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1965年生まれ |
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマーク
| 伊藤 滋 / UNIVERSAL・SPACE一級建築士事務所 |
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自然を内部にいて感じられるような空間作り。
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| 小倉 聡 / 小倉聡建築設計事務所 |
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施主の夢を大切にして、あくまでそのお手伝いをするのが建築家の仕事だと思います。
押付けではなく、専門家としての技術や経験、データベースで夢のバックアップを行います。
また、計画や工事での過程も大切に考え、施主と一緒に建物を創り上げる楽しさを
共有したいと思います。
●豊かな個性を育てる家を作りたい。
●記憶に残る場所・空間を作りたい。
●憩いの場であるための遊びを取り入れたい。
●人の集まる場所を作りたい。
●体も心も元気になれる空間を作りたい。
こんなことを考えながら設計をしています。
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| 小林 信夫 / (有)コバヤシデザインアンドプランニング |
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「普通」であることを大切にしています。普通であることを説明するのは難しいのですが、個性がないと言うことではありません。
「変化できること」が大切です。家族構成や身体の状態の変化に住宅が対応できることが重要です。
「プロポーションがよい」ことを常に意識します。表面的なデザインだけではありません。よいプロポーションには必ず理由があり、効果があります。
「コミュニケーション」を重視します。設計のプロセスにおいて、お互いの考えを理解することは重要です。会話、スケッチ、図面、模型、食事、etc、適切な方法で対話を進めます。
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| 庄司 洋 / P_kan:庄司洋建築設計事務所 |
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住まいに決まった形は無く、住まい手と共に年輪を重ねていくものです。
自分にとって心休まる場所であり、家族にとってなごめる場所であり、子供にとって自由な場所です。
そうした自分達の居場所を作る過程で、楽しんだりや悩んだりするキッカケを提供するのが設計者の役割かも知れません。
なによりも自分(たち)だけの住まい作りをしてください。
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| 杉山 司
/ 三友開発(株)1級建築士事務所 |
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○LDKという形式にとらわれない、居住者のライフスタイルに合った空間を設計する。
土地を読み、その土地に必然的な建物の配置を考える。
単なる自己満足に留まらず、街並みを構成する一要素となり、またランドマーク的なデザインを考える。
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| 関本 雅和 / 関本雅和空間工房
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日々の生活を送る住空間、複数の建築や自然、そして歴史が集まり形成する町並み空間など、幅広い視野を持ちながら、居心地の良い空間づくりを目指しています。
「この場所だからこそ」、「このクライアントだからこそ」の住まいづくり。
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| 瀧 浩明 / 瀧浩明建築計画事務所
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自立した「箱」をつくることを心がけています。
かゆいところまでつくりこまれた「間取り」ではなく、住まい手が空間と対話しながら工夫を重ね、生活をつくりあげていけるような器をつくること。
情報が氾濫し、リアルとヴァーチャルの境界が曖昧になってきている今、生活にリアルを取り戻す場としても、そうした住まいが求められていると感じています。
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| 立道 滝二 / 一級建築士事務所 studio sense of time |
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住宅とは、ほとんどの人にとって最も身近な建物であり、また設計する立場から言うと、人間とは何かということを最も考えさせられる一番難しい仕事でもあります。
みなさん、建築家に自分だけの一品生産品を依頼するという特権を最大限生かして、もっと自由に、もっとワガママになりましょう!建築家は様々な条件をひも解きながら、その要望の根源に迫り、予想をこえる具体的なかたちにしようと努力します。
また、そういったひとつ1つは異なる建物も、それぞれの人たちが受けている現代生活の影響を
映し出した鏡であるという想いに立ち至る時、それぞれがまた「いま」という時代を照射しており、その一断面を設計を通じて表象していくことが、この仕事を通じた私の最大の関心事でもあります。 |
| 塚本 英明 / ツカ・デザインスタヂオ一級建築士事務所
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良いイエづくりをするために「依頼者」「設計者」「施工者」それぞれの立場や考え方をしっかりと受け止め、互いに謙虚な気持ちを忘れずに協力しあうことを大切にしています。
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| 寺林 省二 / テラバヤシ・セッケイ・ジムショ |
