのは男性の方が多く、
女性は、デザイン性、センス、人柄、趣味・嗜好、相性など、建築家の人となりを重視されているようです。

そして6割以上の方が重視する『設計料』。
設計監理料については、Q4 で。

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施主への歩みよりと、後は人柄ではないでしょうか。
お金を出すのは施主であり、そこで生活するのも施主である。
家つくりの主役は施主であり、施主の夢や希望を形にするのが建築家だと思っています。
そんな想いをわかってくれる建築家さんがいいです。
(女性 28歳)

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工務店と建築家との違いさえわからない私です。どうやって建築家と接触(?)して良いのかが疑問です。
素敵な家を見ると建築家の名前が彫ってあったりしないかな、と思ったりもするのですが
ジロジロ見れないので難しい。「敷居が高い」というより、その敷居の存在がわからないから困るのであって、
もっと存在をアピールしてくれればおのずと好みの建築家を求めてくる人は多いと思います。
家好きな人間って広告でもテレビでも、そして日常の散歩道でも何気なく素敵な家はチェックしてるものです。
(女性 33歳)

Q3. あなたが建築家を探すとしたら、どのような方法で探しますか?(複数回答可)


建築家ブームのおかげで、多くの雑誌やムック本が出版されて、建築家が探しやすくなりましたね。
テレビでも専門番組が放送され、”動く建築家””しゃべる建築家”を目にすることで、
少しは身近な存在になってきたでしょうか?
また、建築家を紹介するシステムも各地にできて、生身の建築家に会うのに、
幾分敷居は低くなったのかもしれませんね。
けれど、これらの方法は、まだ特殊なのかもしれません。
みなさんからいただいたコメントの方が、具体的かも!

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一般の人にとって、家を建てようと思うときにます相談するのは近くの工務店や、建築業者だと思います。
これらの主に独立系の工務店や建築業者をネットワークで結び、
そのネットワークに建築家の方々のプロフィールや実績サンプルなどのデータベースを乗せ、
相談しに来たお客さんに紹介してもらうようにしたらよいと思います。
そうすることで最初からお客さんの頭の中に、建築家に相談して家を建てるということが
有力な選択肢として存在し、結果として建築家の方々が身近な存在となると思います。
(男性 37歳)

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「建築家は敷居が高い」という以前に、自分が家を持つ場合にその存在を考えることすら無かった。
偶然近くによい建築家が引っ越してきて知り合えたので家に対してこだわりを持つようになったが、
そんなこともなければ建築家に頼むなんて考えることもなかったと思う。
建築家の仕事は施主とともに創る芸術なので、やっぱり口コミで広がっていくものじゃないかと思う。
(女性 29歳)

Q4. 設計監理料は、一般的に工事金額の10〜15% とされていますが、この金額についてどう思いますか。


むむ・・・。3割近くの方、特に男性が、設計監理料は高い、と考えておられます。
これは『設計監理料』という言葉の誤解と、メーカーハウス等の「設計料はいただきません」という
謳い文句から、高いというイメージができてきてしまったのではないでしょうか?

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個人で建築家に設計を依頼する人はかなり裕福な人か、
狭い土地を有効に活用した住宅を建てたい人など、条件的に限られてくると思います。
そんなわけで設計監理料を払ってでもプレハブ住宅や建売に優るメリットを、
建築家達がアッピールしていく必要があると思います。
(男性 47歳)

では、ここでワタクシが一筆啓上。

『設計監理料』というのは、文字通り『設計』と『工事監理』を行います。
設計は、真っ白な図面にクライアントの要望をひとつひとつ落とし込んでいき、役所に行って法規を調べ、
確認申請を提出し、実施設計図面を起こします。
この図面は、一般的な木造2階建て住宅で、枚数にして30〜40枚(A2サイズ)です。
これをもとに、複数の工務店に見積りを出し、上がってきた見積書を、見落としがないか?、
指定通りの材料か?などをチェックして、施工工務店を決定します。
現場が始まると監理です。
建築家はクライアントの代理人たる存在なので、クライアントの立場になって現場を監理します。
図面通りに施工されているか?、ミスはないか?、スケジュール通りに進んでいるか?
などをチェック・指導するのです。
週に1回、もしくはそれ以上の頻度で監理します。
少なくとも、設計期間4ヶ月・現場4ヶ月で合計8ヶ月、打ち合わせはおそらく数十回に及びます。
これでも高いでしょうか・・・?

メーカーハウスでも同じことを行います。
もちろん、図面を書く手間は幾分少ないかもしれませんが、『設計監理料』は当然掛かってくるのです。
「設計料はいただきません」というのは、「設計料という名目の料金はいただきません」というだけであって、
他の項目に、例えば諸費用に組み入れられていると考えていいと思います。

・・・ちょっと辛口になってしまいました。
でも、お金を払うのはクライアントの方。 少しだけ、考えてみてくださいね。

※詳しくは、『建築家の仕事と設計監理料』をどうぞ。
Q5.  建築家と気軽に話ができるようなイベントは、どんなものだと思いますか?(複数回答可)


オープンハウスの要望が強いです。
もし気になる建築家がいたら、『オープンハウスを訪れるときのポイント』をチェック!
時々『オープンハウス情報ブログ』も覗いてみてくださいね。


コメントにも、「相談会」や「イベント」、「出張所」など、気軽に立ち寄れて、
建築家本人と話すことができるような場を求める声が多く聞かれました。

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即仕事の依頼ということではなく、低料金での建築相談などやってもらうといいかな。
デパートなどでやっている弁護士による無料相談のように。
(男性 40歳)

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やっぱり営業じゃないでしょうか。 ただ,ハウスメーカーのような営業じゃなく建築家というものを
一般の人により多く知ってもらう機会を増やすとか。
例えば自治体などがよくやっている無料法律相談なんかの住宅版をやるとか。
建築家という呼び方もいけないと思う。いかにも敷居が高そうです。
もっと親しみやすい呼び方はないものか?
(男性 38歳)

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たとえ家を建てる予定が無くても勉強のため、今後の参考のために
色々な話が聞けたり相談できる窓口があるといいなと思います。
また家以外にも簡単な収納や物置などの設計を依頼できたり、
リフォーム関連やインテリア全般の相談や依頼に応じてくれるといいですね。
事務所もちょっと敷居が高いので自分が設計したカフェなどを事務所代わりにして、
相談じゃなくても普通のカフェとしてお茶も楽しめ、そこで気軽に建築の本が読めたり、
建築家が手がけた家の写真が見れたり、また相談できたりするといいなと思います。
(女性 36歳)

