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1969年生まれ |
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマーク
| 芦田 成人 / 芦田成人建築設計事務所
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新築に対しては「N・Program」、増改築、リフォームなどに対しては「Re・Program」と言う二本立てのプログラムに基づき、住まいを考えていきます。
施主、設計者、施工者が三位一体となり、それぞれが与えられた場で力量を発揮しながらも共通の想いを持ちじっくりと、つくりあげたいですね。
時間の経過と共に味わいを増す素材の多用により、落ち着きのあるしっかりとした骨組みの住まいを提供します。
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| 一條美賀+一條太郎 / 一級建築士事務所まんぼう |
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住宅は、難しい言葉や理論で作るのではなく、気持ち良さ、過ごしやすさ、住みやすさ、
楽しさを形にするものだと考えています。
様々な条件をクリアした空間を、クライアントとの十分な意見交換の中から作りだし、
家を作る段階での楽しさも含めて、共有していきたいと考えております。
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| 岡平 將宏 / オカヒラ建築設計ジムショ
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誰の為の住まい(空間)なのかを念頭に置き、
その器(住空間)の中にどのような工夫(その家族にあった)やデザインが出来るかを考えて家づくりをしています。
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| 河野太郎+村西弘至 / 空間工房 用舎行蔵一級建築士事務所
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気持ち良い空間。心地よい空間。落着きある空間。
・・・非常に抽象的ですが、人々の"心の琴線"に触れるような空間を創造していきたいという想いから当工房を設立致しました。
建物を建てようとする人々が心に持つ心象風景=イメージ。それは憧れであったり、懐古であったり、何らかの実体験によるところが多いと思います。私達はそのイメージを反映させ、具現化していく作業を進める良きパートナーになりたいと考えます。そして最終的には、新たな心象風景の対象として、創造された空間に愛着を持って頂ければ幸いです。 |
| 寺澤 秀忠 / 一級建築士事務所 抄拓 |
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家造りは良い建物を作りたい。大事なことは丈夫で安全で安心である事。構造は十分計算検討
をし地震に耐えるものとします。断熱材はセルロースファイバー、壁には無垢の板や漆喰などの調湿性能がある材料を選び、家の中で快適に過ごせるように配慮します。たとえ寝るために家に帰るだけだとしても一日の1/3から1/4を過ごすのですから、くつろぐ時の心地よさは大切にしています。
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| 原田 久 / 有限会社ディクタ建築事務所 |
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◇家づくりへのスタンス
家づくりとは感性ではないと考えます。
物と人とに対して何処まで気がつく事が出来て、
如何に優しく出来るのかということだと思います。
それは人としての素養と、ほんの少しの心配りの事です。
この心なくして家づくりに携わってはならないと考えています。
◇家づくりに於けるデザイン論
人の顔は目が2つで鼻と口がそれぞれ1つずつであり、顔全体に対するそれぞれのバランスと肌の質感により醜美が分かれます。
美人だからと言って目が3つも4つも有る訳ではありません。
殊更に化けた『厚化粧的建築』やアクロバティックな面白さを押し出した『妖怪的建築』を目指すのではなく、『普通性』を高めるべく建築全体のプロポーションに対する各部の寸法を充分検討し使用する素材を吟味していわゆる『美人的建築』を目指す事で上品な建物に仕上げる事ができると考えています。
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| 樋口 章 / ヒグチアキラアトリエ |
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住まい造りでいつも考えることは、そこに住む人が本質的な部分で生き生きと暮らせる空間、心を刺激し、時には力を与え、時には安らぎを与えてくれる場所を造りたいと思っています。
それは、私にとって住宅設備のスペックを充実させることや、たくさんの部屋を用意することではなく、住まい手どうしの関係を住まいという器の中で空間としてどう関係付けるか、また光や風、緑などの人間に直接働きかけてくれる自然との関係をどう考えていくのか、また空間を構成する素材の強さ、弱さ、やさしさ、暖かさ、冷たさなどをどう活かしていくかだと思っています。これは使い勝手や住宅としての機能的なことをないがしろにしているわけではなく、むしろそういった生活行為の中でこそ感じられる住まいを提案したいと考えています。そして何よりも住まい手と共に知恵を絞って楽しみながら家造りをしたいと考えています。
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| 古川 尚弘 / 古川尚弘アーキテクツスタジオ
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1.自然の力を活かすということ