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猫は居心地の良い場所をさがして、自由気ままに垣根も境界線も飛び越えてゆく…
住宅を考えるとき、なぜか室内だけに目を向けてしまいがちですが、
自然を愛でる余裕のあるしかけ(絶滅しそうな縁側、土間、肘掛け窓、お月見台など)が、
住む人にとっても街にとっても、きっと必要。
縁側や道でタランと昼寝をする野良猫。。。
居心地のいい家と、その先のみんなに開かれた安心で豊かな街は一緒なのかも。 |
| 藤間 利一 / 藤間建築工房 |
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QUALITY
LIFE 〜もっと心豊に〜
建築として一番大切なことは、そこに暮らす私たちの心を豊にすることではないでしょうか。ゆったりとくつろげる心地よさと、自然と共に生きるような建築を求めて、暮らす人と一緒に考えます。そこで過ごす時が一番のやすらぎとなるような、そんな空間づくりをご一緒に実現をしたいと思います。
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| 中間 伸和 / 中間建築設計工房 |
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住宅は、土地や街並み、住まわれるクライアントの構成や考え方により、すべて違った形になると思っています。
ですので、密な打ち合わせにより、その住宅の色を見つけ出す作業が重要だと考えています。
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| 西尾剛 西尾尚美 / G-STUDIO |

西尾剛
1965年生まれ
西尾尚美
1963年生まれ
愛知県
ポートフォリオ
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生活空間において、外にも内にも、そこには必然性が あります。
一見無駄に見える空間にも心を癒してくれるときや、
快い緊張感を与えてくれるときがあります。
いかに生活環境を読み取るかが、建物の形状を左右し、
住み良い建物へと導いてくれます。
家づくりは、そこで住まわれる方の人生を大きく反映するものだと思います。
オリジナルなあなたらしいすまいを、共に考えていきましょう。
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| 松田 光治 / 松田建築設計事務所 |
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建て主さんはとにかく家づくりを楽しんでください。偏見や固定概念、見栄などはしばしば家づくりの邪魔をします。
柔軟な考えで楽しく考えられれば、自分の満足できるものが自然と出来上がっていくでしょう。
楽しい家づくりをおすすめ致します。
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| 松田 祐光 / 松田ゆうこう+生空感建築研究所
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ものをつくるということは、常に両極に向かって無数の考え方があると思っています。
よりよいものとは、どちらか一方に偏った考え方ではなく、中道に立って「正しく見」「正しく思い」「正しく語る」ことによって、初めてものづくりができると考えます。
「生」「空」「感」の3つの要素を基本とし、本意を生かすデザインに取り組んでいます。
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| 森山 高至 / 株式会社アルス・ノヴァ |
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建築設計における重要なポイントは、なんのためにその建物が造られるのか、ということを明確化することです。
次にその建物を成立させるための法律、経済、技術など余条件を整理し、それらの障害を乗り越える。
全体をバランスよくとりまとめるための技術とデザインの能力が我々に問われます。
その結果としての建築価値、住宅の場合、特に生活者の快適性に結びつかなくてはなりません。
「快適さ」のキーワードは十人十色、人それぞれ違うものなのです。 |
| 安田 博道 / 環境デザイン・アトリエ |
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広い住宅が基本です。勿論敷地など様々な条件で広く取れない場合もあります。
そこで「広く見せる」技術が大切になってくると思います。
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| 山口 博史 / YAM・DL
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家というのはまずそこに住まう人がより快適に楽しく居心地の良い空間であることが大切だと考えています。その上で我々はシンプル且つ素材を活かしたよりフレキシブルに将来対応可能な空間(家)をご提案したいと考えています。
満足する家創りは、共にする建築家とより多くを語り合う事が大切だと思います。
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| 湯浅 剛 / アトリエ六曜舎 |
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まず住まい手が色づけを楽しめるように白い壁に暖かみのある木材を組み合わせ、広がりのある明るく風通しのよい「シンプル」でベーシックな家造りを行うことを目指します。
再生可能な「木材」を用いた健康と環境に優しい家造りを行うこと。特に国産材の産直システムにも力をいれています。
最後に「庭」を含めた敷地全体の提案をおこなうこと。
植栽計画まで含めたトータルな住空間の設計が我々の主なテーマとなっています。
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