いつか、すまいとが大きくなった暁には、建築家がたむろするカフェ
”銀座すまカフェ”、”船場すまカフェ”・・・なんぞを出店したいなぁ。

Q6.  「建築家は敷居が高い」というベールを剥がし、
    建築家が"お隣さん"的な身近な存在になるには、建築家自身はどうすればいいでしょうか?
    率直に、ご自由にお書きください。
   また、建築家の方ご意見も是非お聞かせください。

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「敷居が高い=金額が割高になる」のがやっぱり一番の理由かな?
物の金額がでかいだけに少しでも安く上げたいから、大手のパッケージ商品のほうに傾いてしまう。
あと、建築家に頼みたいけど「どうやって探していいか解らない」「信用して任せていい人物か解らない」のも
大きな理由ですね。
1.「まずは存在を知らしめる」ため広告を打って欲しい。年1〜2回でいいから新聞チラシを入れてくれると、
  他の住宅チラシとはチョット違うのでかなり興味を引くと思う。こちらも建築家を探しやすい。
  建築家のプロフィール、実際に建てた物件の詳細・間取り図・金額・etc、
  建築家からお客様へ伝えたい事、など。

2.「お試し期間」でお互いのことを知る機会が欲しい。
  「割高に見合う何かが得られれば」建築家の方に頼みたいと思う。
  それを知るには、実際に建築を頼んだ後でしか解らない。
  人物が解らないのに任せるのは、大きなリスクであり賭けである。
  そこでお試し期間。条件は「無料」「設計のみ(試案)」「期間を区切る(日数又は回数)」。
(男性 37歳)

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テレビや雑誌など身近なもので見ること自体あまり無いので難しいと思う。
建築に関するテレビ番組や雑誌を見るのは、それについて興味がある人ばかりだろうし。
建築に対する興味が浅い人にとっては建築家とは、よくわからないがお金がかかりそう、
というイメージなのだと思うし。
大きくてきれいな建物を思い出す。
とにかく人々の身近なものに建築家として参加することかな。新聞、雑誌、テレビ、もの、イベント、など。
これが難しいのだともおもうが。
でも、普通のファッション雑誌に建築家のエッセイがあったりしたら面白いかも、と思ったので。
建築ものバリバリの内容でなくて、朝日新聞でたまに見る”恋愛の国のアリス”が
物等と恋愛を絡ませているのみたいに建築と何かを絡ませるの。
そんなのあったら本当に読みたい。…雑誌でエッセイ持つこと自体難しいだろうけどね。
まあ、結論は、違った方向からも(あくまでも建築家として)人々を惹きつける要素を磨く。
(女性 20歳)