家づくりは光、風などの自然の力を極力活かすことが大事です。
敷地の日当たり具合、風の抜け方、実際に住む人の温度感覚などを考慮に入れ、
涼の取り方などを工夫しながら、設備機器にたよりすぎることのない、
自然の空気感が感じられる家づくりを目指したいと考えます。
2.直截にデザインするということ
スタイル、テイスト云々も必要ですが、時代に左右されやすい表面のデザイン性よりも、
住まい方や、食べる・遊ぶ・寝る・・・といった行為そのものが
ダイレクトに表現されたデザインができればと考えます。
たとえばダイニングのデザインであれば、そこに居ると自然に食欲が湧いてくるような空間。
リビングであれば、生命感に溢れ、会話が楽しくなるような空間。
階段室であれば、いつも新鮮な気持ちに切り替わるような空間・・・。
3.良い家には良い窓があるということ
家という器があってはじめて光が意識され、光の移ろいがあって
はじめて家が生命感をもつと思います。
その意味で家という容器にどのように窓をあけるかがとても大事です。
窓は住む人がその家でどういう生活をしたいか、ということと密接に関わると思います。
それは文字通り環境づくりへの窓口です。
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| 間口 俊郎 / 間口俊郎建築設計事務所
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施主さんととことん話し合ってデザインをつくりあげていきたく思っています。
考え抜いてシンプルな答えを出すことをモットーにしています。
楽しく真剣にいえづくりのお手伝いをさせていただきます。 |
| 村尾剛・村尾夏代 / Murao
Design Works |

村尾剛
1969年生まれ
村尾夏代
1967年生まれ
神奈川県
ポートフォリオ
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現在、日本には400〜500万戸の空き家があるにもかかわらず、年間の住宅着工件数は120万戸にのぼるといわれております。一方で平均的な住宅の寿命は26年しかないといわれております。これからは、今までのようにスクラップアンドビルドの繰り返しではなく、真のストック(社会資本)となりうるような家づくりが求められていると思います。
様々な制約の中から最終的な着地点を見いだす事は、建築家のみならず施主の方にとっても、大変ハードな作業です。
私共はこの困難な作業をとおして、皆様と確かな信頼関係を築いていきたいと思います。
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| 村瀬 充 / 村瀬充アトリエ |
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家づくりについての考え方 自分自身のスタイルや想いが篭った精神的に豊な空間を三者一体となって創(造)っていくプロセスを楽しみましょう! |
| 森井 洋人 / 森井洋人建築設計事務所
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「家」はそれがどんな姿であれクライアントの「生き方」の現れだと思います。
建築家の仕事はクライアントとの「会話」を通してその人の言葉にならない生き方を感じ取って形にすることだと思います。
「家」は住みつづけるものです。
竣工時の派手さよりも、飽きがこないシンプルで豊かな空間作りを大切にしています。
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| 矢口 博幸 / ICA建築設計事務所
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美しい街や住宅をつくりたい。と私たちICAは考えています。ひとりひとりが個性を持ち、ライフスタイルを持ち、自分の時間や家族の時間を大切にする人が多くなってきた。今が本当の意味で美しい住環境をつくることが可能であると考えています。私たちは住み手となる人々の話を聞き、その人のライフスタイル、趣味、個性を理解することから始めます。そして、その言葉の中から、本当に大切なことを考え、その可能性をさぐり、空間としてクライアント(お客様)がイメージしていた以上の素晴らしい空間を提案したいと考えています。
以前お客様からとてもすばらしい要望がありました。「どの方向から見ても、美しい住宅をデザインしてほしい。自分たちだけが満足するのではなく、他の方が見ても美しいと思い、幸せな気持ちになるような家がほしい。」このお客様は、単に自分たちが満足する家ではなく、家をつくる行為が、街なみや風景や環境にとって重要であると示唆した言葉です。ICAは個性的ではあるけれど、風景や町並みと調和した住宅、建築をつくりたいと考えています。 |
| 安田 利宏 / 有限会社ランドサット一級建築士事務所 |
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住まい手のライフスタイルを理解した上で、それを新しく創造する空間の中でより発展させることが、建築家の役割の一つととらえてます。
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| 山内彩子 大川信行 / 有限会社東風意匠計画
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山内彩子
(1969年生)
大川信行
(1968年生)
東京都
ポートフォリオ
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事業計画や資金調達、一括なのか分離なのかといった発注方法の選択、そしてその後のメンテナンスや保険の話など実はデザインの前後もとても大事なので、トータルでコンサルティング+デザインができるよう努めています。
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