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つなぎ融資不要の住宅ローン   トップページ >> すまいとマネープラン >>  リノベーション用住宅ローン >> 活用方法/住み替え  
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 すまいとマネープラン−リノベーションタイプ−


 活用方法/住み替え

「中古住宅+リノベーション」に住み替えるときには、中古住宅の購入と今の住まいの売却のどちらから始めればよいでしょうか?

中古住宅を購入してから今の居住中の住宅を売却する場合には、購入資金とリノベーション費用を自己資金かローンで支払う必要があります。 今の住まいを売却してから購入する場合には、売却して工事が終わるまでの間は、仮住まいをする必要があります。 また、あわてて売却すると価格が安くなってしまうことも考えられます。

「すまいとマネープラン −リノベーションタイプ−」を活用して、まずは住宅ローンで「中古住宅購入+リノベーション」を行い、住み替えた後にじっくり売却してはいかがでしょうか?



 ご利用の流れ


Step 1  お手頃の中古住宅を探し、中古住宅の売買契約を行う。
Step 2 リノベーション工事の内容/金額を決める。
Step 3  すまいとマネープランの利用申込み
「中古住宅購入+リノベーション費用」の住宅ローンのお申込みと審査 を受ける。
工事請負契約、すまいとマネープラン委託契約を行う。
住宅ローン契約(金銭消費貸借契約)を行う。
Step 4  住宅ローンを借りて、中古住宅を購入する。
所有権移転登記、抵当権設定登記を行う。
Step 5  リノベーション工事を開始する。
Step 6  すまいとマネープランによる出来高支払いを行う。
Step 7  工事完了後に、引越しする。
Step 8  今まで住んでいた住宅を売却する。


 ご利用の際に一般的にかかる費用の概算


「中古マンション購入費用1800万円 + リノベーション費用700万円」にて残債がなく、全額ローンでお借入の場合
(現在お住まいの住宅の売却に関する費用は含まれていません。)
一般的にかかる費用の一覧
概算
取引 不動産仲介手数料 (物件価格の3%+6万円)×1.05 63万円
売買契約印紙※ 1万円〜2万円 2万円
請負契約印紙税※ 1万円〜2万円 1万円
住宅ローン 住宅ローン契約書印紙税※ 1万円〜2万円 2万円
金融機関事務手数料 3万円〜10万円 10万円
団体信用生命保険 「金利に含む」もしくは「一括払い」の選択 -
保証委託料 「金利に含む」もしくは「一括払い」の選択(保証料がかからない場合もあります)  -
火災保険料 物件・補償内容によります。 15万円
登記・税金 移転登記登録免許税※ 固定資産税評価額×土地1.3〜2.0%/建物0.3% 15万円
抵当権設定登記登録免許税※ ローン金額×0.1% 3万円
司法書士手数料 5万円〜10万円 10万円
その他 固定資産税の精算※ 固定資産税の今年の未経過分の精算 10万円
不動産取得税※ 固定資産税評価額×3% -
すまいと利用費用 63,000円+工事金額X1% 14万円
引越し費用 お客様によります。 20万円
合計
約165万円
※各種軽減措置があります。

シニア向けの住宅ローン「スルガ銀行のドリームライフホームローン」もご活用いただけます。 

 
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