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  女性のコメント     男性のコメント
20歳代以下のコメント
 サイトなどを開いて、身近になる。
壁を作らず話の説明などをしてほしい。
建築家のそういうイメージを持つようなドラマをやる。
設計した建物がどうしてそのようになったのかを説明すればいい。そうすれば、建築家に親近感がわく。
かわった建物なら、「どうしてこんなかたちになってるんだろう?」なぞと思っていっそう建築家に興味がわくと思う。
依頼がもっと簡単にできたらいいのにと思います。
建築家自身の紹介をする
安い値段で仕事を引き受ければよい。
いろいろな相談にのったり、できるだけ安くなるようにする。
建築家もいわば客商売。傲慢にならず、自分の意見をはっきり伝え、かつ客の要望を最大限尊重するよう努力し、汲み取る必要があると思う。建築家ではないが、大学の環境考古学の教授が、現在の家はデザインばかり重視して安全性や耐久性に欠けるものが多くて怖い、と言っていた。具体的には、例えば大きな柱がない代わりに壁材で家を支えるような仕様の家だというのに、客の好みか知らないが大きな窓がたくさんある家は、地震などの際に非常に弱いという話や、土地に関しては、新興住宅地で以前田んぼだった土地に耐震設計の家を建ててもほとんど無駄だというような話をしていたのが印象に残っている。家の専門家ならば、土地探しからもし協力してくれるのであればその土地の危険性なども話してほしいと思うし、家そのものの工程管理や安全性などもしっかり認識してアドバイスしてほしい。デザインばかりで耐久性のない家は、いくら大切に住んでも長持ちはしないと思うから。一生でそう何度もないであろう高い買物をするのだから、後にも参考になるような話を色々としてくれる建築家に家を建てるのを任せたい。
テレビや雑誌など身近なもので見ること自体あまり無いので難しいと思う。 建築に関するテレビ番組や雑誌を見るのは、それについて興味がある人ばかりだろうし。 建築に対する興味が浅い人にとっては建築家とは、よくわからないがお金がかかりそう、というイメージなのだと思うし。大きくてきれいな建物を思い出す。とにかく人々の身近なものに建築家として参加することかな。新聞、雑誌、テレビ、もの、イベント、など。これが難しいのだともおもうが。でも、普通のファッション雑誌に建築家のエッセイがあったりしたら面白いかも、と思ったので。建築ものバリバリの内容でなくて、朝日新聞でたまに見る”恋愛の国のアリス”が物等と恋愛を絡ませているのみたいに建築と何かを絡ませるの。そんなのあったら本当に読みたい。…雑誌でエッセイ持つこと自体難しいだろうけどね。まあ、結論は、違った方向からも(あくまでも建築家として)人々を惹きつける要素を磨く。
住宅に拘らずに開催される催しもので交流を深める。
色んなコーディネートをアドバイスしてくれたらいい。
お友達になって、交流する。
フランクなライフスタイルを持っているかどうかが重要だと思う
キャンペーンをやったり、建築家の技術をもっと見てもらうのがいい。建築家のことをよく知らないから、敷居が高いと思ってしまうのだと思う。だから、もっと知ってもらうことが大切だと思う。
むずかしい問題ですね。すいませんわかりまん。
思いつかない。
私は初めての人とは話しづらいのでやっぱりHPを見たりとかメールとかをやってもらえると親しみがもてると思います。
建築家はもっと地域に密着すべきだと思います。ハウスメーカーは比較的大規模に展開してメリットを生み出していますが、建築家がそこで張り合ってもかないません。逆に小回りの良さを活かし、地域に根付いた形で特色を出すべきだと思います。知名度よりも地域密着度を重視することで、身近な存在になっていくのではないでしょうか。
掲示板とかで気軽に質問に答えてくださったりすると親しみを覚えますね。家を建てる予定がう〜んと先でも親身になって答えてくれるとうれしい。
自宅を展示場に大公開!しかもいつでも。
HPを親しみやすいものにする。
ホームページ上の掲示板で対話する。また、自己紹介で普通の人であることを主張する。
掲示板のようなものがあったら相談したい
値段を安くして気軽に相談できる感じにすればいいと思う。
とにかくローコストで家を建てたいときには建築家が入ることによって高くなる分を抑えたいと思ってしまいます。土地探しから設計、何もわからない人にも一から最後までトータルを予算内で抑えてくれるようなコンサルタントを兼ねた建築家さんが理想です。
まだまだ遠い存在なのでTVなんかで特集してくれると情報が入りやすいです。
不動産屋さんがもっとそのような物件を紹介でしてくれたらわかりやすいのですが。実際、見学に行くと大手建設会社のものばかりで。
金額かな??
最近建築家さんをテレビでよく見かけますが、決して敷居が高いとか思わせない気さくな方が多いように思います。まだまだ建築家の認知度が低いだけなので、消費者と建築家が交流できる場をたくさん作って欲しいと思います。
雑誌に掲載
ネットなどで広く情報を開示する。
人当たりの良い雰囲気をかもしだすことが大切。
値段についてわかりやすい明示をしてほしい。
値段を安くする
設計監理料金を下げるべきなのでは・・・。
都や区でのセミナーを定期的に行う。詳しい小冊子を手に入りやすい場所に設置する。
料金を明確にする。やっぱり敷居が高いと感じるのは価格面で不透明な部分があるからでは?
どのようなデザインの建築をしたのか、どのくらいの金額なのかをオープンにして欲しい。
どうすれば…難しいですねぇ…。HPの掲示板などで、積極的にコミュニケーションをとるとか…。
もっと仕事内容をオープンにする。また、建築家だからといって威張らない
相談料無料とかって思い切って見てはどうでしょうか?タダに勝るものはない!?
アピールして欲しいです。
プライドを捨ててください。
価格を下げる何でも相談に乗ってくれ親身になってくれるアフターケアも建築家自身が責任を持ってくれる
もっと接する機会をふやしてほしい
モデルハウスに定期的に足を運んで、相談会などを開くといいかも
常識と思われる質問にも、親身になって聞いてくれればいいと思う。
積極的に家を建てる人との意見交換の場を持つべきだと思います。私たちから見て、建築家の方々と話すと、建築の事を何も知らないので軽蔑されそうで怖いです。
インターネットなどで気軽に相談できる窓口があればいいと思います。
無料の講演などを行う。
建築家と接触する機会がないし、どこにどんな人がいるかわからない。やっぱり地元のおまつりとかイベントにきてパネル展示とか、無料相談コーナーとかあればいいと思う。
施主への歩みよりと、後は人柄ではないでしょうか。お金を出すのは施主であり、そこで生活するのも施主である。家つくりの主役は施主であり、施主の夢や希望を形にするのが建築家だと思っています。そんな想いをわかってくれる建築家さんがいいです。
身近にいないからよくわからないのですが、売込みをしてほしいきがする。
地方の公民館やデパートなどで、講演や展示をしたらいいと思います。一般の人が身近に感じられるようなところでやらない限りは敷居の高さはなくならないと思います。私も敷居の高さをなくしてもらいたいと思います。
相談会を頻繁に行うことで親しみが湧くと思います。
「建築家は敷居が高い」という以前に、自分が家を持つ場合にその存在を考えることすら無かった。偶然近くによい建築家が引っ越してきて知り合えたので家に対してこだわりを持つようになったが、そんなこともなければ建築家に頼むなんて考えることもなかったと思う。建築家の仕事は施主とともに創る芸術なので、やっぱり口コミで広がっていくものじゃないかと思う。
オープンハウスとかに直接出向いてくれてるといいですね。
どういう方がどんな家を建てているのか、家に対してどんな考え方をもっているのかを、テレビや雑誌などでもっと知る事ができたらいいと思います。設計事務所ももっと気軽にのぞきに行けるようにしてほしいです。
もっと家探しをしている人の目にとまるような広告活動をしてほしい
メディアに積極的に出る。
雑誌で特集してみるのは?
自分の個性だけでなくお客の要望を先に聞いて欲しい
実際の生活に密着した考えを持つこと。こんな風に工夫すればこんなに便利な家になるよ、とか。
色々な工務店や住宅メーカーに紹介のパンフレットがあればうれしいです。
設計料がはっきりとしないというのがネックになっていると思います。最初にプランを出してもらって、もし気に入らなかったら、いったいいくら請求されるのか?など、金額的に不安があるのでそれが分かると頼みやすい気がします。
値段を下げる
30歳代のコメント
 もう少し門戸が開かれていた方がいいと思う。ちょっと敷居が高い気がする。具体的にどうということはよく分からない。
お隣さんすぎても、ちょっとイメージが違うのですが、テレ朝の匠のリフォームのようなものが身近にあればぜひ利用したい
ホームページなどで気軽に交流できるような場を設けて欲しい。もっとテレビやラジオなどで気軽さをアピールすれば良いと思う。
思いつきません。
建築家と家を建てる人が直接話せる窓口を増やす。あとはやっぱり費用の問題だと思う。
今までどういう手がけ、それがいくらなのかという情報が少ないと思います。やはり金額は大事なことですし、もっと公開したらよいのではないでしょうか。
とにかくいつも怖い顔をしていて、堅苦しいイメージ。こっちは知識がないのだから、分かりやすく接してくれると良いと思う。
最近はテレビに出る建築家が増えて大分身近に感じられるようになりました。やはり積極的にメディアに出演して建築家という仕事の内容を世間の人に知ってもらうのが大事だと思います。
インターネットなどを通じて個々の相談にのって欲しい。
気軽に相談できるような場を数多く設けて欲しいですね。
その人に合わせたイメージの家のアドバイスをする。
ネット上で簡単に相談ができるといいですね。
色々なイベントを企画して実際に建築家の人と話しがしたい。
確かに「オーダーメイド」という印象で一般家庭(?)にはちょっと敷居が高いイメージが。でもこれからは個性的、自分らしさなど住宅に対する考え方も変化してきているので、まずはテレビや雑誌などで「こんなのもありますよ」というアピールから入っていくと良いと思う。それから「自分も・・」と考えた時の窓口を。こちらはまだまだだと思うので。
ホームページは最低欲しいですね。気軽にアプローチできる最も良い方法です。
建築家は気難しいイメージがあります。知り合いですでに亡くなってしまった建築家の方も、才能はあるのでしょうが、固定観念が強すぎて皆がひいているのがわかりました。みなさんが彼のような方ばかりでないことはよくわかっているのですが、なかなか身近な存在になりにくいのは事実です。もっとフレンドリーというか、不動産やの気軽なおしゃべりなおじさん、お兄さんのような存在であれば少しは雰囲気も変わってくるのではないでしょうか。
建築家は敷居が高いイメージはあります。しかしそれはあくまでも建築家に直接接したことのない多くの人の意見であると思います。もっと気軽に、身近な建築家と接する機会を増やすことが一番だと思います。建築家との出会いの無さが敷居の高いイメージを作ってしまっているのだとおもいます。
こむずかしい理論を分かりにくく言ってカリスマ性を得ようとするよりも、普通の人にも分かりやすい言葉やプレゼンテーションを用いて、普通でない建築を作っていってほしいです。
建築士というと専門家という感じがするが、建築家というと豪邸やビルなどしか仕事を請けないイメージがする。
値段が高いからもっと安くする
メデイアに頼るのがいいのではないでしょうか?中には一級建築士と称しても???という人もいますが、身近なテレビの番組や、雑誌に取り上げられていくような機会が増えれば接点も増えていくのでは?
ホームページでの紹介で親しまれるような風にしたらいいと思う。
依頼する側と直接話ができるようなイベントなどがたくさんあるといい
建築家によるオープンハウスの展示会や展覧会が身近な場所で開かれると良いと思う。
相談料金が安いこと、資料請求が簡単なこと、あまり電話などでしつこく営業がないこと
銀行や証券会社の窓口のような気軽な相談コーナーを設置する
展示会などを開催
不動産屋さんと提携。
施主の立場になり対等な立場で接すること
ネットで宣伝する。
もっと身近に導入しる形態がないと、どのように頼んでよいかわからない
わたしはTV、雑誌、このサイトの世界しか知りませんが、建築家の方は学歴が高く、なんか一般的な建築物を建てないイメージがあるのですが・・・。わたしみたいな人、結構多いと思います。まずはそこの脱却でしょう。
価格をもっとさげる
家の建築以外にも、家具のレイアウトのアドバイスや、小物家具の設計など、利用者が気軽に依頼できるようなサービスを行ってほしい。その中で、好みの建築家を探して、家の設計やリフォームなどをお願いしたい。
料金体系の明確化
建築家が設計した住宅に、ナビゲーターと遊びに行くツアー参加等を呼びかける広告を出す。
工務店と建築家との違いさえわからない私です。どうやって建築家と接触(?)して良いのかが疑問です。素敵な家を見ると建築家の名前が彫ってあったりしないかな、と思ったりもするのですがジロジロ見れないので難しい。「敷居が高い」というより、その敷居の存在がわからないから困るのであって、もっと存在をアピールしてくれればおのずと好みの建築家を求めてくる人は多いと思います。家好きな人間って広告でもテレビでも、そして日常の散歩道でも何気なく素敵な家はチェックしてるものです。
希望する住宅像を話し合える場所が出来ると良い
不動産業者など、家を探す人の出入りするところやその近くに事務所があって、気軽に相談できる機会がたくさんあるといいと思う。
別段敷居が高いとは思っていないし、身近な存在になって欲しいとも思いません。人物や肩書きよりむしろ、とにかく「いい仕事」をして、その仕事を披露して評価してもらえる道筋が、社会にもっとあるといいのではないでしょうか。
宣伝・広告
HPや本を通して、実名でアピールすべきだと思います。
この家は○○サンの作品(設計…)ってわかると興味をもちやすいかも。素敵〜と思っても、知らない家が多いので「どちらに頼まれました?」なんて質問しにくいので。
設計料を安く
もし家を建てるならぜひ建築家に頼みたいと思っていますが・・・分からないことが多すぎます、もっと具体的なことをHPなどで宣伝して欲しいと思います。たとえば初歩の初歩からシュミレート的に紹介するなど、いかがでしょう・・・。
もっと宣伝すること。あと、価格も時代に合わせてリーズナブルなものを用意する。たとえば、建築家のお勧めプランのようなものでOKならかなり安くできる・・・とか。
顧客の目線で話してほしい。
安くする
私自身は建築家の方と関わったことがないのですが、親友が家を建てる時に建築家の方と関わり、いろいろ勉強になりました。こちらの話をよく聞いてくれて、どういう理由で希望がかなわないのかとか、これの代わりにこれを使った方がいいとか、親身になって家を作り上げていってくれる方が一番だと思いました。
もっとわかりやすくしてほしい
設計した住宅のオープンハウスなどを積極的に行うなど、イベントをどんどんやって欲しい。
設計監理料が高いので、敷居が高いと思ってしまいます。小さな工事では嫌がられそうな感じがするし、気軽な感じがしません。まずは値段を明確にし安くなれば、誰もが頼めるようになれば敷居は高いと感じなくなるでしょう。
消費者から見て建築家の価値は、センスが良くて使いやすい建物を、決められた敷地を最大限生かしてもらえる提案力にあると思います。その設計と監理を託すわけですからそれ相応のフィーを支払わなければ成りません。それは消して建築費の10%ではないと思います。実質掛かった工数とアイデア料から算出できれば理想てきですが、アイデア部分の価値は客観的貨幣価値判断は出来ないですよね。設計者と施工者の共同提案型営業ができれば自ずと消費者が払える額から決まるようなきがします。そんな受注形態の提供があると使いやすいですね。
料金の明示と、実際に建築家に会ってその建築家と話し合える事
HPでの情報公開や今までに建てた住宅に住んでる人とのその後の付き合いかた。こちらがお願いすればいつでも相談にのってくれる。
露出の機会を多くしたほうがよいのでは
とにかく高いというイメージがあるので無料相談とかがあるといいかも
もっと展示場などにいらして、土地を買われる人に誠意をもっ手いろいろと状況説明してあげる
料金を安くして欲しい
安価にすべき
気取らないで欲しい
芸術家肌ではなく、町の大工さんになればよい
雑誌やテレビなどのメディアに登場し、一般の人に対し相談に乗ったりアドバイスしてアピールする。
現場も施工する
設問にもありましたが、実際に建築家の方が設計された家で素人ではわからないプロから見た「家づくり」の話や「こういう家に住みたいけど実際に生活するとなると住みにくい家になるのかしら...」みたいな話をラフな感覚でできる場所や空気を提供して欲しいです。
専門用語を使わず分かりやすく説明してくれるといいと思う。
難しいですね。雑誌などで自分のスタイルに近いと親近感を持つと思います。
HPで今までの建築家が建てた家を紹介して、その家に住んでいる人にあれこれ聞けると良い。
こちらからどうやって探せばいいかわからない。複数の人たちでもっと情報を出したり、気軽に参加できるイベントを催したりしてほしい。
「敷居が高い=金額が割高になる」のがやっぱり一番の理由かな?物の金額がでかいだけに少しでも安く上げたいから、大手のパッケージ商品のほうに傾いてしまう。あと、建築家に頼みたいけど「どうやって探していいか解らない」「信用して任せていい人物か解らない」のも大きな理由ですね。1.「まずは存在を知らしめる」ため広告を打って欲しい。年1〜2回でいいから新聞チラシを入れてくれると、他の住宅チラシとはチョット違うのでかなり興味を引くと思う。こちらも建築家を探しやすい。建築家のプロフィール、実際に建てた物件の詳細・間取り図・金額・etc、建築家からお客様へ伝えたい事、など。2.「お試し期間」でお互いのことを知る機会が欲しい。「割高に見合う何かが得られれば」建築家の方に頼みたいと思う。それを知るには、実際に建築を頼んだ後でしか解らない。人物が解らないのに任せるのは、大きなリスクであり賭けである。そこでお試し期間。条件は「無料」「設計のみ(試案)」「期間を区切る(日数又は回数)」。
たとえ家を建てる予定が無くても勉強のため、今後の参考のために色々な話が聞けたり相談できる窓口があるといいなと思います。また家以外にも簡単な収納や物置などの設計を依頼できたり、リフォーム関連やインテリア全般の相談や依頼に応じてくれるといいですね。事務所もちょっと敷居が高いので自分が設計したカフェなどを事務所代わりにして、相談じゃなくても普通のカフェとしてお茶も楽しめ、そこで気軽に建築の本が読めたり、建築家が手がけた家の写真が見れたり、また相談できたりするといいなと思います。
一般の人にとって、家を建てようと思うときにます相談するのは近くの工務店や、建築業者だと思います。これらの主に独立系の工務店や建築業者をネットワークで結び、そのネットワークに建築家の方々のプロフィールや実績サンプルなどのデータベースを乗せ、相談しに来たお客さんに紹介してもらうようにしたらよいと思います。そうすることで最初からお客さんの頭の中に、建築家に相談して家を建てるということが有力な選択肢として存在し、結果として建築家の方々が身近な存在となると思います。
どうしても建築家に何かをお願いすると、法外な値段を取られるのではないか、と警戒します。私としてはテレビでこういうことを依頼されたらこのくらいかかる、というのを、具体例をあげて紹介してもらえるとうれしいです。
もっと顔を見せる機会を増やしてはどうか。
看板を出し、誰でも気軽に入れるようなオープンな事務所を開けばいい
気軽く話せて、質問、疑問に答えやすい雰囲気
無料相談室などの開催
気軽に相談に乗ってくれること
笑顔でこたえてほしい
知り合いを通す
定期的にネットを通じてチャットなどに参加してくれたら嬉しいです。
展示会などをスーパーの片隅ででもやってみる。
気軽に出会えて、相談などができる場が身近に増えれば
土地を探すところからアフターケアまで万全にしてくれることをアピールしてくださると尋ねてみようかなと思います。また、しゃれた感覚をお持ちの方でそれでいて押し付けないタイプの方なら尚、良いです。価値観を押し付けられるような物言いの人はまず、一回でさよならです。
いろいろな場所でモデルハウスみたいのを紹介する
デザインに走るイメージがあるので、生活に即した設計を基本に考えて欲しい。これからは、エコ住宅・素材などに精通した方が求められるのでは?
みんなの中に入り込む努力をする
ユーザーと接する場所をたくさん設けるべきだと思う。住宅展示場でもいいし、イベント開催でもいいし。
やっぱり営業じゃないでしょうか。ただ,ハウスメーカーのような営業じゃなく建築家というものを一般の人により多く知ってもらう機会を増やすとか。例えば自治体などがよくやっている無料法律相談なんかの住宅版をやるとか。建築家という呼び方もいけないと思う。いかにも敷居が高そうです。もっと親しみやすい呼び方はないものか?
価格や経歴、実績をオープンにして無料相談会みたいなものを開いて欲しい。
家を建てる時に一番心配な事は、やはりどれくらいお金がかかるのか?って言う事。ハウスメーカーだと、おおよその目安を気軽に教えてくれたり、この土地ならこれくらいの家が建てられる等々おしゃべりの中で色々教えてくれたりします。じゃぁ建築家は?と言うと、本当に家を建てられるかどうか(お金の問題などで)分らない状態で、建築事務所に行く人はまず居ないと思います。建築家を探すのも大変ですし。だから、住宅展示場みたいに誰でも気軽に、(それこそ、子供の遊び場を作ってくれたりして)建築家に会える環境を提供して貰えると良いかも。
建築家が登録している機関があれば便利だと思う。
建築家が主催する勉強会に参加を募る。
建築家に頼むイコール高いというイメージがあります。やはりもっとお話を聞く機会を増やすのがいいのではないでしょうか。
施主主体で考えて下さる事。大半の方々が見かけのデザインよりも使い勝手や安全性を重視して依頼したがっている事を忘れないで下さい。
地元の工務店と提携して相談にのってもらえると、良いなぁと思います。
建築家サイドからの情報発信がもっと活発になればよいと思います。
無料相談窓口の設置
明確な料金体系の確立
話しやすい、環境を作る事かな。まずは、話してみて話が弾むようなら、相談もしやすいだろうし。家の事はあまり、詳しくない人が多いと思うので信頼関係を話の中で築き上げられればいいのではないでしょうか。
建築家の敷居は今もまだ高いのでしょうか?むしろ設計(監理)という業務の内容を一般の方に理解して頂く努力をする必要があると思います。建築家はそのところをまだまだ怠っているのではないかと思います。周囲の友人でさえ、設計料は高いものだと言います。それは本来知ってもらいたい情報が、伝わっていない結果なのだと思えるのです。お隣さん的な身近な存在になる事が必要で無く、建築家に頼む事での安心感、信頼感を知ってもらうべく努力しないといけません。それこそが本質的に敷居を低くできる正攻法なような気がします。
敷居が高い理由は、価格と、面倒そう、ということが大きいのではないでしょうか。 そこから考えて、価格面では建築家の立場でコストダウンについての工夫があることを説明できること、また手間の点では土地探し・設計から建築・住居までに必要なこと・依頼できることがHPなどで説明されていたりすると、よいのではないでしょうか?
お高いイメージがあるのでもっと敷居を低く、表にどんどん出て来て欲しい。
お高くとまらない。ホームページを作るなどして、自分の仕事をわかりやすく見せる。
わからないです。
日本ではまだまだ建築家は一般的でない。建築家=建築業者となっている。
建築家自身が自分の家を設計するつもりで対応する。個人の難しい希望でもいかにローコストで希望にそえるか親身になってくれる。
現在の日本には、まず家を建てるに当たって建築家に相談するという発想はほとんどない。どころか、建築家に相談する=高い=特殊な人向けと言うイメージが強い。建築家に相談するメリット・費用などを積極的にアピールして、もっと気軽に話したり、相談できるような環境が欲しい。
自分の得意とする分野やスタイルをもっと宣伝して欲しい。自分だけのアイデア、知らない人には教えられないと秘密志向があるような気がする。気軽に相談にいけるオープンネスも持ち合わせてほしい。
色々なところに宣伝して、くだらない質問にも親切に答える。
地域の行事やボランティアなどに参加して、近所の付き合いやすい人というイメージを作る
HPなどで人柄がわかるようなコミュニケーションをとって欲しいです。
いろいろなイベントに参加して、建築家を身近に感じ、実際に話す事ができる。
町中で、建築だけでなく他の分野でも為になるイベントを実施したらよい
ショールームなどに「事務所出張所」みたいなブースがあったりしたら、少し近づけるかもしれません。やはり建築家というか、建築事務所自体の敷居が高く、ドアを開ける勇気はありません。
やはりネットの質問コーナーなど、気軽に質問が出来る様になるといいですね。
建て売りに対する不信感から、建築家へ依頼したいと思うケースもあるように思います。つまり、建築家という家を設計する人というイメージだけをだすよりも、もっと細かい家を建てる上でのコーディネーターの要素を全面に出してくれると、信用できる気がしますね。
建築家自身の自己アピールが足りない。
値段をさげる
施主の身(立場)になって考えてくれること。これがわかっているようで、建築家はよくわかっていなかったりする。
住み心地の良い家にしたいので、建築家への依頼にも興味がありますが、高いのとデザイン性主体で住み心地は二の次のイメージがあります。料金が明朗であること、設計した間取りが簡単にわかると検討しやすく思います。また信頼できるか何か目安になるものの公示もあるとありがたいです。
こちら側から積極的に呼びかけていく
値段を安くリーズナブルにしたらいいと思う
地元のフリーペーパーに紹介欄を設けてもらってアピールする。
40歳代のコメント
 オープンハウスの時、積極的に建築かも参加して、お客さんと気軽に話す。
[建築家」という呼び方がまずとっつきづらい感じがします。別の呼び方はないのでしょうか・・・
もっとアピールが必要である。
ホームセンターなどに気軽に行ける場所で、話ができればいいと思う
家族ぐるみのお付き合い
ホームページを開いてコンタクトが気軽にとれろといいです
建築家の人数を増やし、もっと連絡をとりやすくして欲しい。現在は、建築家=多忙というイメージがある。
もっと自分の仕事をアピールする場が必要だと思う
自身のHPをたちあげ、施工例を豊富に掲載して欲しい。その建築家に関係した施主のありのままの声を聴きたい。
値段を下げる
自分の方からいろいろ情報を発信するべき。
チラシによる広告で、身近なものに感じていられるようになってほしい。土地を探している段階から、相談にのれるような体制を整えてほしい。
即仕事の依頼ということではなく、低料金での建築相談などやってもらうといいかな。デパートなどでやっている弁護士による無料相談のように。
夫はいわゆる「建築家」「先生」と呼んで頂いています。しかし、それにとても疑問を持っています。私にとっての「建築家」は敷居が高いどころか、雲の上の人で、憧れであるからです。コルビジェ、ミース・ファンデルローエ、フランクロイド・ライト、ルイス・バラガン、・・・etc。『その建築家の作品や人柄・考え方に惚れ込む。』そうあってほしいのです。ネオジャパネスク風、フランスニース風、アメリカカントリー風にと言う依頼をしては失礼だと思います。建築家は、建築に対していろんな思想、考えを持って勉強してこられているのですから。高気密高断熱、断湿、防音、ソーラーシステムなども、技術的な事なので、工務店やハウスメーカに頼めばいいのです。「この人の設計した家に住みたい!」と思える設計士が、依頼人にとっての建築家なのではないでしょうか。もちろん相談すれば、高気密高断熱、断湿、防音設備などしてくれます。建築家選びは「直感!!」ではないでしょうか。直感で、「この人!!」と思ったら、敷居が高くてもアプローチできるはずです。・・・建築家ってそうであってほしい・・・。夫には、見ただけで、誰の設計か分かるぐらい「独自性」のある設計をして行ってほしいです。私にとって、夫はまだ「建築家」ではありません。
HPなどで、建築内容などを大きく紹介してもらいたい。
「建築家」という名称が敷居が高く感じるように思います。「建築屋」だったらお隣さんのように感じるかも。
家をつくりたい人にたいしてもっと情報を発信すべき。建築家の作品を芸術ととらえるか業務ととらえるか、また、建築家がどこまで何を面倒みるのか、一般の人には分かりにくいと思う。
ずばり、明朗会計。
各地域の建築家一覧のパンフがあって、気軽に相談できる窓口があればいい。
ホームページで自分の考えなどを発信しより身近な存在に感じてもらえるよう努力する
事務所に入りやすくする。
建築家の設計する家は奇抜なものが多い、という印象があります。私自身はオ−ソドックスな家が好き。ならば、建築家に頼むよりもハウスメ−カ−の方が身近な印象です。もっと身近に感じるためにはやはり設計した家を見せていただくのが一番かと思います。
もっとオープンな雰囲気があればいいですね。なんとなく一見さんお断りのイメージがあります。
広告を出すなど、身近さをアピールする。
もっとスーパーや公共施設で無料相談を出来る機会を増やして欲しい。
就職相談会のように簡単に話す機会をつくる
実績や実力があるのなら、お高くとまっていてもいいと思う。
地域のイベントへの参加
徹底的に依頼者と打ち合わせを行い、納得のいく設計をする
HPなどで身近に話せる場があるといいかと思います。掲示板などでQ&Aなどがあれば、入りやすいですね。
TVの影響が大きいのでイメージを変える内容の番組設定が必要。一流建築家が名をつらねるのではなく、若手でも実力がある方を紹介してほしい。
まずどこに行けば会えるのかさえ良くわからない状態です。もっと雑誌TV,ネット、どのような方法でもCMをしてすぐにアクセス(tel,fax)出来る連絡先を広く知らせてほしいと思います。
比較的廉価か無料で参加できるセミナー・勉強会を、例えば自治体と協力して開催する。
皆目見当がつきません。
建築家は建物に対する万能選手じゃないという事です。過去に手掛けた物件の仕様、スタイル、材料などを継続していくだけでは、建築家としての進歩も変化も無いのです。建築家も自分のスタイルに固定観念を持ちすぎていると、施主に対して自分の考えのゴリ押ししか出来ず、施主も心が通じ合っている建築家とは思えないでしょう。色々なメーカーは、日々新しい建材や仕様を研究、発売しています。建築家も、日々自分を変化させる事が必要です。その一環として新しい物への勉強や研究が大事だと思います。たしかに建築家は、施主より建物に対する色々知識は豊富ですが、現時点で存在し有りうる、全ての知識を持っていないはずです。その作業を施主と一緒に行い、お互い探索し勉強する姿勢を見て頂ければ、今手掛けている物件に対する情熱の理解を得られ、きっと落成後も施主と長い付き合いが出来、更にリピートオーダーも継続してくるのでは? と思います。
建築家に設計を頼むメリットのようなものを実例を挙げてもっとアピールすべきである。そうでなくても家は高い買い物なので、わざわざ建築家に高い設計費を余分に払ってまで家を建てようという人は少ないと思います。
自分を偉いと思わないこと。美術館やホールなど巨大建造物で賞を取った人を「たいしたものだ。」と思わないこと。「敷居」が高いのがベールではなく、建築家自身が「高く」設計したのですよ。実際建築家に会って話をするときどって、鼻持ちならない人が多かったです。
設計事務所の立場から。最近、建築家とリフォームしたり建築家と創る住まいなどマスコミに取り上げられ、少し敷居が低くなりつつあるように思います。既製品を組み合わせるだけの家造りではなく、住まい方、生活に基いたアイデアや美しいたたずまいは建築家と家造りをしてこそ。でも、クライアントは建築家を先生などと呼んではいけません。施主はお客様なんですから。
無料相談室を設ける.
先生と言う意識を変えるべき。
広告が必要
お互いに、自然に何でも語り合える雰囲気
相談だけなら無料だとか、あとは明朗会計。やはりお金のことが一番不安です。
つてが全くなく、さりとて業界のことにも無知、けれどもそんな中で自分の理想の家を共に具現してくれる建築家を、白紙状態から捜さなければならない多くの依頼人のために(私もその一人です)、まずはHPや無料メルマガ、著作等で、ご自分の住宅や建築に対する考え方、今までの取り組み(実績)、感じている疑問点などを、図版・写真を添えて積極的にPRし、専門家としてのスタンスを明確に打ち出していただきたい。私達素人はこの上なく良いものか、どうしようもなくダメなものの両方しか分かりません。中間地点の査定はまるでできないのです。テストに譬えれば、0点と100点は分かるが、50点と60点の違いはわからない・・・そういう具合です。だから何故、どの点で80点なのか、30点なのか、建築家の視点で素人にも納得できるよう、解説していただきたいのです。そして、できれば上物だけではなしに、土地選定の段階から関わっていただけるような幅広い見識を持った方、地盤の強度等による購入した土地での建築物の限界を教えてくれるような方と接点を持ちたいと思っています。建物が空中に存在するのでない以上、基盤土壌、周辺地域の土地の性格を知らずに不釣合いな建物を建て、泣くことになるのは施主側だからです。土地や家が100円で購入できる状況ならいざしらず、実際は購入者の一生をかけた買い物になる場合が殆どですから、石橋を叩いて壊れたら更に頑強なものを作って渡る位の心構えで臨まないと、不満を抱えたまま墓の中まで行くことになります。依頼側のニーズへの的確な対応と併せ、声にならない(素人が上手く表現できないでいる、気がつけずにいる)潜在ニーズまで汲み取り、図面・仕様に現していただければ、もうそれ以上言うことはありません。最高の建築家だと思います。我々依頼側が感性鋭くアンテナを張り、積極的に情報をキャッチ・判別していく労力を厭っていては、良い建築家と巡りあう機会を自ら潰すことになりかねないのは言うまでもありませんが。
建物の前(展示場の建物やオープンハウスなどの前に顔写真入りの建築家の紹介看板などを立て,顔が見える,短さをアピールすると良いと思います。
どんどん、説明会などを開くべき。
個人で建築家に設計を依頼する人はかなり裕福な人か、狭い土地を有効に活用した住宅を建てたい人など、条件的に限られてくると思います。そんなわけで設計監理料を払ってでもプレハブ住宅や建売に優るメリットを、建築家達がアッピールしていく必要があると思います。
実際に手がけた物件を案内する等の、情報提供をたくさんして欲しい。
新聞広告を出す
独自のホームページなどでいろいろなことを紹介してほしい。
道かな存在というアピールのあるイベントを考え実施する。
我が家にピッタリと合う建築家を探す。とても大変なことだと思います。ですから、あまり当たり外れなく、建築家の皆さんが、もっと、私たちの希望を聞いて、アドバイスをして、親身に接していただけることを望んでいます。友人が何人か、建築家の方にお願いして、建てましたが、どの家も、以前流行っていた、コンクリートの家で、それぞれ違う建築家の筈が、どことなく似ていて・・・。2階の20畳のリビングが、天井半分ガラス張りのため、温室状態、昼は、黒のカーテンを暗幕のように閉め、夏はクーラーを3台かけないと、効かない、とか、高齢者が多い家族構成で、和室を多くしてもらったらしいのですが、外見や内装、階段などと、まったくチグハグ、高齢のおばあちゃんは、コンクリートの階段の上り下りが怖いそうで、悩んでいました。皆さん、やはり、有名な建築家の先生に頼んだので、ほとんど頼りっきり、希望も和室とか、部屋数とか、ぐらいしか言えなかったようです。又、建築家の方も、デザインにばかりこだわり、住み心地などは、気にしていただけなかったと、聞きました。高価なものだけに、直ぐに買い換えるわけもいかず、今も、我慢して、住んでいるようです。このようなことを聞くと、ハウスメーカーで、自分達に合ったものを探すほうが無難な気がしています。
一般的には、ちょっとお高いイメージはありますよね。身近な感じはやはりメーカーの営業の人とは違いますよね。同じ家を作るというサークルのなかにいながら、身近なイメージがないのは残念ですね。どんな形でも接触できてお話できて相談もしやすい、そんな方向にいければいいですね。
自分のこだわりやポリシーがある方が多いような気がするので、素人の言うことはなかなか聞いてもらえない印象があります。家を建てるのは一生一大の大仕事なので、素人にも納得いく説明をお願いしたいです。
建築家がもっと自分をアピールして欲しいです。情報が少なすぎるのです。
もっと身近にそういう事務所があって入りやすい事務所ならいいのですが。
建築家を紹介してくれるシステムを公共の場や大学などに設ける
実際に設計事務所を訪れたり、設計を依頼した事が無いので解りません。最近テレビなどで、気軽に相談できて使用する材料なども依頼者の希望に合わせてできるだけ安価な物を選んでくれる所が有ると紹介されていますが、このような紹介番組が増えるとイメージも変わってくると思います。
地域に密着した活動をして欲しい
なんとなく気難しく話しづらいイメージがあるのでファッションなどもっと親しみをもてるような感じにされたりこちらが気軽に相談できる雰囲気作りをしていただけるとよい。
マスメディアを通すしか、こちら側には伝わってこない気がします。興味や必要性があってもこちらからコンタクトをとる術は砂の中の金粉を捜す位、至難の技であるように思えます。
50歳代以上のコメント
  奇抜なデザインを考えずに依頼人の好みを尊重して欲しい。
お客さんと同じ金銭感覚をもつ。
建売住宅の広告などに設計者の名前を明記する。
特にありません。
インターネット上での相談コーナーが魅力的
施工管理まで行い。責任を持って完工させるべきと思う。
やはり料金がわからないことが不安で、気軽に相談できない。一度頼んだら気に入らなくても断りにくい感じがする。
・不動産会社のメールマガジンにコーナーを設ける
・協会などで読み易いメールマガジンを作成し、「すまいと」などのサイトで紹介する
気軽に相談できる場があれば。
偉ぶらないで気軽に話せるようにしてほしい。
建築家に頼むと高いというイメージが根強いですよねもう少し安くなれば頼みやすくなるかもしれません
施主が何を望んでいるのかを見極めることが大事。自己満足を”理想”にしては為らない。『オナニーで発散したければ施主の”テッシュ”を使うな』と言いたい。ハウスメイキングをするのは施主自身であり建築家は”黒子”に徹すべきであると思う。建築家と言う名称を捨てよう。『建築屋さん』の方が良い。間口二間の長屋。”間”は物差しであるが”『すまいと』の生活”其のものでもあった昔、設計図面は”棟梁や大工さん”の頭の中にあった。施主の信頼があれ場こそ、経験と誠実で事足りた。制約の中で施主を満足させることが総てであり、家が建てば、改築が終われば、仕事の終わりではなく始まりでもあった。今、欠落しているのは”すまいと”とのそんな関わりだと思う。
住みやすさにどのような工夫が必要か、基礎的なことを重要視する人
沢山の情報を提供する
忙しいとは思いますが 素人向けの勉強会や相談会を根気良く続けること。
お客様が入りやすい事務所の設計を。
なじみが薄いので、建築業者とある程度タイアップしてあれば選択肢が広がり利用しやすいと思う。
建築家が共同でショールーム的なスペースを持ち、気楽に実績や建物に対する思想がわかるような場所が有ればいい。建築家と対で話をすると、注文を出さないといけないというプレッシャーをなくすのがいいと思う。
情報をできるだけ多く発信することだと思います。あらゆる機会を捕らえて、住宅のすばらしい写真を世に出してほしい。それを見れば、どのような感性の持ち主であるかが大体判ると思います。自分の設計した住宅に惚れ込んだ写真家に写してもらったら最高ですね。
町の中に一般の人でも気軽に入ることの出来る設計事務所があれば相談に行きやすいのではないか。
HP等でご自分の趣味や意見得意分野、設計料についてなど知らせる。
建築家と出会う場が少ないのでそういった機会をもつためのセミナーとかがあれば嬉しい。
どんどんお客さんと接しる機会を作るとよいと思う
既に敷居はかなり低くなっているはず。それ以上低くしてほしいというなら,熱心さが足りないのだとおもう。
建築家が主催する勉強会やセミナー、ワークショップ 建築家の展示会や展覧会などどしどしおこなって欲しい
現実にその建築家のお住まいを見学するのが一番と思います。
無料の相談会など出来るだけ奉仕活動に参加する
報酬を安くすれば良い
色んな話題に対応できるようにする、
もっと建築かも自分を宣伝しないといけないと思う。
建築家としてどんと構えないで、不動産やハウスメーカーのように、時々広告を出したり、新聞折り込みなどをすれば、もっと身近に慣れるのでは!
わからない専門的なことが多いので、簡単なことからいろいろ相談にのれるようなシステムがあるといいですね。

 
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